どうでも良いことを報告するスレ1028
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#755 [名前のない生活]
爪にトランプ入ってから凄い激痛
今日爪切りすぎたからか…
:12/02/13 21:23
:T003
:☆☆☆
#756 [名前のない生活]
一発目で正社員決まっちゃった‥
嬉しい!でも緊張する‥(;_;)
:12/02/13 21:27
:P03C
:☆☆☆
#757 [名前のない生活]
明日から仕事だぁ久々に仕事だし初めての事務職で女性一人で男性しかいない…自分で就職するって決めたけどめっちゃ不安だ〜(T_T)うまくやってけるからなぁ
:12/02/13 22:31
:SH01B
:☆☆☆
#758 [名前のない生活]
ぷり帳見てる
:12/02/14 00:23
:SO906i
:☆☆☆
#759 [名前のない生活]
ところがその間際、塔が突然プシュケに語りかけた。
「早まってはいけません、プシュケ様。
死んでしまえば死者の国に行くことは出来ても、そこから帰ってくることは二度と出来なくなるのです。
スパルタの近くのタイナロンという岬に行ってごらんなさい。
そこに冥府への入り口があります。
でも、手ぶらで行ってはなりません。必ず、丸麦と蜜酒をこねて作ったお菓子を両手に一つずつ持ち、口の中には貨幣を二つ入れてお行きなさい。
冥府の境には川が流れていて、そこを渡るには、カロンと言う名の貪欲な老人の渡し守に舟で渡らせてもらわねば越えることはできません。
貨幣は、行きと帰りにこの老人に支払う渡し賃のためです。
:12/02/14 01:58
:Android
:☆☆☆
#760 [名前のない生活]
ただ、行きは決して、支払いのために手を使わず、カロンに、自分の手であなたの口の中から貨幣をとらせるのです。
また、ベルセポネの住居の入り口には、ケルベロスという、三つの頭を持つ恐ろしい番犬が、います。
持って行くお菓子は、行きと帰りにこの猛犬に与え、側を通り抜けるためにどうしても二つ必要なのです。
それから、道の途中で誰に何と言われようと、どんなに手助けを頼まれようと、決して手を貸してはなりません。それらはみな、アフロディテの悪巧みによるものなのですから。」
:12/02/14 01:59
:Android
:☆☆☆
#761 [名前のない生活]
塔は、さらに続ける。
「それと、ベルセポネにどんなに勧められようと、決して宴会の席につき、そこに並んだ豪華なご馳走を口にしてはいけません。
死者の国の食べ物を生者が口にすると、その縁は切っても切れなくなり、二度と地上に戻ることはできなくなるからです。
そして、最後に。
これが一番大切なことですが、絶対に途中で、ベルセポネから渡される箱のふたを開けて見ようとしてはいけません。」
:12/02/14 01:59
:Android
:☆☆☆
#762 [名前のない生活]
プシュケは早速、親切な塔に教わった通りにした。
そして、生きたまま、無事に死者の国に辿り着き、そこでベルセポネから、『美しさ』の入った箱を受け取った。
ところがー。
:12/02/14 02:01
:Android
:☆☆☆
#763 [名前のない生活]
できたー!二日かけて三種類作ったよ!
喜んでくれるといいな〜(*´∇`*)
jpg 11KB
:12/02/14 13:45
:Android
:☆☆☆
#764 [名前のない生活]
電車なうー
:12/02/14 13:50
:F08B
:☆☆☆
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