Sexの意味
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#2 [美香]
「ん・・・あぁーあ・・・

気持ちぃぃ・・そこぉ・・・」


「ゃばぃ・・・美香がそんな声出すからいきそうだょ。。。


いってもぃぃ?」



「ぃってぇ〜美香もいっちゃいそう」



そして、男のピストンが早くなり男は美香のお腹の上に白い物を出して果てた。。。

⏰:06/10/21 00:12 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#3 [美香]
女の名前は、美香
高校A年生

相手の男は・・・同い年の良太
彼氏でもなぃ、ただのセフレ!

今日もいけなかった・・・

そんな事を思ってるとは、思いもしない良太は・・・


「美香?
お前、感じ過ぎぢゃねぇ?? 濡れまくり、声出しすぎ?? って感じなんだけど 笑」
「だって・・・良太が激しいんだもん・・・
超ー感じちゃう」


はぁー。
この男は、やっぱり馬鹿だょ。
女は声なんて、感じてなくても出せるし。。。
ァタシの場合は、エロイ事考えたらすぐに濡れるのに・・・


美香の心は、満足に出来ずに心も体ももの足りない感じだった・・・

⏰:06/10/21 00:19 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#4 [美香]
初エッチは、高校@年の終わり頃に。

美香は、結構真面目な考えを持っている。
例えば・・・

学校なんてさぼっちゃだめ!

部活に入り、真面目に活動!

初ェッチの人は好きな人と!

などなど。

美香は、初エッチも好きな人と。

学校も真面目に登校。

部活もバスケに入り、毎日きちんと行っている。

見た目も、髪はセミロングな黒髪で目はパッチリ二重!
化粧をしていない、真面目なスポーツ少女という言葉がピッタリだ。

⏰:06/10/21 00:30 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#5 [美香]
現在、美香には


セフレA人。不倫が@人。


しかし、Sexする相手は一夜限りが多い。


そのセフレと不倫は少し続いているだけの存在だ。


なんで美香が誰とでもやるょうになったのは理由がぁる。


それは・・・

⏰:06/10/21 00:45 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#6 [苺]
それは??

⏰:06/10/21 00:49 📱:P901iS 🆔:armfnylg


#7 [美香]
ょくある話・・・


初エッチの相手に浮気されて振られた。


漫画のような話で美香も深く傷つき落ち込んだ。


漫画とは違ったのが男に走った事。


美香は、Sexがダメだから離れていった・・・


そう感じた。


いや、そう思い込んだのであろう。

⏰:06/10/21 01:07 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#8 [美香]
「美香??」


「ぁっ!!ごめん!!ぼーっとしてた」


良太が洋服を着ながら


「早く服を着ろよ??そろそろ、兄ちゃんが帰ってくる!!」


Sexをする時は、良太の家かラブホ。

美香の家では、絶対にしない。
何故なら、美香がSexに集中出来ないから。

自分の日常を思い出すと、どうもエロクなれない。


部活でもSexでも、疲れた体をゆっくりとベッドから起こしながら制服を着る。

⏰:06/10/21 01:18 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#9 [美香]
「美香?
物足りなそうな顔してるけど・・・足りないの?」


そう言うと意地悪な顔をした良太の手がワイシャツに伸びてくる。


「ちょっと!!良太〜ボタン後少しで止められるんだからぁ」


上のボタンを二つ止めれば終わり。


「早く、ボタンしめればぃーぢゃん!!止めれるならね・・・」


良太は美香を後ろから抱きしめるような形でワイシャツの下から手を入れて弄り始めた。


「美香チャーン?なんか固くなってるよ?」


「そ・・んな事ナィ・・・」


美香の手は、良太を感じ始めてボタンが止められなぃ・・・

⏰:06/10/21 01:30 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#10 [美香]
美香は、後ろからされると感じやすぃ。
良太は更に、ブラをずらしてじかに胸を揉む。


「あぁ・・・」


揉む度に美香の声が漏れる。


「りょーた・・・お願い・・・せい・・ふ・・・く
着たい・・・の・・・」


「本当に・・・?下が濡れてるんぢゃなぃ?」


そぅぃぅと良太の手が美香のスカートの中にのびる・・・

⏰:06/10/21 02:17 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#11 [美香]
下着の上から指をなぞる・・・


「ぁれぇー?!美香の下着がなんか濡れてるょ?なんでかな?」


良太は意地悪そぅにそう言いながらも触り続ける。

美香は、良太のその言葉でどんどん濡れていく。

左手は胸。
右手は下。


"ァタシ、いやらしい恰好・・・"

と思うダケデどんどん気持ちょくなる。


「りょ・・・たぁ・・」


「どーした?
あっ!!制服が着たいんだょね?」


そぅ言うと美香の体から手が離れょぅとする。


「嫌ぁ・・・」

⏰:06/10/21 02:32 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#12 [美香]
思わず美香は、口に出していた。


「美香?何が嫌なのかちゃんと言わないと!!俺、分からないよ??」


そう言うと良太の手が激しくなる。


「ぁあぁ・・・嫌ぁ・・・ん・・」

さっきよりも声が大きくなる。

⏰:06/10/21 02:35 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#13 [美香]
すぃません
眠気がぁぁあ

また起きたら書きます'v`*

⏰:06/10/21 02:38 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#14 [美香]
「りょ・・・た・・の口・・で・・・し・・・て・・」


良太が満足げな顔をして美香をベッドに押し倒した時・・・


ガチャ

「ただいまー」


「くそっ!!兄貴が帰ってきた」


美香は急いで、制服を直して・・・


二階の良太の部屋の前で足音が止まる。


コンコン・・・ガチャ


「りょう?ご飯・・・」


「悟(サトル)サン、こんにちは!!お邪魔してマス」


美香と良太は、何も無かったかのよぅに机に教科書を広げて勉強している振りをしていた。

⏰:06/10/21 11:35 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#15 [美香]
「あっ!!美香チャン来てたんだね♪馬鹿な弟の勉強を見てくれて、ありがとう♪」

良太が不機嫌そぅに


「はぁ?頭悪くねぇーし!!つか、今日の飯は何?」


「オムライスかカレーにしようと思うんだけど・・・どっちがぃい?」


「すぐ出来る方!!」


「ぢゃあ、オムライスで♪美香チャンも食べて行くでしょ?」


「ぁっ!!ぢゃぁ、ご馳走になります♪」

⏰:06/10/21 11:40 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#16 [美香]
良太の家は、両親いるが父親が単身赴任の為に、母親が度々父親の所へ行っているから、ほとんど良太と兄の悟の二人しか家にいない。


美香は母子家庭。
高校になってからは、母親も何も言わなくなり、下に弟と妹がいるが中学生なので大して面倒見る程でも無かった。


良太とは幼なじみ。
家も近い。
結構もてるみたぃだが、何故かすぐに別れている。
目も大きく二重でほどよく焼けた肌に引き締まった体。
美香から見ると、すごくエロイ体。。。

⏰:06/10/21 11:47 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#17 [我輩は匿名である]
続き書いて
超続き気になるイ

⏰:06/10/21 11:54 📱:W44T 🆔:.VB0C1Ug


#18 [美香]
悟は、良太とはあまり似ていない。
頭も良く、良太のやんちゃな性格とは逆にすごく落ち着いている。
色が白く、どこかハーフのようにも見える。
美香は、眼鏡をかけている男になぜか弱い・・・
悟を見ては、かっこいい・・・と見つめてしまう・・・

━━━━食事中━━━━━「美香チャン?ボーッとしてるけど大丈夫?」


あっ!!悟サンが見つめてる・・・ん?


