原発・放射性物質31
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#326 [とくめい]
上町断層帯は、大阪府豊中市から大阪市を経て、岸和田市内までの約42キロにわたって弓形に連なる活断層。国内の活断層の中でも地震発生確率が高い方に属しており、阪神大震災を上回るM7・5程度の直下型地震を引き起こすと推測されている。府内の住宅密集地を走っているため、巨大地震発生の際の被害が甚大となることは避け難い。
研究チームの今西和俊主任研究員は「上町断層帯で大規模地震が起きれば甚大な被害が予想される。
それだけに、断層の動きの特徴を把握し、大地震発生につながる兆候かどうか調べていきたい」と話している。
headlines.yahoo.co.jp/..
:11/10/14 02:27
:N06B
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#327 [とくめい]
東京都世田谷区弦巻の区道から毎時3.35マイクロシーベルトの高い放射線量が検出された問題で、
文部科学省は14日未明、東京電力福島第1原発の事故とは無関係と断定した。同区は13日、区道に面した住宅の床下から見つかったガラス瓶が発生源と発表。通報を受けて調べた文科省が、ガラス瓶は数十本で、表面は毎時600マイクロシーベルト、中身は粉状で大半は放射性物質のラジウム226と推定されると明らかにした。一方、東京都北区の小学校と千葉県船橋市の公園で毎時1マイクロシーベルトを超える放射線量を測定した。世田谷区は13日、測量会社の放射線専門家に調査を依頼。区道南側に面した木造住宅から高い放射線が検出され、所有者の承諾を得て屋内を調べると、床下から木箱が見つかった。中には紙箱に入ったガラス瓶(長さ約7センチ、直径約5センチ)1本と棒状のガラス瓶3〜4本があり、毎時30マイクロシーベルトまで測れる測定器を近づけると針が振り切れたという。文科省はガラス瓶を鉛容器に密閉、敷地境界線の放射線量は0.1〜0.35マイクロシーベルトに下がった。
同省によると、この家には90歳くらいの女性が2月まで住んでいたが今は転居。女性の夫は10年前に亡くなるまで一緒に住み、いずれも放射性物質を取り扱う仕事とは関係なく、
女性や親族も「あることすら知らない」と話しているという。女性は箱から約2メートルのところで寝起きしていたことがあり、概算すると1年間に30ミリシーベルトほど被ばくしていた計算になるという。
mainichi.jp/..
:11/10/14 05:07
:N06B
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#328 [匿名]
30ミリシーベルト!? でも90まで生きてるんだよね!? なんか大丈夫な気がしてきた
:11/10/14 08:25
:Android
:J.6RmUsI
#329 [でりーと]
中古車から放射性物質だって
:11/10/14 13:15
:Android
:9HnwePYE
#330 [とくめい]
どこの中古車?
:11/10/14 16:24
:SH01B
:1dNKx8Vs
#331 [でりーと]
東京新聞に載ってたんだけど海外とかに出荷前の車ですね。900台。
ソース探して来ますね
:11/10/14 16:33
:Android
:9HnwePYE
#332 [でりーと]
中古車 放射性物質 で検索すると結構出て来ます。
:11/10/14 16:35
:Android
:9HnwePYE
#333 [とくめい]
横浜市は14日夜、港北区大倉山の道路の側溝から
1キロあたり129ベクレルのストロンチウムが検出されたと発表した。
ストロンチウム89と90を合計した値。同じ場所では、セシウムも3万9012ベクレル検出されている。市民の独自調査で同区内のマンション屋上の堆積(たいせき)物から
195ベクレルのストロンチウム90が検出された問題を受け、市がマンションの周辺から堆積物を採取し、鶴見区の分析機関「同位体研究所」に測定を依頼していた。港北区は東京電力福島第一原発から約250キロ離れている。
www.asahi.com/..
:11/10/14 21:16
:N06B
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#334 [とくめい]
静岡・伊東産の乾燥シイタケから基準超すセシウム
静岡県は14日、伊東市で収穫・加工された乾燥シイタケから国の基準(1キロあたり500ベクレル)を超える508ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。県は伊東市に、東日本大震災後に収穫した乾燥シイタケの出荷自粛と自主回収を要請。神奈川県を中心に約200キ
ロが流通しているとみられるという。県の検査では、この乾燥シイタケを水に戻すと、1キロあたり29ベクレルだった。
www.asahi.com/..
:11/10/14 21:30
:N06B
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#335 [とくめい]
福島の子ども45%甲状腺被ばく 精密検査不要と安全委
福島第1原発事故で、原子力安全委員会は5日までに、国と福島県が3月下旬に実施した15歳までの子ども約千人を対象にした調査で、約45%の子どもが甲状腺被ばくを受けていたことを明らかにした。ただいずれも微量で、安全委は「政府として精密検査の必要はないと判断した」と説明している。
調査は3月26〜30日、福島県いわき市、川俣町、飯舘村の0〜15歳の1080人にサーベイメーターで実施。実測値のほとんどは毎時0・04マイクロシーベルト以下で、年間被ばく線量に換算できないレベルだった。
:11/10/15 04:05
:PC/0
:☆☆☆
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