>>512>>514>>515長い文を読んで返事までいただきありがとうございます。
彼は「両親が不安なのもわかるし反対するのもわかる。両親は間違ったことは言っていないよ。だから今は信頼を取り戻すためにも門限の11時までには絶対帰るようにこれからはしていこうね」と言ってくれています。
3人の意見を見て、親の話合った中で私が理解できなかったことが少し理解できました。正直なところ今まで嘘をついて外泊などもしていたので友達といる、と嘘を付き味をしめていたと思います。
私はバツイチを嫌がる両親を偏見の目で見ているとしか思えませんでした。しかし親とゆうものはやはり子供には色んな意味で「普通の人」と幸せにいてほしいものなのですね。
彼にも話しているので「俺のせいで〇〇の家庭をぐちゃぐちゃにしてしまうのも、〇〇が悩んでいる姿を見るのも辛い」と、私が罪悪感を与えていたようなものです。
自分の自由な時間が欲しい。彼氏とも居たい。と思う気持ちが強すぎたんですですね。自分の言っていることはまだまだ子供だと痛感しました。