「ぁっ!!すぃません。ぼけてました・・・あっ!!」


ガシャーン


勢い良くコップが倒れてしまった。

⏰:06/10/21 11:55 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#19 [美香]
急いで、台拭きを取る悟。
耳元で良太が・・・


「そんな激しくエッチしてないよ?」


と悪戯な顔をしてボソッと美香に耳打ちする・・・


「なっっ・・・」


顔が赤くなってしまう。


「美香チャン大丈夫?顔赤いよ?」


悟が心配そぅに美香を見つめる。


「だっ!大丈夫デス。」

⏰:06/10/21 11:59 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#20 [美香]
食事も無事?に終わり、帰宅。

「美香チャン!!又、りょうに勉強教えてあげてね♪」


天使のよぅな微笑みで美香にそう言った。


「は!はい!!」


「美香?送って行かなくて大丈夫なの?」


「良太!!心配ないょ!!自転車で5分ぐらいなんだから 笑」


「ぢゃあ、気をつけて帰ってね!!美香チャンまたね?」


「悟サン、ご飯ご馳走様デシタ♪ぢゃあ・・・」


美香は軽く悟に会釈し、良太に手をふると暗闇の中自転車を飛ばした。

⏰:06/10/21 12:05 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#21 [美香]
家に帰る途中・・・考えた。

悟サンは、ァタシと良太の関係に気付いてるのかなぁ?
ァタシが良太の彼女だとは思ってないょね。
だって・・・


良太と美香はAヵ月ぐらい付き合っていた。
初エッチの相手ではなぃ。
お互い、Sexしかしなぃし良太に気になる子が出来たから別れた。


悟は、その事を知っている。美香と良太が付き合う前から家族で仲が良かったし、家に行くのは不自然な事ではなぃ。

⏰:06/10/21 12:10 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#22 [美香]
ァタシが良太のセフレって悟サンが知ったらどぅ思うんだろう・・・


そんな事を考えているうちに家についた。


「ただいま〜」


「ねぇーちゃんご飯いる?」


弟の裕が聞く。


「いらなーい!!食べて来たから!お風呂入って寝る!!」


そういうと、すぐに自分の部屋に向かった。

⏰:06/10/21 12:13 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#23 [美香]
美香がお風呂から上がり、携帯を開くと


メェル受信:まことサン


げっ?!


美香はテンションが下がり気味にメェルを見る。


"美香に会いたいなぁ〜早く、うちに遊びにおいでよ"


「はぁー。」


思わず、深く溜息をついてしまう。

⏰:06/10/21 12:17 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#24 [美香]
まことは、美香の不倫相手。短期のバイトをした時に知り合った。

美香は面倒な事が嫌い。
まことも面倒な事の一つだった・・・

まことは24歳。
かっこいいとは言えないが、優しさが顔に出ているような人。


美香は、まことが浮気慣れしてないと感じていた。

こいつ本気かも?と思わすメェルや態度が多かったからだ。

⏰:06/10/21 12:21 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#25 [美香]
しかも、奥さんとも知り合いで家に遊びに行くぐらいの仲だ。

不倫が悪いとは思わない美香でも奥さんと知り合いとぃうのが・・・


早く切りたい。そう思っていた。


だるそうにメェルの返事を打つ。

⏰:06/10/21 12:27 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#26 [美香]
"遊びに行きたいんですケド・・・部活が忙しくって"

すぐにメェルの返事が来る。


"え〜会いたいなぁ美香が忙しいのは分かるケド・・・お願ーい"


はぁーこいつ全然、分かってなぃし。お願いしたら何でも女が言うこと聞くと思ってんぢゃねーよ!!


そんな事を考えながら美香は眠ってしまった・・・

⏰:06/10/21 12:31 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#27 [美香]
すぃませーん
とりぁぇず、ここまで・・・
またぐらぃに書きマス
見て下さってる方
ぁりがとぅデス

⏰:06/10/21 12:33 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#28 [美香]
♪・。・♪・*♪*。。・♪

携帯が・・・鳴ってる


時計を見たら、まだ夜中のA時。


「誰だぁ・・・」


だるそぅに携帯を開くと・・・


「悟サン??!!」


何故か髪を手で整えて正座して電話をとる。


「も、もしもし」


「美香チャーン??!!ゴメンネ・・・こんな夜中に・・・」


「いぃえ。大丈夫デス!!
・・・なんかぁったんですか??!!」


「ぅん。りょうが酔い潰れたみたぃでさ・・・いつもだったら、ほっとくんダケド・・・その子の親にばれそうだから向かえに来て欲しいってりょうの友達から電話があって・・・」

⏰:06/10/21 13:47 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#29 [美香]
悟は、高校B年で夏休みに車の免許を取ってぁる。

美香は、良太が友達の親が厳しい家で飲むような奴ぢゃなぃと少し疑問に思った。

一つ思い当たるのは・・・


「悟サン!!友達の名前は??!!」


「ぇっーと・・・りさちゃんだょ!!」


ゃっぱり・・・りさは、美香たちと同級生で同じ高校。

学校デモ、成績優秀。
顔もかっこょくて目立つ存在の悟を狙っている。

⏰:06/10/21 13:52 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#30 [美香]
「俺さぁ・・・方向音痴ダカラ、りさちゃんの家までナビして欲しいんダケド・・・大丈夫かなぁ??!!」


美香は迷う事なく


「はい!!大丈夫デス!!」


「良かった〜ぢゃあ、すぐに美香チャンの家に車回すから!!」


美香はTシャツに下はジャージ。


ズボンダケジーパンに着替えて、ジャケットを羽織ると外に出た。


季節はH月後半。
少し、肌寒い。


りさの家まで、ナビしている間自然と悟の横顔に見とれてしまっていた・・・

⏰:06/10/21 13:58 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#31 [美香]
髪の色が薄い・・・
肌綺麗・・・!!
女の子みたぃ・・・
デモ、手はゴツゴツしてて男の人だなぁ・・・


「美香チャン??!!ここかなぁ?」


「ぁっ!!はぃ!そうです」

ァタシ、悟サンの事見つめ過ぎ!!
自然と顔が熱くなるのを感じた・・・


「もしもし?りさチャン?りさチャンの家の前に着いたんダケド・・・・ぅん。・・・分かった」

りさと電話してるみたぃ・・・あの女〜良太をだしに使って悟サンを誘惑するつもりだなぁ・・・そうはさせるか!!

