>>31奇形児障害者がたくさん
産みたがらず出生率が急降下
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体外受精でDNAレベルでの精子や卵子を選び出産する人が出てくるかもしれない。
そうなると、どうせDNAを選別して子供をつくるなら、優秀なDNAを選ぶ可能性が出てくる。
優秀なDNAは優秀な子供の誕生であり、それは知能が優秀であったり、スポーツが優秀であるなどで、日本社会が諸外国より発展する可能性を秘めている。
母体の状態が良くなければ母体外で胎児を育てる必要があるから、試験管ベビーが誕生するかもしれない。
試験管でベビーが誕生するなら、毎年の出生数の調整も出来るだろう
DNAレベルでの体外受精出産する人が増えるなら、その分野の医療はどんどん発展するだろう。