きりぼけオーラのうーたん
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#455 [う]
始発まで時間あるしちょっと寝たいな
眠たいわ
:13/01/31 02:18
:iPhone
:1xN1B68k
#456 [う]
しまったねすぎた
:13/01/31 05:57
:iPhone
:1xN1B68k
#457 [匿名@]
今私に必要なのは勉強の時間であって彼氏との時間では無い
あの底辺の奴等と肩を並べて生きたくないねん
:13/01/31 19:13
:iPhone
:1xN1B68k
#458 [匿名@]
問
遺言に関する次の記述中、正しいものはどれか
遺留分に関する規定に反してした包括遺贈は、その違反する限度において無効である。
遺言者が他人の胎児に遺贈しても、その胎児が遺言者の死亡前に出生していない限り、その遺贈は無効である。
受遺者は、包括遺贈を受けたことを知りながら、包括遺贈に係る不動産の一部を売却したときは、遺贈の放棄をすることができない
遺言者の死亡前に受遺者が死亡したときは、受遺者の相続人が遺贈を受ける
公正証書により遺言をした者は、公正証書によらなければ、その遺言を撤回することができない
:13/01/31 19:30
:iPhone
:1xN1B68k
#459 [匿名@]
受遺者は包括遺贈を受けたことを知りながら包括遺贈に係る不動産の一部を売却したときは遺贈の放棄をすることができない
これが正解
:13/01/31 19:32
:iPhone
:1xN1B68k
#460 [匿名@]
これは簡単やった
:13/01/31 19:50
:iPhone
:1xN1B68k
#461 [匿名@]
平成17年の23門
AB夫婦間には子C及びDがおり、DE夫婦間には子F及びGがいる。
この事例に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組み合わせはどれか
:13/01/31 19:52
:iPhone
:1xN1B68k
#462 [匿名@]
ア
Dが相続により利益を得ようと考えてAを殺害して刑に処せられた場合には、Aの相続人は、B、C、F及びGである。
イ
Aが死亡した当時、Dが既に死亡しており、Gが胎児であった場合には、Aの相続人は、B、C及びFである。
ウ
Fが死亡した当時、B、D及びEがいずれも死亡していた場合には、Fの相続人は、Gである。
エ
Aが死亡した後に、Dが相続の放棄をした場合には、Aの相続人は、B、C、F及びGである。
オ
A及びDが同乗する自動車の事故によりいずれも死亡したが、両名の死亡の前後が不明であった場合には、Aの相続人は、B、C、F及びGである。
:13/01/31 19:58
:iPhone
:1xN1B68k
#463 [匿名@]
アとオ
やな
図に書かなわからんわ
:13/01/31 20:04
:iPhone
:1xN1B68k
#464 [匿名@]
あかん、やっぱり相続法苦手分野みたいやわ
:13/01/31 20:06
:iPhone
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