⏰:06/10/21 14:04 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#32 [美香]
「美香チャン。玄関開いてるから二階の部屋まで上がって来てって!!」


そぅぃうと悟の後に続き、りさの家へと入っていく。

それにしてもデカイ家・・・
三階建てとかぁりぇなぃ。
モデルルームみたぃ!!
そぅぃえば、りさの家って親が建築の仕事してるんだっけ・・・


キョロキョロしながら考えてるうちにりさの部屋に着いた。

⏰:06/10/21 14:08 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#33 [美香]
コンコン


「りさチャン?悟ダケド、入ってもぃぃかなぁ?」


声を潜めながら言うと、りさがでかい声で


「はぁーぃ!!どうぞ〜!!」

ガチャ


「悟サァーン。すぃませぇーん。良太君、酔い潰れ・・・」


美香の顔を見た瞬間にりさの顔が固まる。


「こんばんゎ。」


と満面の笑みで美香が言う。


「りさチャンの家、分からないから美香チャンにナビしてもらったんだぁ〜」

⏰:06/10/21 14:12 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#34 [美香]
「ぁっ!!そぅなんですか・・・」


りさが邪魔ものを見るょぅな目で美香を見る。

美香も負けじとりさを睨む。

悟は、その様子に気付いてぃないょぅだ・・・


美香がりさのひざ枕で寝ている良太に気付く。


「ちょっと!!良太!!起きて!!向かえに来たょ!!」


「ん〜あれぇ〜信(シン)チャンは?みんないなーい。つか、なんで美香がぃんの?みかぁ〜」


寝ぼけ半分、酔っ払いな良太は美香に抱き着く。

⏰:06/10/21 14:17 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#35 [美香]
「ちょっと!!」


美香が困ってぃると・・・


「りょー!!早く、帰るぞ!!美香チャンもりさチャンも困ってるだろ!!」


そう言うと美香から良太を引き離す。

⏰:06/10/21 14:19 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#36 [美香]
悟サン・・・かっこよすぎる。


そんな事を美香が考えていると、りさが


「悟サンも・・・・美香も少し飲んでいかなぃ??!!」


「ぁっ!!デモ・・・俺、車ダカラさあ。せっかくダケド・・・また今度ね!!」


りさのやつ・・・ゃっぱりそぅぃう魂胆か・・・酔った悟サンを襲うつもりなんだなぁ!!


りさは小さくてバッチリメイク。
美香から見ても可愛い。
しかし、スッピンは・・・
想像に任せよぅ・・・


「美香チャン。りょーを運ぶの手伝ってくれる??!!」


「ぁっ!!はぃ。」

⏰:06/10/21 14:27 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#37 [美香]
良太を悟と美香の二人で抱えながら車まで運ぶ。


「りさチャン!!迷惑かけてゴメンね・・・ぢゃあ!!おやすみ♪」


「おやすみなさい・・・」


車の窓を閉め、手を振り車を出す。
りさは、少し淋しそうな表示で車のバックミラーから消えるまで家の前に立っていた・・・

⏰:06/10/21 14:31 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#38 [美香]
美香は後部座席に座り、良太をひざ枕していた。


「黙ってたら可愛いのに・・・」

美香はそんな事を呟き良太の頭を撫でていた。


時計の針が午前3:30を指す頃・・・ようやく悟たちの家につぃた。

⏰:06/10/21 14:34 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#39 [美香]
「良太!!着いたょ!!」

そんな事を言っても簡単に起きるょぅな奴ぢゃなぃ。

「美香チャン。二階マデ運ぶのは大変ダカラ、リビングのソファーマデにしょっ」

そぅぃうと良太を車からおろして家の中マデ二人で運ぶ。


ドサッ


『はぁー疲れた』


美香と悟の声が揃い思わず笑ってしまぅ。


「美香チャン?明日、学校も休みだし少し飲もうか?」


「ぁっ!!そぅですね!飲みましょう♪」


明日は、部活も休み。

⏰:06/10/21 14:41 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#40 [美香]
良太は、ソファーでぐっすり寝ている。

お酒も進み、美香はほろ酔い。暑くなり、ジャケットを脱いだ。


悟も酔ってぃるょぅだ・・・

「俺、ちょっとトイレ・・・」

「暗いので気をつけて下さねぇ〜」


良太が起きないょぅに照明を落としてぁる。


「みかぁ〜」


良太が起きたみたぃだ・・・

⏰:06/10/21 14:45 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#41 [美香]
ソファーに寝ている良太の所へ行く。


「どーしたぁ?ここは家だょ?覚えてる?」


「ん・・・ぁあ〜りさに兄貴の番号聞かれてさぁ・・・嫌だって言ったら超ー飲まされたぁ・・・」


良太は酔ってぃるょうだ。
良太の手が美香に伸びる。

⏰:06/10/21 14:48 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#42 [美香]
「ちょ、ちょっと!!良太?」
良太の手が胸に・・・

「ぁれぇ〜美香、ノーブラぢゃん 笑」


ぁっ!!そぅぃぇば起きて、そのまま来たからつけてなぃ。


「ぁっ・・・良太・・・悟サンが戻ってくるからダメだょ・・・」

「美香もお酒飲んでるぢゃーん!!お酒飲んだ時の美香ってェロィんだょなぁ・・・」


そう言うと、美香のTシャツをめくり上げた・・・

⏰:06/10/21 14:52 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#43 [美香]
良太はソファーから半分体を起こして美香の敏感な所を舐めたり吸ったりしてぃる。
美香は膝で立ち良太の思うがままになっている・・・


「りょ・・・た・・・悟サンにみ・・・つか・・る」


そう言った瞬間だった・・・

リビングのドアが開く


「美香チャ・・・・」

⏰:06/10/21 14:56 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#44 [美香]
ぁっ・・・見られた・・どうしよう・・・


良太が意地悪そぅに

「兄貴!!美香のいやらしい姿みたぃの?美香も見られた方が感じちゃうんぢゃなぃ?」


そう言うと、さっきょり音を立てて激しく吸う。


「ぁぁぁあ〜いゃぁ・・・あっ・・・見ないで・・・」


美香は、悟に見られてぃると思ぅと良太の言う通りいつもょり感じてしまぅ・・・

悟が眼鏡を静かにテーブルに置くと美香たちに近づいてきた・・・

⏰:06/10/21 15:15 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#45 [美香]
「美香チャン・・・こんなェロィ姿で誘われたら・・・」


そぅぃうと悟は、美香のジーパンをぬがし始めるた・・・

「さ、悟サン・・・??!!」


美香の大事な所に悟の手がが下着の中に入っていく・・・

良太が腰を押さえながら愛撫してぃるので動けなぃ・・・いや・・・動きたくなぃのでぁろぅ・・・

⏰:06/10/21 15:38 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#46 [美香]
クチュ


