福島県被害状況
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#222 [なめこ]
福島近辺の住民の気持ちを理解するためにも放射能撒き散らしてしまえ(^-^)
:11/11/21 14:06
:P03A
:Wz87nRlg
#223 [とくめい]
★福島第1原発:「面的除染」の作業難航 福島市大波地区★
地区全体を対象とした初の「面的除染」に取り組む福島市の作業が難航している。当初予定より除染業者が集まらず、年内で終える計画は大幅に遅れる見込み。また、これまでに除染を終えた家屋のモニタリング調査では屋根や庭の除染効果が上がらず、
市は除染方法を見直す方針。地元では進まない除染にもどかしさを訴える声が強まっている。
mainichi.jp/..
:11/11/24 21:14
:N06B
:FTiuMrb2
#224 [とくめい]
福島第1原発事故で警戒区域に指定された町に取り残された犬が、7カ月半ぶりに避難生活を送る家族の元へ戻った。
飼い主の天野八枝子さん
(61)=福島県双葉町=は「一時はあきらめていたので、まるで夢のよう」。東日本大震災発生翌日の3月12日に自宅から避難する際、「3、4日で帰れる」と思った天野さんは、
約5日分のえさと水を置き、ジローを庭の犬小屋へつないだままにしてきた。
ところが原発事故で避難は長期化。約1カ月後に隣人が帰宅した際、ふらふらで立つのがやっとのジローを見つけ、つないだロープを切って放してやった。
天野さんが初めて一時帰宅したのは6月だった。
「もう野良犬になってしまっただろう」とあきらめていたが、自宅へ近づくと
ジローが玄関からひょっこり顔を出した。「ジロー!」と呼ぶと、走って飛びついてきた。地震で傾いた玄関のすき間から室内に入ったらしく、テーブルに置いたままにしてきたようかんやカステラを食べながら生き延びていた。自宅の権利書などがある金庫の部屋周辺にふんや足跡が集まっていた。避難した家族に代わり、一家の大切なものを番犬として守っていたようだった。避難所でペットは飼えないため、ジローは保護施設や動物病院に預けられた。夫婦2人で郡山市の仮設住宅に移ってほどなくした10月26日、天野さんの元に戻った。
新居の仮設住宅で天野さんにじゃれつくジロー=福島県郡山市で、袴田貴行撮影http://amd.c.yimg.jp/im_siggfGenKZJdN6tFEUhPGNg0rQ---x317-y450-q90/amd/20111126-00000028-mai-000-2-view.jpg
headlines.yahoo.co.jp/..
:11/11/27 09:40
:N06B
:cZStAiao
#225 [とくめい]
:11/11/27 09:42
:N06B
:cZStAiao
#226 [とくめい]
続き
毎朝5時半、散歩をせがんで元気な鳴き声を上げる。「ジローもまた一緒に暮らせるようになったのがうれしいのでしょう」と天野さん。
「ふるさとを追われ、つらい思いもいっぱいしたけれど、これからも頑張っていけそうです」
約60世帯が入居する仮設住宅では、いつしかジローの周りに人の輪ができるようになった。
人なつっこいジローが、見ず知らずだった住民たちを結びつけている。
【袴田貴行】
:11/11/27 09:46
:N06B
:cZStAiao
#227 [とくめい]
ジローよく頑張ったね
:11/11/27 18:29
:Android
:CIGShKpk
#228 [とくめい]
今NHKのEテレで放送中の、海洋放射汚染って番組観た方が良いよね
:11/11/27 22:19
:N06B
:cZStAiao
#229 [とくめい]
ジロー映画になりそう(;_;)大げさか。
:11/11/28 00:10
:840N
:y2ikyvKA
#230 [とくめい]
:11/11/29 07:58
:N06B
:2GdG4w82
#231 [とくめい]
www3.nhk.or.jp/..東京電力福島第一原子力
発電所の事故で設定された福島県の避難区域内で、
自宅などに取り残されて
餓死した疑いの強い人が
少なくとも5人いることがNHKの取材で分かりました。警察や遺体の状況を
調べた医師は、自力での
避難や助けを求めることができず、取り残された可能性があると指摘しています。東日本大震災で、福島県内では津波による「溺死」やがれきに巻き込まれて1605人が亡くなっています。NHKが、福島県内の
自治体や警察などに取材したところ、こうした人たち以外にも、原発周辺の避難区域内の自宅やその周辺で、自力では逃げることができず、食事や水をとれないまま餓死した疑いの強い人が少なくとも5人いることが分かりました。
このうち原発からおよそ5キロの住宅では、去年3月下旬、70代の男性が2階部分で遺体で見つかりました。関係者によりますと、住宅は1階が津波の被害を受けていたということです。また、原発からおよそ6キロ離れた住宅でも、
4月に60代の女性が部屋のこたつの中で遺体で見つかりました。
女性は1人暮らしで、
住宅に大きな被害はなかったものの、足に持病を抱えていたということです。
5人の遺体は、いずれもやせ細った状態だったということです。以下略
:12/03/05 19:29
:N06B
:G06ULL5g
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