・・セブンスター・・
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#50 [まきやま]
舞さンありがとうです
昨日書きながら寝てしまいました
今から更新していきます

⏰:06/10/14 14:16 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#51 [まきやま]
「仲直りするの??」


要は耳元で囁く。


「する……」

智子は小さく言った。


「だからッ…続きしてッ…」


「よく言えました」
要はテレビの電源を消した

⏰:06/10/14 14:35 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#52 [まきやま]
ピチャッ…グチャッ…


いやらしい音が
部屋をつつむ。


要は智子の下を
3本の指でかきまぜた。


智子の躰は敏感になッていて激しくよがった。


「はあンッ!!…あぁッ…ん…」

智子はよがり、欲しがッた


指で智子の中に出し入れを繰り返す。


「あぁッ!!…かなッ…めッ…」

智子はイキそうだッた。


要は指の動きを止めた。

⏰:06/10/14 14:40 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#53 [まきやま]
「はぁッ……はぁッ……」


智子は涙を流しながら
躰を要のほうに向けた。


智子は要の唇に唇を重ね、
ズボンに手をかけた。


要は目を見開いた。


智子はいつもそれをするのを嫌がっていた。


「智子…??」
要は智子を見つめた。


「…今日だけ。気持ちくしてあげる………」


智子は要のズボンと下着を降ろし、モノに手をかけた。

智子は舌を上下に
器用に動かした。

⏰:06/10/14 14:45 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#54 [まきやま]
「つッ…………」


要の体が波打ッた。


智子は口に含み、奥へ上下させた。


智子は少し苦しそうに
要を見つめる。


「うッ……ん……」
智子はたまに声をもらしながら舌で舐めた。


グジュッッ…グジュッ…


要のモノは大きくなッた。

「ふッ………はぁッ…」
要は声をもらした。


「いッ………くッ…」
要は声をもらした。


要は智子の口の中に
白い液を出した。

⏰:06/10/14 14:52 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#55 [まきやま]
「はあ……はあッ……」


要は果てた。


智子の口から要の液が
つーッと落ちた。


「気持ちかッた……??」
智子は要に聞いた。


「……うん。」
要は智子にキスをした。


器用に智子のスウェットを
脱がしていく。


耳元で要は囁く。


「入れていい……?」


智子は頷いた。

⏰:06/10/14 14:58 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#56 [まきやま]
要は智子を激しく突いた。

智子は目はきつくつむり、 口をきつく閉じていた。


「我慢すんな……?」

要は智子の首筋に
唇を這わせた。


「ぁッ…ぁンッ…あぁッ…」


智子は激しく声をもらす。

要は腰を激しく動かした。

⏰:06/10/14 15:01 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#57 [まきやま]
「あッ!!…かなッ…めッ…」


智子は涙をこぼした。


「あぁッ!!……いくッ!…」


智子は絶頂に果てた。


「はぁ……はぁ…」

智子は熱った顔で
涙をふいた。


要は智子に
優しくキスをした。


「風呂……入るか」


智子の頭を優しくなでた。

⏰:06/10/14 15:04 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#58 [(。A。))22]
毎日
みてるよ〜(`・ω・pq゙

主サンのペースで
頑張ってね..〆(・ω・。)

⏰:06/10/16 01:48 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#59 [まきやま]
携帯壊れました
買ったばッかなのにぃ
ッて感じで
またまたID違いますが
まきやまです
玲さンいつもありがとうまたまた書きます

⏰:06/10/16 02:09 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#60 [まきやま]
朝要が目覚めるた


くしゅんッッ・・ーー
布団から起き上がり
下着一枚なのを思い出す。あぁ…昨日風呂上がって
そのまま寝たンだ。

「さむッ…」
そうつぶやき、スウェットを着た

⏰:06/10/16 02:16 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#61 [まきやま]
「ん〜・・・・」
目をこすりながら
眠たそうに智子が
起きてきた。


「おはよ。」
要は煙草を吸いながら
言った。


「おはよ・・」
智子は朝が弱く、
いつもこんな感じだ。


「学校は?」
要は心配そうに言う。

⏰:06/10/16 02:24 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#62 [まきやま]
「今日休むう・・・・」
そう言ってまた布団に
もぐりこんでしまッた。


