君と×××
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#1 [華] 10/11/30 22:11
淫乱小説。

リクエストください

#2 [華]
 沙良「アアンッ!いいよ祐介!!」

  パンッパンッ グチュグチュ

 祐介「はっ…っ。気持ちっ……。」

  俺は稲垣祐介(20)只今彼女の
  沙良と行為真っ最中フフフフ
  時は22時48分。場所はなんと
  墓場。月明かりがぼんやりと
  2人を照らす。10メートル
  向こうにはお寺が見えて、
  明かりがついている。
  誰かいるのか?いや、そんな
  事など今はどうでもいい。

⏰:10/11/30 22:19 📱:Premier3 🆔:s3DMnECY


#3 [華]
 沙良「アッ、アッ、ゆうっすけっフ
    イッちゃうっ!!!!!!!
    気持ちっいっ!!」

    グチュグチュ パンッパンッ

 祐介「俺もイきそっ、うっ!」

   俺はその時1つの影がこちらへ
   向かって来るのが見えた
 祐介(あのハゲ頭……。坊主だな!
    あっ!面白いこと考えた♪)

 

⏰:10/11/30 22:27 📱:Premier3 🆔:s3DMnECY


#4 [華]
  俺はイク寸前でブツを抜いた
  勿論沙良もイッてない。

 沙良「え〜〜、なんで…きゃっ!」

  俺は沙良に目隠しをして耳も
  音が聞こえないようにした。

 沙良「えっ!?祐介?なんでっホ」

  俺は耳もとで聞こえるように
 祐介「大丈夫。もっと良くしてあげる」  と言った。

 沙良「え///わかったフ
    期待してるね」 

   勿論そんな気はなく、近くの
   お墓に隠れた。

 沙良は墓に手をついて目隠しを
 されたまま、裸で尻をつきだし
 俺を待っていた。

 すると坊主がやって来た。
 年齢は56歳くらい。
 坊主は沙良の裸体を眺めた

⏰:10/11/30 22:38 📱:Premier3 🆔:s3DMnECY


#5 [華]
 坊主「おぉ。これはなんとフ
    立派な体じゃ。何を
    しとるのかね?」

 勿論沙良には聞こえない。

 沙良「祐介まだあ〜〜?フ
    早くイカせてよっフ」

 坊主「なんと、初対面のわしと
    したいとな?!では
    遠慮なくフ」

 そう言った坊主は衣服をぬぎ
 沙良と同じく裸になった。
 結構溜まっていたらしい
 坊主のブツは予想外にデカく
 月明かりによってとても
 たくましく輝いていた。


 

⏰:10/11/30 22:40 📱:Premier3 🆔:s3DMnECY


#6 [華]
 俺は少し罪悪感を覚えたが
 違う視点から沙良を見れると
 思うと俺のブツはギンギンに
 そそり立っていた

 そんな俺が見ているとも知らず
 坊主は沙良をクンニしはじめた

 坊主「それではいただきますフ」

   グチュグチュ ズブッ ヌチャ

 坊主は中々テクニシャンだった。
 下を入れたり抜いたりクリを
 刺激したり。

 沙良「アンッフ舌がっ、アぁンッフ
    気持ちっ、気持ちいよ〜っフ」

 坊主「ようしっ、これはどうだフ」

  グチュ グチュ ヌチャ ヌぷッ

 坊主は沙良のアソコを幾度となく
 舐め続けた。沙良も気持ちいらしく
 腰をくねらせておねだりしている


 沙良「祐介っ、もっとフもっとおフ
    ヒゃンッフ」

 坊主「も〜、我慢できんわい」

 

 

⏰:10/11/30 22:50 📱:Premier3 🆔:s3DMnECY


#7 [我輩は匿名である]
記号、絵文字、セリフの前のスペース?で読みにくい。

⏰:10/12/01 01:04 📱:T001 🆔:LO4sXMGg


#8 [我輩は匿名である]
読みにくい

⏰:10/12/02 11:25 📱:N01B 🆔:BSlHe58s


#9 [‥]
おもんな

⏰:10/12/04 09:27 📱:N703iD 🆔:FYyx9Xcc


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