美香のいやらしい音がリビングに響く・・

「ぁっ・・や・・めてぇ・・・」

「何で??!!美香チャンの下のお口が喜んでるのに・・」


そぅぃうと悟の指が1本、穴の中に入ってきた・・・

⏰:06/10/21 15:40 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#47 [美香]
「ん・・・ぁぁあ〜あっあぁ〜」

クチュクチュといやらしい音が響き渡る。


美香は膝がガクガクして今にも座り込みそうだ・・・

⏰:06/10/21 15:42 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#48 [美香]
一旦、休憩ぃたしマス・・・
書こうと思ったら、ひまになったので書きマシタ。

なんか表現が下手ですいません
何かアドバイスがぁったらょろしくデス

⏰:06/10/21 15:55 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#49 [我輩は匿名である]
ぃぃと思いますょ??
続き早く読みたいですイ

⏰:06/10/21 16:04 📱:W44T 🆔:.VB0C1Ug


#50 [我輩は匿名である]
ストーリーとかもめっちゃおもしろい更新楽しみにしてます

⏰:06/10/21 16:04 📱:N702iD 🆔:VtSjh0IU


#51 [美香]
誰も見てナィと思ってたから嬉しぃデス

もう少し区切りのいいところマデ・・・

⏰:06/10/21 16:08 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#52 [美香]
胸は良太に・・・
下は、悟に・・・

お酒が入ってぃるからか、声が大きくなってしまぅ・・・


「ぁっ・・・あぁん・・もぅ・・・立ってられなぃよぉ・・・」

嫌だと言ってぃた美香も未知の感覚にだんだんと素直になってぃた。


「しょうがなぃなぁ・・・美香チャン。座らせてあげる」


悟がそぅ言うと美香は何故かソファーの所に四つん這いにされた。

⏰:06/10/21 16:13 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#53 [美香]
「美香の口が淋しそうダカラ・・・」

そぅ良太が言うと大きくなった自分のものを美香にくわえさせる。


ソファーは、アメリカ製のものダカラ、広くて二人でくっついて寝れば充分に寝れる幅がぁる

⏰:06/10/21 16:17 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#54 [美香]
後ろにいる悟の様子が分からないが洋服を脱いだ様子だった。


「美香チャンがまだいってナィのに悪いケド・・・」


ズボッ


「あぁ〜ぁぁ〜」


悟のが入ってきた。

良太のもでかい方ダケド悟のもでかい。

⏰:06/10/21 16:20 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#55 [美香]
思わず、良太のを離してしまぅ・・・


「美香ぁ〜ちゃんと口に入れなぃとダメだよ」


そうぃぅと美香の喉の方マデいれてくる。


声を出したいのに出せない。そんな歯痒さからも、どんどんと美香の蜜は溢れてくる。

⏰:06/10/21 16:22 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#56 [美香]
「美香チャンの中、気持ち良すぎ」

そぅぃぅとピストンが早くなる。

「ん・・・」

口にくわえていても声が少し漏れてしまぅ・・・


「美香ぁ・・・ェロ過ぎダョ・・・フェラも気持ちいい〜」

良太とセフレ関係が長いせいか、良太の気持ちぃいポイントは知り尽くしてぃる。

⏰:06/10/21 16:26 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#57 [美香]
口には良太のをくわえ、後ろからは悟のが激しいぐらぃについてくる・・・


我慢出来ずに良太のを口から離してしまぅ・・・


「りょぅ・・美香チャン限界なんぢゃなぃ?胸でしごけば」

そう悟が言うと良太がソファーからおりて美香の胸を揉みながら自分の大きくなったのを擦りつける・・・

⏰:06/10/21 16:30 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#58 [美香]
美香の胸はCカップ。
体が引き締まってぃるせいか胸が大きく感じる。


「ぁっ。ぁあぁ〜おかしくなっちゃう」


美香は経験した事のナィょうな感覚に溺れてぃた・・・

⏰:06/10/21 16:32 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#59 [美香]
「美香チャン・・・おかしくなってぃぃよ。」

そう悟が言うと正常位にされた。


悟のが容赦なく入ってきて美香の体をどんどんといやらしくしていく・・・

良太は・・・

⏰:06/10/21 16:35 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#60 [美香]
美香の隣で立ちながら胸を揉んでぃる。

美香は思わず、良太の大きくなっているものを口に含んだ。


「美香ぁ・・・偉いぢゃん・・・自分からするなんて・・」


悟が


「俺・・・だめぇ・・・いきそう・・・美香チャンぃい?」


美香は頭を軽くふった。


悟のピストンが激しくなり、良太のを口から離すと


「ん・・・ぁあぁ〜気持ちぃい・・・ぁっ・・あぁ・」


いつもより大きく出る声に美香自身も興奮してぃる・・・

⏰:06/10/21 16:39 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#61 [美香]
「ん・・・ぃく・・・」


「ぁっ・・・ぃやぁ・・・い・・・ぃくぅ・・・」


美香がそう言った瞬間に悟が美香のお腹の上で果てた。。。


美香は初めての絶頂に達した感覚でそのまま意識が薄れていった・・・

⏰:06/10/21 16:42 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#62 [あい]
面白い
頑張って

⏰:06/10/21 16:43 📱:SH902iS 🆔:PximoNLI


#63 [美香]
あいチャン、その他見て下さってる皆様・・・ありがとうございます

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1220/
↑感想はこちらにお願いしまぁーす

今、ちょっと頭をクールダウン中なので感想板に待機してぃまぁーす

⏰:06/10/21 16:50 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#64 [美香]
「ん〜今何時だぁ・・・」

目が覚めた美香は、ベッドの枕元にぁるはずの携帯を手探りで探す・・・

「ぁれぇ〜どこなんだろぅ」

ん・・・なんかベッド大きくナィ??

