どうでも良いことを報告するスレ1028
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#293 [名前のない生活]
ありがとう
胸が痛い
つらい
:11/12/29 21:34
:F06B
:☆☆☆
#294 [名前のない生活]
めんどい、しんど
:11/12/29 21:52
:SH01B
:☆☆☆
#295 [名前のない生活]
会いたい
:11/12/30 01:26
:SO906i
:☆☆☆
#296 [名前のない生活]
:11/12/30 01:37
:SH001
:☆☆☆
#297 [名前のない生活]
>>296暇つぶしで書いたんだけどまさか読んでくれてる人がいるとは
ありがとうございます(*´▽`*)
また時間ある時に続き載せますね
ごめんなさい
:11/12/30 01:49
:Android
:☆☆☆
#298 [名前のない生活]
やっべーやっぱりうち年上好きだわ。年上つってもかなり年上。親とあんま年変わんない人。やばいwww
:11/12/30 02:01
:N02A
:☆☆☆
#299 [名前のない生活]
大晦日
:11/12/31 00:03
:T003
:☆☆☆
#300 [名前のない生活]
プシュケは覚悟を決め、ためらっている両親に、「どうか、アポロン神のお告げに従ってくださいませ。」と申し出た。
両親は泣く泣く、彼女を高い山の頂上にある、岩角の上に置き去りにした。
ところが、一人残され、震えながら泣いているプシュケの体を、西風が空中に持ち上げた。
そして、断崖のふもとの深い谷間まで運んでいき、美しい花の咲き乱れた草地の上に、そっとおろした。
近くには高い木立と澄んだ水の流れに囲まれ、人間の手で建てられたとは到底思えない、豪華で美しい宮殿があった。
:11/12/31 00:41
:Android
:☆☆☆
#301 [名前のない生活]
好きな人に告白してしまった。
:11/12/31 00:41
:Android
:☆☆☆
#302 [名前のない生活]
その宮殿へと足を踏み入れるプシュケ。
中には、見たこともない貴重な宝物が数えきれないほどたくさんあった。
プシュケがあっけにとられていると、どこからともなく声だけが聞こえてきた。
「この宮殿も、宝物も、すべてあなたのものです。そして、私どもはあなたの召使いなのです。どうか。なんなりとご用をお申し付けください。」
それから、彼女は、姿の見えぬ召使い達から行き届いた奉仕を受け、入浴をし、贅沢な食事を与えられ、食後には、目に見えぬ楽師達による、えもいえぬ美しい音楽でもてなされた。
:11/12/31 00:42
:Android
:☆☆☆
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