Sexの意味
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#1 [美香]
経験を交えて書きます
初めて書くので下手デス
:06/10/21 00:03
:SH901iC
:dwS33b7M
#2 [美香]
「ん・・・あぁーあ・・・
気持ちぃぃ・・そこぉ・・・」
「ゃばぃ・・・美香がそんな声出すからいきそうだょ。。。
いってもぃぃ?」
「ぃってぇ〜美香もいっちゃいそう」
そして、男のピストンが早くなり男は美香のお腹の上に白い物を出して果てた。。。
:06/10/21 00:12
:SH901iC
:dwS33b7M
#3 [美香]
女の名前は、美香
高校A年生
相手の男は・・・同い年の良太
彼氏でもなぃ、ただのセフレ!
今日もいけなかった・・・
そんな事を思ってるとは、思いもしない良太は・・・
「美香?
お前、感じ過ぎぢゃねぇ?? 濡れまくり、声出しすぎ?? って感じなんだけど 笑」
「だって・・・良太が激しいんだもん・・・
超ー感じちゃう」
はぁー。
この男は、やっぱり馬鹿だょ。
女は声なんて、感じてなくても出せるし。。。
ァタシの場合は、エロイ事考えたらすぐに濡れるのに・・・
美香の心は、満足に出来ずに心も体ももの足りない感じだった・・・
:06/10/21 00:19
:SH901iC
:dwS33b7M
#4 [美香]
初エッチは、高校@年の終わり頃に。
美香は、結構真面目な考えを持っている。
例えば・・・
学校なんてさぼっちゃだめ!
部活に入り、真面目に活動!
初ェッチの人は好きな人と!
などなど。
美香は、初エッチも好きな人と。
学校も真面目に登校。
部活もバスケに入り、毎日きちんと行っている。
見た目も、髪はセミロングな黒髪で目はパッチリ二重!
化粧をしていない、真面目なスポーツ少女という言葉がピッタリだ。
:06/10/21 00:30
:SH901iC
:dwS33b7M
#5 [美香]
現在、美香には
セフレA人。不倫が@人。
しかし、Sexする相手は一夜限りが多い。
そのセフレと不倫は少し続いているだけの存在だ。
なんで美香が誰とでもやるょうになったのは理由がぁる。
それは・・・
:06/10/21 00:45
:SH901iC
:dwS33b7M
#6 [苺]
それは??
:06/10/21 00:49
:P901iS
:armfnylg
#7 [美香]
ょくある話・・・
初エッチの相手に浮気されて振られた。
漫画のような話で美香も深く傷つき落ち込んだ。
漫画とは違ったのが男に走った事。
美香は、Sexがダメだから離れていった・・・
そう感じた。
いや、そう思い込んだのであろう。
:06/10/21 01:07
:SH901iC
:dwS33b7M
#8 [美香]
「美香??」
「ぁっ!!ごめん!!ぼーっとしてた」
良太が洋服を着ながら
「早く服を着ろよ??そろそろ、兄ちゃんが帰ってくる!!」
Sexをする時は、良太の家かラブホ。
美香の家では、絶対にしない。
何故なら、美香がSexに集中出来ないから。
自分の日常を思い出すと、どうもエロクなれない。
部活でもSexでも、疲れた体をゆっくりとベッドから起こしながら制服を着る。
:06/10/21 01:18
:SH901iC
:dwS33b7M
#9 [美香]
「美香?
物足りなそうな顔してるけど・・・足りないの?」
そう言うと意地悪な顔をした良太の手がワイシャツに伸びてくる。
「ちょっと!!良太〜ボタン後少しで止められるんだからぁ」
上のボタンを二つ止めれば終わり。
「早く、ボタンしめればぃーぢゃん!!止めれるならね・・・」
良太は美香を後ろから抱きしめるような形でワイシャツの下から手を入れて弄り始めた。
「美香チャーン?なんか固くなってるよ?」
「そ・・んな事ナィ・・・」
美香の手は、良太を感じ始めてボタンが止められなぃ・・・
:06/10/21 01:30
:SH901iC
:dwS33b7M
#10 [美香]
美香は、後ろからされると感じやすぃ。
良太は更に、ブラをずらしてじかに胸を揉む。
「あぁ・・・」
揉む度に美香の声が漏れる。
「りょーた・・・お願い・・・せい・・ふ・・・く
着たい・・・の・・・」
「本当に・・・?下が濡れてるんぢゃなぃ?」
そぅぃぅと良太の手が美香のスカートの中にのびる・・・
:06/10/21 02:17
:SH901iC
:dwS33b7M
#11 [美香]
下着の上から指をなぞる・・・
「ぁれぇー?!美香の下着がなんか濡れてるょ?なんでかな?」
良太は意地悪そぅにそう言いながらも触り続ける。
美香は、良太のその言葉でどんどん濡れていく。
左手は胸。
右手は下。
"ァタシ、いやらしい恰好・・・"
と思うダケデどんどん気持ちょくなる。
「りょ・・・たぁ・・」
「どーした?
あっ!!制服が着たいんだょね?」
そぅ言うと美香の体から手が離れょぅとする。
「嫌ぁ・・・」
:06/10/21 02:32
:SH901iC
:dwS33b7M
#12 [美香]
思わず美香は、口に出していた。
「美香?何が嫌なのかちゃんと言わないと!!俺、分からないよ??」
そう言うと良太の手が激しくなる。
「ぁあぁ・・・嫌ぁ・・・ん・・」
さっきよりも声が大きくなる。
:06/10/21 02:35
:SH901iC
:dwS33b7M
#13 [美香]
すぃません

