ホスト×キャバクラ
最新 最初 全 
#1 [*^^*] 10/09/09 11:45
実話をもとに書きます☆
ホスト優23歳
キャバ嬢ゆきの21歳
いつぶりかな?
久々に真剣な恋をした…
#57 [*^^*]
すぐ戻るなんて嘘。
とゆーより不可能。
1つの卓にシャンパンが
入れば違う卓にまた入る。
私はヘルプが戻ってきた
ときにきいてみた。
『あのひと達いくら位
いつも使うんですか?』
:10/09/12 07:44
:SH05A3
:aGDhxbpM
#58 [*^^*]
『あのひとはエース
なんで月に300くらい
じゃないすかね?』
…ありえない。
『あっちのひとは?
てかエースって?』
私には訳のわからない
言葉だった。
:10/09/12 07:46
:SH05A3
:aGDhxbpM
#59 [*^^*]
『あっちは200くらいかな?
エースは1番使ってくれる
お客さんのことですよ!
ちなみに太客はエースの下!
細客は最低料金にプラス!
極細が最低料金です。』
『最低料金…?』
『時間分のお金のことっす!』
あっ
私のことか!笑
:10/09/12 07:48
:SH05A3
:aGDhxbpM
#60 [*^^*]
でもカフェパリだけど
シャンパン入れたし
一応は細客か!笑
私はヘルプにいろいろ
教えてもらった。
なにも知らない自分が
恥ずかしかったし
見栄をはりたくなった。
:10/09/12 07:51
:SH05A3
:aGDhxbpM
#61 [*^^*]
『今日はお会計して
もらっていいですか?』
ヘルプに頼むと優くんが
戻ってきてくれた。
『今日はごめん

!
おわったら連絡する!
今度ゆっくり話そうね♪』
やっぱカッコイイ…
:10/09/12 07:53
:SH05A3
:aGDhxbpM
#62 [*^^*]
優くんとお店を出て
タクシー乗り場まで
送って貰った。
タクシーに乗りふと
振り向いてみると
優くんが手を振って
みえなくなるまで
いてくれてた。
やばい…はまる…
てかもうはまってる…
:10/09/12 07:56
:SH05A3
:aGDhxbpM
#63 [*^^*]
家に着きお風呂に入り
一服していたら優くんから
メールが届いた。
【今日はありがとう

またきてね

】
短文だったけどどんな
メールよりうれしかった。
私は
【来月またいくね

】と
メールして寝た。
:10/09/12 08:00
:SH05A3
:aGDhxbpM
#64 [*^^*]
起きるとメールが何件も
きていた。
お客さん友達メルマガ
優くんからも。
【次はいっぱい喋ろうね!
待ってるから


】
私は嫌な同伴もこの日は
ウキウキな気持ちでいれた。
:10/09/12 08:02
:SH05A3
:aGDhxbpM
#65 [我輩は匿名である]
面白いです!頑張って
:10/09/13 19:02
:auKC3X
:Gv8t5yFo
#66 [我輩は匿名である]
:10/09/13 22:00
:SH04B
:CqlBzdhU
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194