>>95続き
「名前は自分で決められないからこそ、せめて一般生活に支障のない名前にしてほしかった」と言ったことから大ゲンカになったという話だ。
その後父親からは母親に謝れといわれ、謝るべきだろうかという相談だが、6月8日17時30分現在で、60万超のPVを記録。1000件超の回答が寄せられており、大きな反響をよんでいる。
「あなたの輝く未来の為に、ぜひ改名しましょう!!」と改名をすすめる声のほか、
「ご両親の愛情はわかっている、自分も今は好きになれないけどこの名前に少なからず情(という表現が適当かわかりませんが)があることをきちんと伝えた上で、『キラキラネームの一般生活への支障』を重点として、客観的に論理的に話し合われるのがいいと思います」
「無理矢理でもいいから親の願いを考えてみてください」などのアドバイスも。
一方同じ珍名の持ち主から、
「もう少し自分の名前を受け入れたほうが良いと思う。誇りを持て、自信持ちなよ」という激励の意見もあったが、
大半は変わった名前で悩んできた人や、日本人の両親からミドルネームをつけられた人のほとんどは、この女子高生の気持ちに共感し、同情する人たちだった。ツイッターでは「こんな人、増えるんやろね」
「ついにDQNネームに悩む子供がネットで発信する時期になったか…」という超えがみられるほか、2ちゃんねるでは「もう少し待てば改名もできるし
独り立ちもできるし我慢」「本当に子供が可哀相だ」と同情票が集中している。(抜粋)
http://news.livedoor.com/article/detail/6649809