眠気がぁぁあ

また起きたら書きます

'v`*


:06/10/21 02:38
:SH901iC
:dwS33b7M
#14 [美香]
「りょ・・・た・・の口・・で・・・し・・・て・・」
良太が満足げな顔をして美香をベッドに押し倒した時・・・
ガチャ
「ただいまー」
「くそっ!!兄貴が帰ってきた」
美香は急いで、制服を直して・・・
二階の良太の部屋の前で足音が止まる。
コンコン・・・ガチャ
「りょう?ご飯・・・」
「悟(サトル)サン、こんにちは!!お邪魔してマス」
美香と良太は、何も無かったかのよぅに机に教科書を広げて勉強している振りをしていた。
:06/10/21 11:35
:SH901iC
:dwS33b7M
#15 [美香]
「あっ!!美香チャン来てたんだね♪馬鹿な弟の勉強を見てくれて、ありがとう♪」
良太が不機嫌そぅに
「はぁ?頭悪くねぇーし!!つか、今日の飯は何?」
「オムライスかカレーにしようと思うんだけど・・・どっちがぃい?」
「すぐ出来る方!!」
「ぢゃあ、オムライスで♪美香チャンも食べて行くでしょ?」
「ぁっ!!ぢゃぁ、ご馳走になります♪」
:06/10/21 11:40
:SH901iC
:dwS33b7M
#16 [美香]
良太の家は、両親いるが父親が単身赴任の為に、母親が度々父親の所へ行っているから、ほとんど良太と兄の悟の二人しか家にいない。
美香は母子家庭。
高校になってからは、母親も何も言わなくなり、下に弟と妹がいるが中学生なので大して面倒見る程でも無かった。
良太とは幼なじみ。
家も近い。
結構もてるみたぃだが、何故かすぐに別れている。
目も大きく二重でほどよく焼けた肌に引き締まった体。
美香から見ると、すごくエロイ体。。。
:06/10/21 11:47
:SH901iC
:dwS33b7M
#17 [我輩は匿名である]
続き書いて
超続き気になるイ
:06/10/21 11:54
:W44T
:.VB0C1Ug
#18 [美香]
悟は、良太とはあまり似ていない。
頭も良く、良太のやんちゃな性格とは逆にすごく落ち着いている。
色が白く、どこかハーフのようにも見える。
美香は、眼鏡をかけている男になぜか弱い・・・
悟を見ては、かっこいい・・・と見つめてしまう・・・
━━━━食事中━━━━━「美香チャン?ボーッとしてるけど大丈夫?」
あっ!!悟サンが見つめてる・・・ん?
「ぁっ!!すぃません。ぼけてました・・・あっ!!」
ガシャーン
勢い良くコップが倒れてしまった。
:06/10/21 11:55
:SH901iC
:dwS33b7M
#19 [美香]
急いで、台拭きを取る悟。
耳元で良太が・・・
「そんな激しくエッチしてないよ?」
と悪戯な顔をしてボソッと美香に耳打ちする・・・
「なっっ・・・」
顔が赤くなってしまう。
「美香チャン大丈夫?顔赤いよ?」
悟が心配そぅに美香を見つめる。
「だっ!大丈夫デス。」
:06/10/21 11:59
:SH901iC
:dwS33b7M
#20 [美香]
食事も無事?に終わり、帰宅。
「美香チャン!!又、りょうに勉強教えてあげてね♪」
天使のよぅな微笑みで美香にそう言った。
「は!はい!!」
「美香?送って行かなくて大丈夫なの?」
「良太!!心配ないょ!!自転車で5分ぐらいなんだから 笑」
「ぢゃあ、気をつけて帰ってね!!美香チャンまたね?」
「悟サン、ご飯ご馳走様デシタ♪ぢゃあ・・・」
美香は軽く悟に会釈し、良太に手をふると暗闇の中自転車を飛ばした。
:06/10/21 12:05
:SH901iC
:dwS33b7M
#21 [美香]
家に帰る途中・・・考えた。
悟サンは、ァタシと良太の関係に気付いてるのかなぁ?
ァタシが良太の彼女だとは思ってないょね。
だって・・・
良太と美香はAヵ月ぐらい付き合っていた。
初エッチの相手ではなぃ。
お互い、Sexしかしなぃし良太に気になる子が出来たから別れた。
悟は、その事を知っている。美香と良太が付き合う前から家族で仲が良かったし、家に行くのは不自然な事ではなぃ。
:06/10/21 12:10
:SH901iC
:dwS33b7M
#22 [美香]
ァタシが良太のセフレって悟サンが知ったらどぅ思うんだろう・・・
そんな事を考えているうちに家についた。
「ただいま〜」
「ねぇーちゃんご飯いる?」
弟の裕が聞く。
「いらなーい!!食べて来たから!お風呂入って寝る!!」
そういうと、すぐに自分の部屋に向かった。
:06/10/21 12:13
:SH901iC
:dwS33b7M
#23 [美香]
美香がお風呂から上がり、携帯を開くと
メェル受信:まことサン
げっ?!
美香はテンションが下がり気味にメェルを見る。
"美香に会いたいなぁ〜早く、うちに遊びにおいでよ


