イラ(´Д`)ストレス
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#90 [mo]
魔素耐性がめっちゃ高い→悪魔の汚れを体内に受けれるだけの器(杯)→聖杯→始まりの魔女の母
人類を監視する役目を持った悪魔が一人の娘に一目惚れするところから話が始まる。
悪魔+人間で子供はできない(クリーチャーしか生まれない)
悪魔アザゼル(アシズ)は絶望して身を隠した
残った女は後に人間の男と再婚し、子を産んだ。
魔素を体に宿す魔女が初めて生まれた。
始まりの魔女、モルガナと呼ばれる。
以降、魔素を血に含んだ「魔女」という人種(男性含む総称)が増え、魔素は新しいエネルギーとして注目される
「魔女」はあらゆる国で保護され重宝された。
しかし「魔女」の取り合いが勃発し、魔素が世界に満ちた。
魔素は世界を汚染し、後にはわずかに人が住める土地が残った。
世界は終わった。
現在はわずかな人が軍閥と魔女の二大政党下で、悪魔を利用して大地の除染が進められている中暮らしている。
軍の中には、魔女のせいで世界が終わったと考える者がおり、円卓派(魔女に否定的)と魔女派(中立〜肯定的)に割れている。
また、魔女の中にも血液中の魔素量によるヒエラルキーがある。
中でも御三家と呼ばれる一族らはトップであり、更にその中で最も魔素量が多い魔女には代々「モルガナ」の名が襲名され、頂点に立つ。
:13/12/03 03:22
:SH004
:uZdcWp3.
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