変態紳士♂
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#421 [た☆様]
よし、きんとれー

⏰:12/03/05 21:36 📱:Android 🆔:oDVftYu.


#422 [た☆様]
いっぷーく

⏰:12/03/06 14:53 📱:Android 🆔:EN6HXTqo


#423 [た☆様]
とりあえずもう眠たいわ

⏰:12/03/06 14:53 📱:Android 🆔:EN6HXTqo


#424 [た☆様]
5時半起きで仕事仕事仕事

⏰:12/03/06 14:54 📱:Android 🆔:EN6HXTqo


#425 [た☆様]
頑張らなな

⏰:12/03/06 14:55 📱:Android 🆔:EN6HXTqo


#426 [た☆様]
辛くても〜笑って〜

⏰:12/03/06 14:56 📱:Android 🆔:EN6HXTqo


#427 [た☆様]
「ではみなさんは、そういうふうに川だと云われたり、乳の流れたあとだと云われたりしていた、このぼんやりと白いものがほんとうは何かご承知ですか。」

⏰:12/03/06 15:02 📱:Android 🆔:EN6HXTqo


#428 [た☆様]
先生は、黒板に吊(ツル)した大きな黒い星座の図の、上から下へ白くけぶった銀河帯のようなとこ
ろを指(サ)しながら、みんなに問(トイ)をかけました。
 カムパネルラが手をあげました。それから四五人手をあげました。ジョバンニも手
をあげようとして、急いでそのまゝやめました。たしかにあれがみんな星だと、いつ
か雑誌で読んだのでしたが、このごろはジョバンニはまるで毎日教室でもねむく、本
を読むひまも読む本もないので、なんだかどんなこともよくわからないという気持ち
がするのでした。
 ところが先生は早くもそれを見附(ミツ)けたのでした。
「ジョバンニさん。あなたはわかっているのでしょう。」
 ジョバンニは勢(イキオイ)よく立ちあがりましたが、立って見るともうはっきりとそれ
を答えることができないのでした。ザネリが前の席からふりかえって、ジョバンニを
見てくすっとわらいました。ジョバンニはもうどぎまぎしてまっ赤になってしまいま
した。

⏰:12/03/06 15:04 📱:Android 🆔:EN6HXTqo


#429 [名無しさん]
たっくんなにいってるの(笑)
首なめちやうよぺろぺろ

⏰:12/03/06 16:04 📱:SH11C 🆔:FiSUDto6


#430 [た☆様]
はい萎えたー

⏰:12/03/07 23:10 📱:Android 🆔:yRcuuC5k


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