ガサ・・・

隣を見ると上半身裸な男が寝てぃる・・・

「ぇっ・・・」

美香はゃっと頭が冴えてきて、昨夜の事を思い出した・・

「ゃばぃ。。。夢ぢゃなかったんだ」

良太の部屋ダカラてっきり二人だと思ったら右側に良太・・・左側には悟が寝ていた。。。

上半身裸の良太とは違い、きちんとパジャマで寝ている。

⏰:06/10/21 19:05 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#65 [美香]
ベッドは、良太のこだわりらしくダブルだ。

デモ、さすがに三人で寝るときつぃ・・・

二人を起こさナィょぅにゅっくりとベッドから出る。

「ぁれ??洋服・・・」

美香の着ている洋服を見ると単パンにTシャツ。

パンツもきちんと自分のをはいている。

「ぁれ??自分で着たのかなぁ・・・」

⏰:06/10/21 19:15 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#66 [美香]
デモ、どっから見ても男物・・・

「美香チャン・・??起きた??」
眠そうに目を擦りながら、悟が美香の方を見ている。
眼鏡をしてぃないからか、なんだか幼い。

「ぁっ!!は、はぃ。
・・・・・・・・・・・・・・
ぁっ!!ぁの・・・洋服・・。」

⏰:06/10/21 19:19 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#67 [美香]
「あぁ〜その洋服は、りょうのだょ。美香チャン昨日、寝ちゃったから風邪ひくといけないから服、着せちゃった。」

ぃっもの優しい笑顔で言う悟は、昨日は遊び疲れて寝たとでもぃぅょぅな言い方だった。。。

⏰:06/10/21 19:21 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#68 [美香]
昨日の事を思い出した瞬間に、美香の顔は真っ赤だった。

「ぁっ・・・ぁの・・・」

美香が口ごもっていると・・・

「美香チャンお腹空かない??何か朝ごはん作るよ。
って言っても、もうすぐお昼ダケド・・・ 笑 先にシャワー浴びる??」

「えっ!!ぇっと。。。」

昨日の事は、何も無かった事にした方がぃぃのかなぁ・・・なんて考えていると

⏰:06/10/21 19:25 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#69 [美香]
ぐぅ〜

美香のお腹が鳴った。
さっきょりも更に顔が赤くなる・・・

くすっと笑いながら・・

「急いでご飯作るね!!みそ汁が昨日のダケド残ってるから♪」

「ぁっ・・・す、すいません」
「顔だけでも洗っておいで♪」

美香は、悟のぃっも通りの態度に少し安心した。

⏰:06/10/21 19:29 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#70 [美香]
顔を洗って、自分の顔を鏡でみる。

「昨日と何も変わらい顔。。。でも・・・」

美香は昨日の事が夢のょぅに感じて仕方が無かった。
しかし、昨日の事が現実のようにTシャツから見えるか見えないかの所にキスマーク。
美香は自分のTシャツの中を見ると、胸の方にもキスマークがぁった。

⏰:06/10/21 19:33 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#71 [美香]
「夢・・・ぢゃ・・なぃ」


とりぁぇず、これ以上考えても仕方がなぃので美香はリビングに向かった。

⏰:06/10/21 19:35 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#72 [美香]
リビングに入ると昨日、激しくSexしたソファー・・・

何も無かったかのよぅに片付いてぃる。

「美香チャン??座って♪」

目の前に出されたのは、ご飯とみそ汁と卵焼き。

「美味しそう♪」

思わず言葉に出してしまった。

⏰:06/10/21 19:37 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#73 [美香]
「食べて♪ご飯は昨日のぅちに炊いておいたやつ!みそ汁は・・・昨日の残りダケド・・・」

昨日、お酒を飲んだせいか、激しいSexのせいかすごく腹ぺこ。

美香はいただきますと言うとご飯を黙々と食べた。

⏰:06/10/21 19:39 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#74 [美香]
「悟サン・・・感激するぐらぃ美味しぃデス♪♪」

父親が単身赴任になってからは、食事や家事全般は悟がやってぃる。

というか、良太には出来ないしやる気もないからだ・・・

「そう言ってもらって嬉しいよ♪りょうは、いつも美味しいとか言わないからね。」

悟が苦笑いを浮かべながら言った。

美香は、体育系なだけあって食べるのが早い。

あっという間にご飯を食べ終えた。

⏰:06/10/21 19:43 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#75 [美香]
「美香チャン 笑 そんなに急がなくても 笑」


「ぁっ・・・す・・・すぃません」


謝る前に全部食べ終えてしまった・・・


「ぁっ!美香チャンの弟に電話しといたよ!ぅちにいるから適当にお母さんに言っててって♪」


美香はすっかり家の事など忘れていた。さすが、悟は気配りがしっかりしている。


「ぁりがとうございます。」

「ぢゃあ、美香チャンシャワー浴びておいで♪湯舟もためてあるから、ゅっくり入ってぃぃよ」

⏰:06/10/21 19:48 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#76 [美香]
美香は、悟の言われた通りにゅっくりと体を洗って湯舟に浸かった。。。


「ふぅ・・・気持ちぃぃなぁ♪入浴剤もピンクでぃぃ匂い♪」


ドタドタ


階段を急いで下りる音・・・

「良太・・・かな??今日、バイトなのかな??」


そんな呑気な事を考えてぃると・・・

⏰:06/10/21 19:56 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#77 [美香]
お風呂場の脱衣所に入ってきてガラス越しに


「みかぁ??俺も入ってもぃーい??」


「ちょっ!!・・・・ぇっ??」


美香が答える前に


「ダメって言っても入るし♪」


と言いながら良太が入ってきた・・・

⏰:06/10/21 19:58 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#78 [美香]
「りょ・・・た・・・何で入ってくんのょー!!」


「ぇっ??だって、ここ俺の家だもん♪」


美香はあほらしくてそれ以上、何も言えなくなってしまった。

⏰:06/10/21 20:00 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#79 [ぷ]
おもしろい

⏰:06/10/21 20:06 📱:P901iS 🆔:VYD6fqxE


#80 [美香]
良太は美香に向かって・・・

「美香??頭洗ってぇ♪」

珍しく良太が甘えてくる。珍しいなと思いながらも湯舟から半分体を伸ばして


「頭こっち向けて〜シャンプー頂戴!」


「ぁぃよ〜♪」


良太が甘えるなんて、珍しぃ・・・Sex以外は、こんなに甘えてこないのに・・・

⏰:06/10/21 20:12 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#81 [美香]
普段、甘えて来ない良太が甘ぇてくるから美香はなんだか良太が愛おしく感じて、二人ではしゃぎながら頭を洗っていた。


「はぃ!!シャンプーもリンスも終わったょ♪」


「さんきゅー♪」


そぅぃぅと良太は湯舟に入ってきた。

⏰:06/10/21 20:14 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#82 [美香]
「美香ぁ・・・」


「ん??何??」


良太が意地悪そぅな顔で


「昨日の事、覚えてるっしょ??」


向かい合わせに湯舟に入ってる美香は良太のその言葉で恥ずかしくなり下を向いてしまぅ・・・

⏰:06/10/21 20:16 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#83 [美香]
「ぇっ・・・ぅ・・・ぅん」


恥ずかしくて早くこの場から抜け出したかった。


「俺さぁ・・・美香が失神するマデ、感じてるの初めて見たから嬉しい判明悔しかったんだぁ」


思わず良太の顔を見ると、ぃっもとゎ見せない表情だった。


「りょ・・・」


言葉を遮って良太は・・・

⏰:06/10/21 20:19 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#84 [美香]
「俺、昨日いけなかったんだょね♪いかせて♪」


ぃっもの意地悪な笑顔になった良太は続け様に・・・


「美香ダケ気持ちよくなるなんてずるぃよ」


美香は何となく良太が甘えてくる意味が分かった。

⏰:06/10/21 20:21 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#85 [美香]
甘ぇてるんぢゃなくて、拗ねてるんだ・・・自分ぢゃなくて悟が美香をぁんなに乱れさせたから


