>>361 のつづき(><)
彼の家に到着。
『あがって。誰もいないから。お風呂あっちだから。』
(ドキッ)
彼の優しさに甘えてシャワーを借りたわたし。服を乾かす間彼は服も貸してくれる。部屋に行き、ぽつりぽつりと会話するが続かず。すると彼が突然抱きしめてくる。
「えっ…?」困惑。
『ごめん…初めて見たときからずっと気になってた。彼女いるのに最低だってわかってる…けどこんなチャンスもうないと思うから。』
泣き出すわたし。絶対叶わないと思ってたのに。
『もう…我慢できねぇよ』
んで勢いに任せてヤるっていうww絶対無理な妄想w絶対誰にも言えないw
彼女とお幸せに(ToT)