「はあ?本気で?」
要は呆れて言った。


智子はもう眠ってしまッたのか・返事が無い。


たまにはいっか…
そう思い、要もベットにもぐりこみ眠った。

⏰:06/10/16 02:34 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#63 [まきやま]
二人が完璧に目覚めた時は12時をまわっていた。


「要今日バイト何時まで?」
智子は洗濯物をたたみながら聞いた。


ソファーによりかかりながら
「あ〜…24時!!そのあと地元で飲み。」


「中学の友達?」
智子は聞いた。


「うん。中学ん時の身内で久々に。だから今日帰り朝とかになるから先寝てて」


「分かった。あんまり飲み過ぎないでよ?要お酒強くないからね?」
智子は強く言った。

⏰:06/10/16 02:44 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#64 [まきやま]
「はいはい。お前バイト何時までだッけ?」


「22時かな??平日だし」


「そっか。明日は学校行けよ?美大生♪」
要は嫌味ッぽく言った。

⏰:06/10/16 02:47 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#65 [(。A。))22]
壊れちゃったん
ですかー

ってかこんな時間まで
ごくろー様です(>)

⏰:06/10/16 02:48 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#66 [まきやま]
そうなンですよお
だからDoCoMoショップに
行かないと

今日から文化祭出し物の朝練で朝が早いとゆう
眠すぎますわら

玲さん遅くまで読んでくれましてありがとうデス
また夜更新します

⏰:06/10/16 07:11 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#67 [(。A。))22]
あげときまぁ〜す
又夜見に来ます(。・ェ・ハ)

⏰:06/10/16 19:56 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#68 [まきやま]
玲さンありがとお
書きます(o・∀・o

⏰:06/10/17 01:43 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#69 [まきやま]
「うるさッ!!今日この首で学校なンて行くなんて嫌!!」


智子の首筋には
無数の要の跡があッた。


「あぁ…昨日の??いいぢゃん気にしないで」
要は煙草に火をつけた。


「昨日はいつものよりも
凄かったから・・・」
智子は顔を赤らめながら
洋服をソファーにひろげた。

⏰:06/10/17 01:49 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#70 []
ケータイ直らないのかなぁ??

⏰:06/10/21 22:28 📱:P901iS 🆔:☆☆☆


#71 [まきやま]
ごめンなさい
両方とも壊れちゃって
したら友達に携帯もらえました(=゜ω゜)ノ
なンで違いますがまきやまです
今日からこいつで頑張ります放置ごめんなさい書いていきます


さンありがとお

⏰:06/10/22 21:45 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#72 [まきやま]
今日は久々に2人とも
同じシフトで
アルバイトだッた。


2人でビデオ整理をしたりして楽しかッた。


皆がみていない所で
キスをせまッたり
変なところを触ったり
智子がそれで怒ったり
顔を赤くしたりするのを見るのがおもしろい。


お客にたまに見られて
少し焦るけど・・・・

⏰:06/10/22 21:51 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#73 [(`・ω・pq゙]
書かないの('A`)?

⏰:06/10/31 18:08 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#74 [我輩は匿名である]
>>48-80

⏰:06/10/31 18:23 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#75 [まきやま]
ごめんなさい
バイトに文化祭に
ドタバタしてました
書きます

⏰:06/11/03 23:26 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#76 [まきやま]
玲さンいつもありがと 匿名さンもありがとう

⏰:06/11/03 23:28 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#77 [まきやま]
2人でホラー映画の整理を
していた。



「あ、この前見たやつ」
智子がグロテスクなパッケージのビデオを取り出した


「あ・・きもかッたやつ」


要はホラー系はあまり得意ではなかった


「これ見てた時要本当おもしろかッたあ〜」


智子は思い出し
笑みを浮かべた。

⏰:06/11/03 23:37 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#78 [まきやま]
要はその言葉を無視して作業を続けた。


智子はまだクスクスと
笑ッている。


「お前笑いすぎ」
要は苦笑いを浮かべた。

「だッていつもの要ぢゃ想像つかないくらい可愛いかッたんだもん」
そう言いながら
また笑った。

⏰:06/11/03 23:40 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#79 [まきやま]
「早く仕事しろっ」
智子の頭をパッケージで
コツンっと叩いた。