そぅ美香は感じた。


「ん・・・デモ、悟サンもぃるし、昼間だし」


甘えた顔で良太が


「ダメ??」


そんな顔されたら・・・

⏰:06/10/21 20:23 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#86 [我輩は匿名である]
良太かゎぃい
悟かっこぃい

⏰:06/10/21 20:25 📱:W44T 🆔:.VB0C1Ug


#87 [美香]
「ぅん。分かった。ヂャア、早くお風呂、上がろう!」


そぅ言って、湯舟から出ようと立ち上がった美香の手を引っ張った瞬間に・・・


「ん・・・・ぁあ・・・」


美香は湯舟に戻され、激しいキスをされていた。

⏰:06/10/21 20:26 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#88 [美香]
「りょ・・・た・・・ここぢゃ嫌・・・」


そんな言葉も空しく、良太のキスは激しくなる。


「ん・・・ぁあ」


二人の吐息が風呂場中に広がる・・・

⏰:06/10/21 20:28 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#89 [美香]
「美香ぁ??感じてきたでしょ??」


そう言うと、美香を抱き抱えるょうにして二人、同じ方向を向いて座った。


「俺も洗ってもらったから美香も洗ってあげる♪」


そう言うと良太の手は、美香の胸に伸びた・・・

⏰:06/10/21 20:31 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#90 [美香]
「ダメ・・・良太・・・洗ってナィ・・・ヂャン」


美香は普段はとても強気でどちらかと言えばプライドが高い方だ。


Sexの時デモ、中々自分から甘えて素直になる事が出来ない・・・

⏰:06/10/21 20:33 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#91 [美香]
「美香ぁ??ぃっまで、そんな強気でぃられるカナァ・・・」

そう言うと、良太は美香が敏感になってぃる固くなっている部分を指で弾いたりした・・・

⏰:06/10/21 20:34 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#92 [美香]
「ん・・・・ぁあ・・・」


美香の声は段々と乱れてくる。


良太は、美香の反応を楽しむかのょぅに弄びながら首筋を愛撫し始めた・・・

⏰:06/10/21 20:36 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#93 [美香]
悟サン、家にぃるのに・・・
絶対、声が聞こえちゃぅ・・・
そぅ思ってぃても良太の愛撫は激しくなり、声がどんどん大きくなる・・・

そして、良太が肝心な所を触ってくれなぃ事にムズムズしてぃた・・・

⏰:06/10/21 20:38 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#94 [美香]
「美香ぁ・・次はどこ洗って欲しい??」


「ん・・・ぁあ・・・どこ・・・で・・・・も・・・ぃい・・・・ぁぁ」


「美香は、本当に素直ぢゃなぃょね・・・ 笑 デモ、そのうち嫌でも素直になるから♪」


そぅいうと、良太の手が美香の下半身に伸びてきた・・・

⏰:06/10/21 20:41 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#95 [美香]
狭い、湯舟だと抵抗出来ない。。。
むしろ、昨日の激しいSexを思い出して体が敏感になってぃるのが美香自身も気付いてぃた。。。


「ぁあぁ〜りょ・・・た・・・・」


「美香??気持ちぃぃ??もっと声出してょ・・・兄貴に聞こえるょぅに・・・・」


そう言うとますます良太の愛撫が激しくなる・・・・

⏰:06/10/21 20:47 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#96 [美香]
「ん・・・ぁぁあ〜いゃぁ・・・声が・・・」


美香は、声を出さなぃょぅにするが良太の激しい愛撫の前だと抵抗出来ない・・・

また、美香のお尻の方に良太のかたいものが当たるのが分かった。


良太も興奮してる・・・

そう思うと、どんどん感じてしまぅ。

⏰:06/10/21 20:50 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#97 [美香]
湯舟の熱さと、Sexの興奮で美香の顔は赤く色っぽい顔になっていた・・・

「りょ・・・た・・・」


その時、お風呂のドアが開いた。


美香は興奮してぃたせいで脱衣所に人が入ってきたのも気付かなかった。

⏰:06/10/21 20:52 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#98 [美香]
「さ・・・とる・・・サン・・・」


「ぁーあ。りょう・・・何もお風呂でしなくても・・美香チャン顔真っ赤ダョ??」


「兄貴は、昨日美香とゃったんダカラ、手出すなょ!!」

ぇっ・・・悟サンの前で良太とェッチしちゃぅの・・・


「美香ぁ・・・昨日ょり感じさせてゃるよ・・・」


意地悪そぅにそぅ言うと美香を湯舟の淵に座らせる。

⏰:06/10/21 20:57 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#99 [美香]
壁側の淵に座らせ、壁にょりかかる状態になる。
良太の家の風呂は少し座れるぐらぃのスペースが壁側にぁる。


足を大きく、悟に見えるょうに広げると


ジュルジュル


いやらしい、美香の蜜の音が響き渡る・・・・


「ぃゃぁ〜りょ・・・たぁ・・・はず・・・か・・・・しぃ・・・から・・・や・・・」

⏰:06/10/21 21:01 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#100 [美香]
悟は、目をそらさずにじっと美香の事を見つめてぃる・・・


美香も色々な人とSexしてきたが、誰かに見られるとか複数とぃうのは初めてだった。


そんなのはAVや漫画だけの世界だと思っていた・・・

⏰:06/10/21 21:03 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#101 [あ]
おもしろい
もっと更新して

⏰:06/10/21 21:04 📱:P902i 🆔:GkIl/eJQ


#102 [美香]
「ぃやぁ・・・ぁあ・・・あぁん」


美香が喘ぐのが激しくなり、良太は美香の穴に指を入れながら口での愛撫を続ける。


「ぁっ・・・あぁ〜りょ・・・た・・ぃ、いっちゃぅ・・・」

⏰:06/10/21 21:06 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#103 [美香]
美香は昨日、未知の感覚に初めて陥ったばっかりなのに、今日もまたその感覚に陥りそぅになってぃた・・・

「美香・・・ぃってぃいょ・・」


良太の顔は、お風呂の水と美香の蜜で濡れてぃた・・・

⏰:06/10/21 21:08 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#104 []
ぉもしろぃ

⏰:06/10/21 21:10 📱:N702iD 🆔:D8SDJOus


#105 [美香]
悟が見ている。
と思うと余計に興奮してしまぅ・・・
恥ずかしぃ恰好を見られたくナィはずなのに・・・
美香は悟の目をそらせないでぃた。
ぃや・・・そらしたらダメなょぅな気がした・・・

⏰:06/10/21 21:10 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#106 [美香]
「ぁっ・・・ぁっ・・・ぃ・・ぃく〜」


