>>129初めてなら水槽にフィルターとか全てセットになってるのを買ったほうがお得です。
ベタなら蛍光灯の光くらいどうってことないと思います
お水↓
1・市販のカルキ抜きを使用し、カルキを取り除く
水道水に含まれる微量な塩素が魚にとって有害なものとなるため、とても重要な作。
2・ヒーターと水温計をセットする
熱帯魚の適温は約24〜26℃なので、水温を上げる必要がある。
水温計は、ヒーターが正常に作動しているかの目安として入れておく事をオススメします。
3.水質調整剤orバクテリアの素を入れる
魚が過ごしやすい環境を作るために必要です。
水質調整剤の役割は、重金属の除去
バクテリアの役割は、水中の汚れなどを分解
*水質調整剤とバクテリアは相性が悪いため、どちらか一つを選び使用するようにしましょう。
4.フィルター(濾過装置)を作動させる
濾過装置内のろ材にバクテリアを定着させるために必要な作業です。
バクテリアがろ材に定着する事で、濾過装置としての機能がアップします。