どうでも良いことを報告するスレ1028
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#716 [名前のない生活]
お腹空きました
:12/02/08 00:53
:SO906i
:☆☆☆
#717 [名前のない生活]
プシュケは、アフロディテの自分に対する憎しみのあまりの激しさに、絶望していた。
そして、切り立った岩壁から、川に身を投げて死のうとプシュケは岸に立った。
その時、彼女の耳に、下の河原に生えている葦がそよ風に吹かれ、歌うような心地よい声を発して、囁くのが聞こえた。
:12/02/09 01:41
:Android
:☆☆☆
#718 [名前のない生活]
「尊いエロス様の奥方である、プシュケ様。どんなにお辛い目に遭われても、決してはやまったことをなさってはなりません。
それから、あの羊達に今すぐお近づきにはなられませんように。真昼の太陽が照り輝いている間は、その炎熱のせいで彼らは凶暴になり、近寄る人間を角で突き殺すか噛み殺してしまいます。
でも、午後になり、太陽の熱が衰えると、彼らはじきに涼しい川風を浴びながら眠りに落ちてしまいます。
ですから、今は、向こうに生えているあの大木の陰に、しばらく身を隠しておいでなさい。
そして、羊達が大人しくなった頃になったら、森へ行き、木を揺すぶってごらんなさい。
そうすれば、枝に付いている羊毛を、いくらでも集めることができるでしょう。」
:12/02/09 01:41
:Android
:☆☆☆
#719 [名前のない生活]
葦の助言に従ったプシュケは、無事、羊毛をどっさりと手に入れることができた。
そしてそれを、両腕いっぱいに抱え、アフロディテの元に持ち帰った。
それを見たアフロディテは、口元に意地悪そうな笑いを浮かべながら言った。
「驚いたわ。
でも、この仕事だって、誰にこっそりやってもらったのか、私にはちゃんとわかっている。
ーだけど、いいわよ。
お前がそんなに何でも上手くこなすのなら、今度こそ、本当に勇気と用心さが必要な用事をしてもらおうじゃないか。」
:12/02/09 01:42
:Android
:☆☆☆
#720 [名前のない生活]
ババァの距離感の無さってハンパないw思ったことがくちからダダ漏れで、ずけずけ言ってくるし。こっちが年下だから、言い返さないと思ってるんだろうな。どんな年の取り方をしてきたんだろう。あんな風にはなりたくないわw
:12/02/09 05:18
:N906imyu
:☆☆☆
#721 [名前のない生活]
どうしよう寝れない
:12/02/09 05:18
:P08A3
:☆☆☆
#722 [名前のない生活]
デンターシステマの音波振動歯ブラシ使ったら歯がいたくなった
:12/02/09 16:03
:T004
:☆☆☆
#723 [名前のない生活]
糞姉うざすぎ
お前が居る限り家族で外食とかも行かんわ
:12/02/09 18:33
:T003
:☆☆☆
#724 [名前のない生活]
\(^o^)/
また霊友会に誘われた
何回も断ってるのにコワイwwww
:12/02/09 21:53
:L04B
:☆☆☆
#725 [名前のない生活]
好きな人からメール来ないから予定入れちゃった
:12/02/09 21:55
:Android
:☆☆☆
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