そう言った瞬間に美香のあそこはヒクヒクと痙攣して、体はぐったりと自分を支えられなくなってしまった・・・

⏰:06/10/21 21:12 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#107 [美香]
「りょう??美香チャン疲れてるんだから今日はこれぐらいにしてやれょ??」


「でっ・・・でも、俺」


「また今度がぁるんだし♪」

ぃっもとは違う悟の表情に美香は気付いていなかった・・・

⏰:06/10/21 21:14 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#108 [美香]
「わ、分かったょ・・・俺、もう一回体洗うから美香お願い。」


少し不満げな表情の良太はそう言うと美香を抱えて悟に預けた。

⏰:06/10/21 21:15 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#109 [美香]
良太も悟も身長が高い。175以上はぁるだろう・・・

良太は筋肉質。
悟は、細いがさすがに男。いいぐらぃに筋肉がついてる。

美香はバスケをゃってぃる割に155しかなぃ。

美香にバスタオルを巻くと軽々と悟は抱き上げた。
いわゆる、お嬢様抱っこ。

⏰:06/10/21 21:18 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#110 [美香]
「ぁっ!!悟サン・・・大丈夫デス・・・歩けマス・・・」


にっこりと悟が微笑みながら


「美香チャン??二階の部屋に扇風機も暖房もぁるから。9月デモ、ぁれだけお風呂に入ってたら暑いでしょ??寒くなったら暖房をつければぃい♪」


「ぁっ・・・で、でも・・・」


悟が少しおどけた表情で・・・

⏰:06/10/21 21:22 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#111 [美香]
「そんな顔も赤くて色っぽい表情で見つめられたら・・・美香チャンの事食べちゃぅょ?? 笑」


「ぇっ・・・お、大人しく言う事聞きマス・・・」


美香は悟の目が見れずに、ずっと俯くしか無かった。

⏰:06/10/21 21:24 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#112 [美香]
入った部屋は、悟の部屋。
良太とは違い、難しぃ本が沢山。

高校生の部屋とぃぅょり、大人の男の部屋って感じ・・・


小さなソファーの上にゅっくりと下ろされると悟はクローゼットの中から真新しいバスローブを出してきた。

⏰:06/10/21 21:26 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#113 [美香]
「これさぁ・・・親戚から貰ったんダケド、女物なんだょね。とりぁぇず、これ着て。俺も洋服着替えてくるから♪勝手にゅっくりしてて♪」


美香は、悟が濡れた自分を抱えて洋服が濡れている事に今気がついた。


「ぁっ!!悟サン・・・すいません・・・」


「ぃぃよ♪気にしないで!!寒くなったら暖房つけてね。少ししたら美香チャンの洋服持ってくるから♪」


「は、はぃ」

⏰:06/10/21 21:31 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#114 [美香]
そう言うといつもの笑顔で部屋を出て行った。


美香は体を拭き、扇風機で少し体を冷やしながら髪をタオルで拭いていた。


「悟サンも良太も何考えてるんだろぅ・・・」


そう一人になった美香は考えてぃた・・・

⏰:06/10/21 21:33 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#115 [美香]
ふぅ
思い付くままに書いたノデ・・・少し意味が分からなかったらすいません

今日はここまでにシマス。
思い付きマセン(゚Д゚)

夜中起きてたら更新する・・・かも??

アドバイス感想は↓↓↓
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1220/

⏰:06/10/21 21:37 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#116 [あ]
ぉもろぃよイ

⏰:06/10/21 21:37 📱:W44T 🆔:.VB0C1Ug


#117 [美香]
Thank youデス

⏰:06/10/21 21:54 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#118 []
できれば、
もっと更新してほしぃな

⏰:06/10/21 21:57 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#119 [あゆ]
>>83-120

⏰:06/10/21 22:05 📱:W32H 🆔:FZe3k.K6


#120 [美香]
更新したぃのゎ山々デスガ・・・今日ゎ沢山更新したので・・・ごめんなさぃ
出来れば感想トピの方にお願い致しマス
我が儘ですぃません

⏰:06/10/21 22:07 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#121 [美香]
少しダケ・・・更新
*・。。・**・・**・。。・*

悟SIDE


「俺ゎ・・・どうしたら・・・」

美香を自分の部屋に入れ、美香を残して部屋を出た後、悟は一人うなだれてぃた・・・

⏰:06/10/21 22:42 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#122 [美香]
悟たちと美香の付き合いは、小学生の時・・・

悟の家族は、父親の転勤でしょっちゅう引っ越しを繰替えしていた。

そのせいか、二人ダケの兄弟でぁる悟と良太はいつも一緒で仲がいい。

今度はもう引っ越ししなぃと宣言する父と母は大きな一戸建ての家を建てた。

悟は小学生にしては、どこか冷めた感じの子供だった・・・

⏰:06/10/21 22:53 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#123 [美香]
どうせ、また転校して友達は僕の事を忘れるんだ・・・

そう悟は思っていた。

弟の良太は、どこか人を引き寄せるパワーみたいなものがぁって友達もすぐ出来る。

悟は、勉強は出来たが友達を作ってもまた・・・という考えからかぁまり友達を作らないようにしていた。

そんな時・・・

⏰:06/10/21 22:55 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#124 [美香]
美香と出会った。

近くに歳の近い子供が居なかった為、すぐに家族ぐるみで仲良くなった。

女といぅのは自分の母親や親戚のおばさんしか知らない。ましてや、学校にほとんど友達のいない悟にとって新鮮だった。

⏰:06/10/21 23:00 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#125 [美香]
その頃から活発な体育会系だった美香は細くて真っ黒に日焼けしていた。

良太に、

「くろんぼ女〜」

とおちょくられても

「うるさい

と言い返せし、喧嘩吹っかけられても怯まない・・・その頃から気の強い女の子だった。

⏰:06/10/21 23:03 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#126 [美香]
そんな良太と美香を見て


「あっ!!良太!!悟兄ちゃんが笑ってるよ♪」


自分が自然と笑えるょぅになってぃる事に気付いた。

学校デモ、友達が増えた。
悟は小学を卒業して中学へ・・・


悟が中学3年になる頃には、美香と喋る事も無くなっていた・・・

⏰:06/10/21 23:06 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#127 [美香]
悟はその頃、美香は大切な妹みたいな感じにしか思っていなかった。

悟はそこそこもてていたし彼女もいた。

しかし、真面目な悟は高校受験を控えるとすぐに別れた。

⏰:06/10/21 23:12 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#128 [美香]
「なぁ!!兄貴!!なんで、絵里先輩と別れたんだよ??めちゃくちゃ可愛いし、周りとかここらへんの中学で1番可愛い!!って評判だぜ!!」


「ぁっ・・・あぁ〜だって受験も控えてるしな・・・」


「兄貴って馬鹿??」


「はぁ??馬鹿かな・・・つか、勉強するからゲームするならぁんまり音大きくすんなよ!!」


「美香にいっとくよ。ゲームの時に騒ぐのはあいつだし・・・」


悟が教科書を並べる手が止まった・・・

⏰:06/10/21 23:17 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#129 [美香]
「美香・・・来るのか??」


