生活民のお勧め小説3冊目
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#307 [はくまい◆gohan.WEJg]
>>306貴志祐介の青の炎は?
最近読んで面白かったのは、パレスチナ新版
パレスチナ問題に関して、歴史的な経緯や背景を分かりやすく論じてくれている
また、ジャーナリストである著者が実際にイスラエルやパレスチナに入り、長年の現地取材を通じて問題に迫っており非常にリアリティー溢れる一冊
:12/07/11 15:02
:F01C
:JykC1z1I
#308 [名前のない生活]
本読みたいからあげー
:12/07/31 00:51
:Android
:☆☆☆
#309 [名前のない生活]
家紋綺譚
レインツリーの国
虹色ほたる
植物図鑑
神去なぁなぁ日常
どれも面白かった。
:12/08/13 01:37
:PC
:OiV9Jpeo
#310 [名前のない生活]
リアル鬼ごっことかの作者の山田さん?など読者の年齢層が低めの作家さんって何人かいると思うのですが、東野圭吾は大人でも好きでいても変じゃないですか?子どもっぽいですか?
:12/09/02 01:42
:Android
:☆☆☆
#311 [はくまい◆gohan.WEJg]
文学好きな人からすると、子供っぽいとまでは思わないけど、大衆受けする感じというか、色々映像化してるせいかニカワ臭とかなんちゃって小説好きってイメージを受ける
らしいですよ
:12/09/02 01:53
:F01C
:2bx3ZFLc
#312 [こじま]
いちご同盟
朗読者
どっちも、とても切ないけれど感動する
いちご同盟は読み終わった後の、感動が素晴らしく、朗読者は重く切ない物語
僕はいい小説かどうかの基準は、読み終わった後の、読後感だと思ってるんですが、
どちらも、読み終わった後、深い感動を味わえます
:12/09/02 04:43
:iPhone
:YTIuTTRk
#313 [名前のない生活]
>>311ありがとうございます。
文学好きと本好きって違いますよね?
:12/09/02 09:27
:Android
:☆☆☆
#314 [はくまい◆gohan.WEJg]
>>313はい
新書だけど、角川書店から出てる、
「日本の領土問題-北方四島、竹島、尖閣諸島-」は、様々な歴史的経緯をきちんと踏まえつつ、著者の領土問題への冷静な姿勢が伺えて(・∀・)イイ!
ちなみに、本書は元外務官僚である東郷氏と、昭和史研究の第一人者である保阪氏の両名が著者である
:12/10/14 00:19
:F01C
:yzA9eOVU
#315 [名前のない生活]
乾くるみ
イニシエーション・ラブ
セカンド・ラブ
:12/10/14 00:37
:iPhone
:☆☆☆
#316 [音符]
嘘つきアーニャの真っ赤な真実
サイゴンの一番長い日
厭な小説
金融探偵
ここ一週間で読んだ本。
嘘つきアーニャは、あの時代のソ連の影響を受けた社会主義国のことが背景ですごく難しいんだけど、米原さんの筆力で面白くかかれてる(^^)
:12/10/14 22:48
:iPhone
:3wFvnf2s
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