大切なひと
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#1 [我輩は匿名である] 10/09/25 15:08
たった17年‥
でも幸せだった。

ありがとう。

#2 [我輩は匿名である]
中学2年生の14歳だった
それなりに恋もして遊んで、毎日適当に過ごしてた。

自分でいうのも何だけど、けっこう毎日派手にしてた。毎日遊び回って警察沙汰になることも少なくなかったし地元ではけっこう名前を知られてる方だった。

⏰:10/09/25 15:16 📱:P05B 🆔:CPqx0N4A


#3 [我輩は匿名である]
彼女の加奈は1つ歳上の15歳
同じ学校で、自分みたいにチャラチャラしたやつ。

俺は正直誰でも良かった


「先輩可愛いっすね!俺と遊び行きません?」
こんな軽いノリで俺たちは始まった

⏰:10/09/25 15:19 📱:P05B 🆔:CPqx0N4A


#4 [我輩は匿名である]
初めてのデートは俺の家

多分、お互い誰でも良かったんだと思う。
雰囲気に任せて加奈の肩に手を回しキスをする

んんっ‥と小さな声を出す加奈を素直に可愛いと思った。

⏰:10/09/25 15:26 📱:P05B 🆔:CPqx0N4A


#5 [我輩は匿名である]
「ねぇ佑樹、彼氏になってよ?」
ふいに加奈にこんなことを言われた
俺の答えはもちろん
「いいですよっ」

正直誰でも良かった


そしてまたキスをする
次はお互いの舌を絡ませ、徐々に激しさを増していく。

「んっ‥佑樹ぃ…」

甘い加奈の声に誘われ、もう我慢できなくなった。

⏰:10/09/25 15:32 📱:P05B 🆔:CPqx0N4A


#6 [我輩は匿名である]
加奈はとても美人だ。鼻筋は通り黒目が大きく愛らしい顔つきをしている

俺はキスをしながら加奈をベッドにゆっくりと押し倒し、制服のボタンを1つ1つ外していく。すると加奈の大きな胸があらわになった。

「先輩、綺麗だよ‥」
それは素直に口から出た言葉だった
そのままブラをずらし左胸の突起をなめまわす。

「やぁん‥っ‥」
加奈はまた甘い声を漏らす。

俺はゆっくり手を下半身にずらしパンツの上からそこをなぞる

「あぁんっ‥」

「先輩、濡れてる」

加奈のあそこはパンツの上からわかるくらい濡れていた

⏰:10/09/25 15:48 📱:P05B 🆔:CPqx0N4A


#7 [我輩は匿名である]
俺はもう理性なんかぶっ飛んで加奈を求めた。
加奈のパンツに手を入れ大きくなっている突起を優しく触った。

「あぁっ‥んん‥佑樹ぃ?いれてっ」

その言葉を聞いてもう我慢できなくなった。
加奈と1つになった
加奈の可愛い喘ぎ声を聞きながら、可愛い感じる顔を見ながら、2人同時にイった。


俺は多分、加奈を初めて見たときから好きになっていた。
今になって思うとそれは加奈も同じだったと思う。
お互い不器用で、こんな初め方しかできなかったけど


加奈、大好きだよ。

⏰:10/09/25 21:50 📱:P05B 🆔:CPqx0N4A


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