「いたッ!!ばかあ〜」
智子は要を殴ろうとした

要は智子の両腕をがしッと掴んだ。


二人に沈黙・・・・・・。

智子は無言で要を見た








「ぷはッ・・・」
要がこらえきれずに
吹き出した。


「え・・・?」


「何でそんな顔すんの?
何もしねぇしっ」
要はお腹をかかえて
クククっと笑った。

⏰:06/11/03 23:47 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#80 [まきやま]
「ッ・・・ばかあッ!!!!」
智子は要の腕を
ぽかぽか叩いた。


「何かしてほしかッた?」
智子に顔を近づけた。




その目・・・・-----


その切れ長な目で
うす茶色な瞳で
見つめられると



心が熱くなッて・・・
心臓の動きが早まるの



私以外にその目を
見せないで。


他の人を
見ないで・・・----

⏰:06/11/03 23:53 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#81 [まきやま]
「智子・・・・?」


要は首を傾げた。


「・・・・ス・・・--」


「?」


チュッ・・・・---


要は目を見開いた


舌を少しだけ絡め
唇を離した。


「このドエスッ!!!!!」
智子の顔は真っ赤だッた

「・・・ドエムよりまし。」


要は智子に唇を這わせた

「人・・・来る・・・・よッ・・」
智子は抵抗した。

⏰:06/11/04 00:01 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#82 [まきやま]
智子は抵抗した。


「そッちからしてきたんぢゃん・・・」


軽くキスをした。


「もう止められない」


「宮下さん・・・!!!!」

チーフは驚いていた。
智子達は離れた。


「上がって良いわよ・・」


「はい・・ありがとうございます。ぢゃあね要」

智子は走って
いってしまった。


チーフと要の間に
気まずい雰囲気が流れる

⏰:06/11/04 21:37 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#83 [まきやま]
沈黙で作業を続ける。


ホラー映画が終わり
かけそうな時だった。


「木下君・・・」
チーフが重い口を開いた。


「はいっ・・・?」


要は言葉にならないような返事をした。

⏰:06/11/04 21:48 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#84 [まきやま]
「宮下さんと付き合ってるんだよね・・・??」


顔を見ないで言った


「あー・・はい。」
やっぱりさっきのか・・


「今日みたいな事初めてじゃないわよね?」


「はい・・・・」


「木下君・・・あなた今日までで良いわ。お給料は振り込んでおくから。」


要は手を止めた。


「え・・あの・・本当に今日みたいな事はしないんで・・・すいません!!!」
要は頭を下げた。


「もうそれは聞き飽きたよ。そんな不真面目なフリーターはうちにはいらない」


チーフは去って行った。

⏰:06/11/04 21:58 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#85 [まきやま]
上がりの時間まで
何回も頭を下げた。


しかし、今回は駄目だ。


上がりの時間になり
タイムカードを押す。


「お疲れ様でーす…」


小さい声でつぶやく

完全にニートになッた。
智子に言ったら
また怒られる・・・。

⏰:06/11/04 22:02 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#86 [まきやま]
ブー・・・
ブー・・・


あまり鳴らない携帯が
珍しく鳴り響く。


「はーい…」
かったるそうに
応答する。


相手側は
とてもにぎやかだった。

「かなめー??俺!!」

⏰:06/11/04 22:07 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#87 [まきやま]
はっと我に返った

仕事をクビになった
とゆう事で
頭がいっぱいで


今日は地元の友達で
飲みだったんだ。

⏰:06/11/04 22:12 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#88 [まきやま]
「おー…誰だっ?」


要はタバコに火を付けた

「亮だよ亮っ!!バイト終わったべ?みんな集まってっからさ!!!」


亮は中学・高校と一緒で仲が良かった。


「おぉー!!バイクで行くから10分ぐらいでつく。」


要は器用に片手で
上着を着て
ヘルメットをかぶった。

⏰:06/11/04 22:21 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#89 [まきやま]
誰か読んでくれてるんでしょうか
書きます

⏰:06/11/08 09:45 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#90 [まきやま]
「酒飲むのにバイクとか
お前変わって無ぇな!!」

