原発・放射性物質31
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#167 [とくめい]
節電の夏が終わり、東京電力が“逆襲”に転じている。原発事故を人災と断じたメディアに「甚だ遺憾」と抗議し、衆議院に対しては、事故時の操作手順書の大半を黒く塗りつぶして提出。来年度以降の電気料金を値上げし、半減した社員の賞与を元の水準に戻すことを検討しているとの情報もある。その一方で、福島第1原発で命がけで働く作業員には食事の無料支給の打ち切りを決定。被災者には補償の請求に160ページもの説明書を押しつけるなど、批判はますます強まりそうだ。のど元過ぎれば…を地でいくように、東電は3・11以前の“殿様商法”に戻り始めている。福島第1原発で収束作業にあたる作業員に対し、「感謝の気持ちは変わらない」としつつ、これまで無償で提供してきたレトルト食品やパンを、13日から有償に切り替えた。もともと食事の無償提供は、あまりに粗末だった作業員の食環境を改善するため、細野豪志首相補佐官(当時)の声かけで5月に始まったもの。今回の冷酷な仕打ちで、作業員のモチベーション低下が懸念される。続く

⏰:11/09/15 00:32 📱:N06B 🆔:C5tOT/Ms


#168 [カビルンルン)北島ポポロン◆PopoRon.gY]
( ^ω^)続きはWeb?

⏰:11/09/15 02:28 📱:F05C 🆔:2HAIYuVc


#169 [☆なめこ☆]
web探すの大変だわw

⏰:11/09/15 17:07 📱:P03A 🆔:uXJhlP16


#170 [とくめい]
>>167の続き(昨夜前編を貼った後酔って寝てしまいました、申し訳ない(><))
「東電が作業員に支払う日当は数十万円などといわれていますが、何重ものピンハネによって、実際に作業員が手にするのは1万円程度。年収1000万円を超える東電の社員や、約5億円の退職金を受け取ったとされる清水正孝前社長以下、歴代役員は何も感じないのでしょう」(同原発の取材を続けるライター)(中略、詳細はソースにて)
身内に甘く、作業員、利用者、被災者に厳しい東電の体質が徐々にあらわになってきた。
●ソース
news.livedoor.com/..

⏰:11/09/15 22:09 📱:N06B 🆔:C5tOT/Ms


#171 [とくめい]
8月12日の発表を持って陸前高田の薪の使用中止は確定したようだが、実は以前このプロジェクトの発案者のブログに薪の検査結果画像が貼り付けられ、その中に「ストロンチウム」が検出されたとする結果が含まれていたことがわかった。ただし、そのブログ記事は何故かその後削除されており、現在は見えなくなっている。トップ画像は、当時貼り付けられた検査結果画像のスクリーンショットである。検査日は5月20日となっている。これは8月12日に京都市がセシウムを検出したと発表した薪とはまた別のものだ。この検出結果の中に「Sr (ストロンチウム)」が含まれている。そもそもこの検査方法では放射性物質の検出には不十分だといわれており、検出されたからといって即問題とはいえないだろうが、この検査結果を削除してしまうというのは不思議だ。


と言う記事があった、スマホのURLは貼れないみたい

⏰:11/09/15 23:37 📱:Android 🆔:7m6N057Y


#172 [とくめい]
うちの近くの汚染された土壌を東電本社に送りつけてやろうかな。

⏰:11/09/16 20:32 📱:SH01C 🆔:P0YjVCFk


#173 [とくめい]
送らなくても東電の回りはもっと土壌汚染されてる

⏰:11/09/17 21:10 📱:SH01B 🆔:INLQ2ONU


#174 [とくめい]
7〜8月中に福島第一原発で再臨界が何度も発生していたことが判明
2011年09月15日15:56 気象・災害
tokuteisuta.blog24.fc2.com/..

⏰:11/09/18 12:36 📱:N06B 🆔:SEpAPeXo


#175 [とくめい]
まだ、再臨界してたって言い切れないでしょ。

⏰:11/09/18 14:04 📱:Android 🆔:x7TG7izo


#176 [とくめい]
東京電力福島第1原子力発電所の事故は、半年たってなお収束のめどが立たない。3機の原子炉が炉心溶融する未曽有の事態を受け、これまで1万人を超える作業員が危険な作業に従事した。しかし、極度の混乱の裏で作業員の労務管理は置き去りにされ、今も被曝線量検査を受けないまま
行方が分からない作業員が65人もいる異常事態となっている。「最初は何が起きているのか、意味が分からなかった」。厚生労働省労働衛生課の安井省侍郎専門官はこう振り返る。
6月20日、省内で東京電力の放射線管理グループの担当者から報告を受けたときのことだ。担当者は事故直後の3月の緊急作業に従事した作業員のうち125人が省令の定める検査を受けていないと報告。「しっかり検査をさせてください」と求めた同専門官は、東電側の返答に言葉を失った。
「でも67人は行方が分からないんです……」67人の多くはその後、所在が判明し検査を受けたが、4人は今も不明。4〜6月の緊急作業でも計61人と連絡が取れず、16日現在、計65人が検査を受けないままだ。
なぜこんな事態が起きたのか。平常時、原発内で作業する場合は財団法人「放射線影響協会」が発行し、
被曝量や健康診断結果などを記載する「放射線管理手帳」を取得して放射線管理区域に入る。誰が、どの程度被曝したかは仕組み上は把握できる。だが事故後の福島第1では、当初は手帳を取得しないまま緊急作業が展開され、作業員を把握する手段は「線量計貸し出し記録」だけだった。
作業員が社名と名前、自ら測った1日の被曝線量を紙に書き込む簡単なものだった。(続く)
日経新聞
www.nikkei.com/..

⏰:11/09/19 14:12 📱:N06B 🆔:ole3vdBA


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