原発・放射性物質31
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#943 [とくめい]
続き
「今回の調査で『水元公園』の汚染は判明したが、
近隣場所にもこうしたスポットが存在する可能性がある。そもそも、
1キロ当たり2万1700〜2万3300ベクレルというのは、国が放射性廃棄物を直轄処理する基準として設けた『8000ベクレル』を3倍近く上回っているのだから、都は早急に対処するべきです」(共産党都議団関係者)
日本環境学会土壌汚染問題WG長の坂巻幸雄氏はこう言う。「東京は世界で初めて人工放射線の被曝(ひばく)をこうむった首都だといえます。続く
gendai.net/..gendai.net/..
:12/02/22 17:25
:N06B
:Vr6/sp4U
#944 [とくめい]
続き
東部はもちろんのこと、
都庁周辺でも事故後の空間線量率は事故前の2〜3倍に高まっている。
多くの人が行き交う都心部で、無視してよい数字ではありません。
行政当局を含めた諸機関の努力が求められてしかるべきです」
石原知事は、「五輪招致」などと寝言を唱えていないで、
そのカネを一刻も早く汚染の調査と除染対策に回すべきだ。
:12/02/22 17:32
:N06B
:Vr6/sp4U
#945 [とくめい]
関東でさえ今まで10年間で浴びる放射能をこの一年足らずで浴びているんだから健康に影響がでないはずがない。特に若い女の子は甲状腺に放射能がたまり安いため数値が高くなっている小さい子供なども一緒です
:12/02/22 20:10
:SH010
:.OppIxY6
#946 [匿名さん]
生殖器に放射能セシウムをためると、半減期はなく永久に排出されません。
今被曝した人が妊娠、出産となると、不妊・奇形・流産が増えるでしょう。
チェルノブイリ事故後もなお苦しんでいる人は沢山います。
日本はもっとチェルノブイリから学んで対策とるべき。
:12/02/22 20:58
:P08A3
:vSrUz7Sc
#947 [とくめい]
>>945と>>946は、
何処の情報ですか?
ソースを求む
:12/02/22 22:16
:N06B
:Vr6/sp4U
#948 [とくめい]
原発事故の影響で2万人余りの全住民が避難を余儀なくされている福島県浪江町は、避難区域の対象となっている県内の自治体としては初めて、町内の小中学校に通っていた子どもたちを対象にアンケートを実施しました。
震災と原発事故からまもなく1年がたちますが、その結果からは、原発事故が今も子どもたちを苦しめている実態が明らかになりました。
福島放送局の仲沢啓記者が解説します。
北関東のある街で、浪江町からの避難生活を続けている中学1年生の女子生徒が取材に応じてくれました。原発事故のあと、一家は避難先を転々としました。
父親の勤務先も警戒区域にあったため、仕事場が無くなりました。
父親の新たな職場が見つかった北関東の街で、8月から家族6人で生活しています。
避難先の学校に通い出して間もなく、彼女はクラスメイトから思いもよらない
「言葉」を突きつけられました。
「放射線があるから近よらないで」その日以来、彼女は学校に通えなくなりました。
1日中泣き続け、4か月もの間、部屋に独り閉じこもっていました。
母親は「あぜんとして頭の中が真っ白になりました。この憤りをどこにぶつけていいのかも分からず、
2人で泣いてました」と話しています。
www3.nhk.or.jp/..www3.nhk.or.jp/..
:12/02/22 22:55
:N06B
:Vr6/sp4U
#949 [とくめい]
>>947ソースって言うかいまの数値を計算すると10年で浴びる放射能を一年足らずで浴びている計算になるよ
:12/02/23 03:50
:SH010
:8z0bkYb6
#950 [匿名さん]
:12/02/23 08:34
:P08A3
:bw.8DgCw
#951 [匿名さん]
↑ミス
>947
参考文献:
わがこからはじめる食べものと放射能のはなし
著者:安田節子
出版社:クレヨンハウス
:12/02/23 08:38
:P08A3
:bw.8DgCw
#952 [とくめい]
北海道へ自主避難している親子309名(子供139名、大人170名)を対象に、 昨年末から地元の内科医がボランティアで甲状腺の超音波検査を行っている。 郡山から夫と離婚して避難してきた母親の7歳の姉に結節が見つかり、2歳の妹にも2ミリのものが見つかったのだが、妹のほうはがんの疑いはないという。 小児甲状腺がんはチェルノブイリ原発事故で、唯一公的に認められた被曝による健康被害である。 旧ソ連のベラルーシでは、事故までの10年間で7人だった子供の甲状腺がんが、事故後は508人に上っている。 札幌で甲状腺エコー検査を実施した内科医はこう言っている。 「しこりのあった七歳女児と四歳男児の二人に加え、十九歳以上の『大人』九人の計十一人に、 甲状腺がんの疑いがありました。うち成人女性一人はすでに甲状腺がんが確定、切除手術を行うことも決まっています」 1月25日(2012年)には福島県で第五回「県民健康管理調査検討委員会」(以後=検討委員会)が行われ、 十八歳以下の甲状腺エコー検査の結果が発表された。1765人のうち26人に結節や嚢胞(のうほう)が見つかったが、「すべて良性」とされた。 さらに福島県立医大の鈴木眞一教授は会見で、「二十六名はいずれも六歳以上。五ミリ以上の結節、 二十ミリ以上の嚢胞が五歳以下で見つかることはありえない」と明言している。 tp://www.j-cast.com/tv/2012/02/23123195.html
:12/02/23 20:56
:Android
:htNWeLz.
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