"
「はぁー。」
思わず、深く溜息をついてしまう。
:06/10/21 12:17
:SH901iC
:dwS33b7M
#24 [美香]
まことは、美香の不倫相手。短期のバイトをした時に知り合った。
美香は面倒な事が嫌い。
まことも面倒な事の一つだった・・・
まことは24歳。
かっこいいとは言えないが、優しさが顔に出ているような人。
美香は、まことが浮気慣れしてないと感じていた。
こいつ本気かも?と思わすメェルや態度が多かったからだ。
:06/10/21 12:21
:SH901iC
:dwS33b7M
#25 [美香]
しかも、奥さんとも知り合いで家に遊びに行くぐらいの仲だ。
不倫が悪いとは思わない美香でも奥さんと知り合いとぃうのが・・・
早く切りたい。そう思っていた。
だるそうにメェルの返事を打つ。
:06/10/21 12:27
:SH901iC
:dwS33b7M
#26 [美香]
"遊びに行きたいんですケド・・・部活が忙しくって


"
すぐにメェルの返事が来る。
"え〜会いたいなぁ

美香が忙しいのは分かるケド・・・お願ーい

"
はぁーこいつ全然、分かってなぃし。お願いしたら何でも女が言うこと聞くと思ってんぢゃねーよ!!
そんな事を考えながら美香は眠ってしまった・・・
:06/10/21 12:31
:SH901iC
:dwS33b7M
#27 [美香]
すぃませーん

とりぁぇず、ここまで・・・
また


ぐらぃに書きマス

見て下さってる方

ぁりがとぅデス


:06/10/21 12:33
:SH901iC
:dwS33b7M
#28 [美香]
♪・。・♪・*♪*。。・♪
携帯が・・・鳴ってる
時計を見たら、まだ夜中のA時。
「誰だぁ・・・」
だるそぅに携帯を開くと・・・
「悟サン??!!」
何故か髪を手で整えて正座して電話をとる。
「も、もしもし」
「美香チャーン??!!ゴメンネ・・・こんな夜中に・・・」
「いぃえ。大丈夫デス!!
・・・なんかぁったんですか??!!」
「ぅん。りょうが酔い潰れたみたぃでさ・・・いつもだったら、ほっとくんダケド・・・その子の親にばれそうだから向かえに来て欲しいってりょうの友達から電話があって・・・」
:06/10/21 13:47
:SH901iC
:dwS33b7M
#29 [美香]
悟は、高校B年で夏休みに車の免許を取ってぁる。
美香は、良太が友達の親が厳しい家で飲むような奴ぢゃなぃと少し疑問に思った。
一つ思い当たるのは・・・
「悟サン!!友達の名前は??!!」
「ぇっーと・・・りさちゃんだょ!!」
ゃっぱり・・・りさは、美香たちと同級生で同じ高校。
学校デモ、成績優秀。
顔もかっこょくて目立つ存在の悟を狙っている。
:06/10/21 13:52
:SH901iC
:dwS33b7M
#30 [美香]
「俺さぁ・・・方向音痴ダカラ、りさちゃんの家までナビして欲しいんダケド・・・大丈夫かなぁ??!!」
美香は迷う事なく
「はい!!大丈夫デス!!」
「良かった〜ぢゃあ、すぐに美香チャンの家に車回すから!!」
美香はTシャツに下はジャージ。
ズボンダケジーパンに着替えて、ジャケットを羽織ると外に出た。
季節はH月後半。
少し、肌寒い。
りさの家まで、ナビしている間自然と悟の横顔に見とれてしまっていた・・・
:06/10/21 13:58
:SH901iC
:dwS33b7M
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