劣等上等
最新 最初 🆕
#559 [吉岡まそっち]
孔明は虎ではないっしょおっきにぃ 五虎大将軍はその5人でおーてまっせ そやけどその5人が揃ったことは1度もないっていうね

⏰:19/03/05 02:15 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#560 [吉岡まそっち]
はらた三国志読んでるなら作者違うけどスピンオフてきな感じで諸葛孔明読むお サクッと読めて勉強なるお

manga-zero.com/..

⏰:19/03/05 02:24 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#561 [吉岡まそっち]
いい加減おっきにぃもスマホにしなはれな

⏰:19/03/05 02:25 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#562 [吉岡まそっち]
なんて爽やかな朝なのでしょう

⏰:19/03/05 07:48 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#563 [吉岡まそっち]
ぺにっさんはなにをしていらっしゃるのか 看護婦に朝から卑猥な言葉を浴びせその反応をオカズにご飯をいただいている、、とでも言うのでしょうか!?

⏰:19/03/05 07:51 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#564 [吉岡まそっち]
ぺねっさーん

⏰:19/03/05 07:52 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#565 [吉岡まそっち]
今日はしこしこ界の歴史を紐解いてみよう
かつて歌箱は完全なる二大勢力だった 当時、飛ぶ鳥をしこらす勢いの塩谷、泣くも子もしこらすと恐れられていたくたいおっきにぃ この二人によってしこしこ界は長きに渡り絶妙なパワーバランスで膠着状態を続けていた そんなある日、しがない中年男性が私のもとを訪ねてきた『おで、しこるちゃん しこしこなら誰にも負けないべ おでの方がしこれるべ』しかし私は関わりたくないと思ったのか、その日はスルーをした。明くる日、彼はまた私のスレを訪れた『おでに力を貸してほしいべ おでを導いてほしいべ』私はやはり見て見ぬフリをした。だが次の日、彼は再びやってきたのだ『しこるちゃんが覇を唱えるべ おでが覇王だべ!』根負けした私は、彼をしこしこ界の覇者とするべく力を貸すことにした これが世に言う『三顧の礼』である そして塩谷、おっきにぃという絶大なるしこ力を持つ二人に対抗すべく私がとった策が『天下三分の計』である

⏰:19/03/05 07:59 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#566 [吉岡まそっち]
まだ激しこさまが何者でもなかった頃のお話。。

⏰:19/03/05 07:59 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#567 [吉岡まそっち]
朝からなんの長文打たせるねん もっすごい時間を無駄にしたわい

⏰:19/03/05 08:02 📱:Android 🆔:Z1EhvEwc


#568 [匿名@]
ちょっとなにいってるのかわからない

⏰:19/03/05 09:20 📱:Android 🆔:PVMaW6wE


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194