条件付きお付き合いっ!
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#1 [ゆき] 13/01/07 02:48
私、松村紫乃。16歳の高校2年生。
今日こそ、今日こそ、憧れの川崎先輩に告白する!
…ってことで、先輩を定番の体育館裏に呼び出した。
「で、話ってなに?」
そっけないしゃべり方。
でもこの声を聞くだけできゅんきゅんきちゃう私はだいぶ重症なのかな?
「あの、好き、です。よかったら付き合ってください!」
思いきっていっちゃった!
友達には、先輩の女遊びの激しさから反対されたけど、そんなの関係ないの。
#2 [ゆき]
「んー、いいよ?」
思ってたよりずっとあっさりした返事に驚きながらも、喜びが隠しきれない!
「やっったあヾ(*゚∇゚*)ノ」
「ただし」
間髪入れずに先輩が口を挟む。
「条件付きなら、ね」
先輩の端正に整った顔がニヤリと歪む。
それでも私は
「はいっ!」
と大きく答えた。
:13/01/07 02:52
:001P
:0eReovB.
#3 [ゆき]
――――――
「…んんっ…んっ…」
そして今に至る。
先輩の条件とはこうだった。
俺の言うことに絶対服従すること。
私がうなずくと、先輩はおもむろにポケットから遠隔操作ができるローターを取り出したのだった。
今は授業中。
私は自分の席にじっと座り必死に耐えていた。
なにせ先輩は私のパンツを取り上げ、ローターを仕込んで去っていったのだ。
:13/01/07 02:57
:001P
:0eReovB.
#4 [ゆき]
落ち着かない気持ちを抱えながら教室に戻り、席に着いた。
授業開始のベルがなると同時に私の中のものが暴れだす。
「ふあっ」
最初はびっくりして声が出てしまったが、今はなんとか押さえられている。
…しかしヤバい。
私はもとから欲求不満気味で、中学のころからオナニーにも目覚めていたし、なにより感度がよかった。
こんな状況、一時間が限界だろう。
:13/01/07 03:01
:001P
:0eReovB.
#5 [ゆき]
この授業が終わったら保健室に行こうと決め、今は耐えるのみだ。
かくいう先輩は、今は空き時間のようで友達と中庭で談笑している。
たまにこっちを見てにやっといじわるそうに笑うのが、私には大きな幸せ(´ω`*)
だが、先輩が見ているその視線も相まって、本当にやばい。
感じすぎておかしくなりそうだ。
時計を見ると、まだ15分ほどしかたっていないのを知って驚愕する。
:13/01/07 03:04
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:0eReovB.
#6 [ゆき]
先輩はこちらをちらちらと伺い、私がイキそうになるとローターの振動を止めてしまう。
寸止めを繰り返され、私のあそこはもうびちゃびちゃだった。
一応、と敷いておいたハンドタオルも濡れて冷たいのを感じるほどだ。
今まで一人でやっていたのとは比べ物にならない。
「ふぅっ…ん……ぁ…ダメぇ…」
ひくひくしているのを自分でも感じながら机に突っ伏すと、また振動が途切れる。
:13/01/07 03:08
:001P
:0eReovB.
#7 [ゆき]
先輩を見ると、目があって、それだけでもまた私の中から熱いものが溢れ出すのを感じた。
こんなやりとりを続けること15分、授業も残り20分となったがもう耐えられない。
保健室に行くと先生につげて教室を出る。
ノーパンにローターが入ったびちゃびちゃまんこは、廊下に出ると風にさらされてうまく歩けない。
授業が終わってみんなが出てくる前に一人で先に出ておいて本当によかった。
:13/01/07 03:12
:001P
:0eReovB.
#8 [我輩は匿名である]
あげあげ
:13/06/17 22:13
:KYL21
:☆☆☆
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