「うッせ!!ぢゃあな」


電話を切って
店を出ようとした。


今日でここ終わりか。


要は店のカウンターに近づき

「今日で辞めるんで!!」
と遅番の人に言った。


「えー!!かなちゃん辞めちゃうのー??」
一人のおばさんが
身を乗り出して
要に抱きついた。


「遊びに来てねー??!」
おばさんは要が大の
お気に入りだッたらしい。

「はい。智子迎えに来ると思いますから。ぢゃあ」
要は軽く会釈をして、
店を出た。

⏰:06/11/08 09:52 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#91 [まきやま]
バイクにエンジンをかけ
地元へ走った。


信号待ちの時
高校時代につけた
バイクのスピーカーに
目がいッた。


智子を後ろに乗せて
バイクで走った時
「音楽うるさい!!」
と怒鳴られた事があッた

それ以来つけていない。

久しぶりに・・・
ウォークマンを差し込み
スイッチを押した。



♪!!!♪♪♪!!*。゚♪♪


大音量の音楽が
要を包み込む。

⏰:06/11/08 09:58 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#92 [まきやま]
・・・・-----

「マジかッこよすぎッ!!!」


「だべッ?!マジ念願☆」


「黒光りしてるよ?!やばい興奮するわあ!!」


黒髪を揺らして
君はタバコに火をつけて俺に笑いかけてくれた。

・・・---

ププーッ!!!!!!!

信号は青になッていた。

⏰:06/11/08 10:04 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#93 [まきやま]
後ろの車に
軽く頭を下げて
バイクを走らせた。


街灯と住宅街の道を抜け辺りは畑になッてゆく。


いつしかバイクのライトしか辺りに光が無くなった。

ここは農道と呼ばれて
要の地元の溜まり場だ。

少しスピードを落とすと大量のバイクが見えてきた

手を大きく上げてるのが見える。

⏰:06/11/08 20:34 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#94 [まきやま]
「要来たぞッ!!!!」
手を上げているのは
亮だった。


バイクを止めて
小さく手を降る。


「おぉっ!!マジ久々だな」

「だな!あれ??まだ4人?」

要達は8人でつるんでいて、高校も進路も違ったが仲が良かった。


「そのうち来るって!!」
亮は少し酔っ払っているみたいだった。

⏰:06/11/08 20:42 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#95 [まきやま]
久しぶりの4人は
話が盛り上がった。


今の就職先の愚痴

大学の事

高校時代の事

今の現状


4人のグラスはすぐ空になりまた新しい酒を注いではたわいもない話しで盛り上がった。

⏰:06/11/08 20:45 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#96 [まきやま]
いつしか亮や他の2・3人は寝ていて、起きているのが要と高校が一緒だった波と地元が一緒で仲良くなった建の3人だった。


「あ〜本当地元最高!!」
建が笑いながら叫ぶ


「亮酒弱いの変わってねえなっ!!!」
そう言いながら
上着をかけた。


「お前彼女できたの??」
要の左手を掴み
建が叫ぶ。


「あれ??前からっすよ??」要は鼻で笑う。


「建知らなかったの??」
波は笑いながら
2人に酒を注いだ。

⏰:06/11/08 20:53 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#97 [まきやま]
誰も見てくれてない??独り言みたいで
寂しいです(ノД`)

⏰:06/11/08 23:17 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#98 [カぉりx]
見てますeイ
頑張ッッてくださぃxp'v`q)+z.+゚

⏰:06/11/08 23:29 📱:W41CA 🆔:☆☆☆


#99 [まきやま]
「波まで〜!!俺だけかよ」

「確か年上だよな?」
波はタバコに火をつけた

「年上ッ??!顔見せろッ」
建は要の携帯を
もぎ取った。


「・・・・。」
建は携帯を要に投げた。

「うわッ!!ノーコメント?」
波は苦笑いを浮かべた。

⏰:06/11/08 23:33 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


#100 [まきやま]
「いや・・可愛いけど・・」
建はどもッた。


「いーよ無理しないで」
要は建の肩を叩いた。


「ちげーよっ!!俺のタイプだよ?何か小さくて守ってあげたい!みたいな」 建は要の手をつかんだ。

「あ?何が言いてえ・・」
要は顔をしかめた。

⏰:06/11/08 23:40 📱:F702iD 🆔:☆☆☆


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