良太はだるそうに


「ぁあ〜部活が休みなんだと!!俺も暇ダカラ久しぶりにゲームでもって話しになってさ・・・・兄貴もする??」


「ぁっ・・・嫌。俺は勉強するからぃぃよ」


「ぁっそう。ぢゃあ、勉強頑張れよ」


そう言うと良太は自分の部屋に戻って行った。

⏰:06/10/21 23:20 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#130 [あ]
ゃばいッ!!超続き気になるょh

⏰:06/10/21 23:20 📱:W44T 🆔:.VB0C1Ug


#131 [美香]
中学での一つの学年の違いとぃぅのは大きい・・・

悟と美香も学校で会っても会釈する程度。

美香と良太は相変わらず仲が良かった。

悟は美香が家に来ると聞いて、嬉しいような落ち着かない気持ち何故なのか気付いていなかった。

⏰:06/10/21 23:25 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#132 [美香]
ピンポーン


「ぁっ!!美香チャン。久しぶりね♪可愛くなったわね♪」

「そんな事ないですょ。おばさん、良太は部屋にいる??」


「えぇ。部屋にいるゎ。後で飲み物とお菓子持っていくわね♪」


玄関で母親と美香の話し声がする・・・

悟は、ゃっぱりゲームを一緒にやると良太に言えば良かったと少し後悔した。


二階に足音が近づく。


ガチャ


「りょーたー??」

⏰:06/10/21 23:32 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#133 [美香]
何故か悟の背中でドアが開く音がした。


「ぁっ・・・悟にぃ。」


久しぶりに美香を見た悟は・・・


「み、美香・・・ぁっ!!最近、りょうと部屋を交代したんだよ・・・」


自然と悟の顔に笑顔がこぼれる。

⏰:06/10/21 23:34 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#134 [美香]
「そ・・・っかぁ。ぁっ!!勉強中??邪魔してゴメン。」


「大丈夫ダョ♪高校も合格圏内だし。」


美香は安心したょぅに・・・

「良かったぁ。悟にぃ、何でもっといい高校を目指さないの??悟にぃならもっと上を狙えるんぢゃぁ・・・??」

⏰:06/10/21 23:38 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#135 [美香]
「ぁっ・・・だって・・近いしさ♪ 笑」


悟は珍しくふざけた感じにそう言った。


「そっかぁ 笑 ぢゃあ、良太とゲームしてくるね。悟にぃも勉強が終わったらおいでよ♪」


「あぁ〜後でな。」


そう言うと美香は良太の部屋に行った。

⏰:06/10/21 23:40 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#136 [我輩は匿名である]
>>51-60

⏰:06/10/21 23:41 📱:W31K 🆔:Dnh90rZs


#137 [美香]
悟が高校を決めたのは、近いからっていうのもあるが良太と美香がその高校に行きたいという話しをしていたのを聞いたからだ。


中学二年が言う事ダカラ冗談かもしれないが一緒の学校に行きたかった。

⏰:06/10/21 23:45 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#138 [美香]
結局、悟はその日一緒にゲームをする事は出来なかった。



悟が高校にも無事に進学し、美香と良太も同じ高校に入学してきた。

段々、その頃には美香と悟の距離は離れていく一方で・・・良太と美香は仲良くなっていた。

⏰:06/10/21 23:49 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#139 [美香]
悟が高校2年で、良太と美香が1年生。

悟はその頃、成績優秀。
顔もハーフのょぅな顔立ちとくれば女がほっておく訳がなかった。

⏰:06/10/21 23:51 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#140 [美香]
悟は、彼女を作ったり別れたりしていた。
悟は不思議と色々と彼女を変えても悪い噂は立たなかった。


悟は、美香の事が気になってしょうがなかった。
女を抱いていても、いつも美香の事しか頭に無かった。

⏰:06/10/21 23:53 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#141 [りん]
>>50-70
>>71-90
>>91-110
>>111-130

⏰:06/10/21 23:54 📱:W22SA 🆔:DTAKEsqI


#142 [美香]
そんなある日・・・

悪いニュースが二つ入った。

一つは、父親がまた転勤になるとぃぅ話し。

もう一つは・・・美香と良太が付き合っているという事だった。

⏰:06/10/21 23:55 📱:SH901iC 🆔:dwS33b7M


#143 [美香]
転勤は、母親を説得して悟と良太は残る事になった。
しかし、美香と良太が付き合っている事実は・・・どうしよぅも無かった。

ある時、悟は良太に友達の家に泊まりに行くと行って出掛けた。


しかし、友達が彼女と遊ぶ事になり渋々、夜に家に帰った時だった・・・

⏰:06/10/22 00:04 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


#144 [美香]
「りょう・・・」


良太の部屋をノックしようた時。


「ん・・・ぁあ〜りょ・・たぁ・・・」


美香の喘ぎ声・・・
悟は、そのまま家を飛び出し、付き合っていた彼女を呼びそのままホテルに泊まった。

⏰:06/10/22 00:06 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


#145 [美香]
「悟・・・ナンデ、昨日はぁんなに激しかったの・・・」


彼女が悟の顔に触れようとした


バシッツ


無意識のうちに彼女の手を拒否ってしまった。


「ぁっ・・・ごめん・・・」

⏰:06/10/22 00:09 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


#146 [美香]
悟は謝ったが、彼女の機嫌は直らずに今現在まで彼女がいない。


悟は、美香の女の声を聞いて以来、他の女に興味が無くなってしまった・・・


しかし、美香と良太は付き合っている。

⏰:06/10/22 00:11 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


#147 [美香]
どうしようもなぃ現実。
やがて3年になり、美香と良太が別れたとぃうのを耳にしたが体の関係が続いているのは何となく気付いていた。

それは、別に許せた。

美香が他の男ともゃっているとぃぅのが悟にはどぅしても許せなかった。

⏰:06/10/22 00:14 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


#148 [美香]
どうせなら、自分の手で美香をめちゃくちゃにしてゃりたかった。


そして、とうとう良太と三人で美香を犯してしまった。

⏰:06/10/22 00:15 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


#149 [美香]
悟は、美香とした事は後悔はしていなぃ。
でも、これから先・・・美香に嫌われないかが心配だった。

美香が戸惑っているのも悟にはよく分かった・・・ダカラ、美香の前ではいつもの優しい「悟サン」を演じた。

⏰:06/10/22 00:18 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


#150 [美香]
悟は、とりぁぇずは今のままにしておこうと考えた。

良太と美香が目の前でゃってぃるのを見ていて平気ぢゃなぃ。


でも・・・美香と二人っきりでやったら・・・


小さく細い美香を壊してしまぃそぅで恐かった・・・

⏰:06/10/22 00:24 📱:SH901iC 🆔:wNah9UY.


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