Sexの意味
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#301 [通りすがり]
めちゃ楽しみなんで頑張って下さい

⏰:06/10/24 12:17 📱:F902i 🆔:06kb4rq.


#302 [琉華]
ぉもしろぃd(d・・)
この小説大好き(*o0u0o*)毎日楽しみにしてるょ()

⏰:06/10/24 12:18 📱:SH902i 🆔:u9nBmahQ


#303 [美香]
美香は、ふと目が覚めた。

「ん・・・あっ。ホテルか・・・

ええ〜」

隣を見ると美香の方に寄り添いながら悟が小さく寝息をたてている。

「可愛い〜写メ撮りたい・・・」

18歳の悟には失礼かもしれないが、本当に天使のように可愛い寝顔だと美香は思った。

⏰:06/10/24 12:58 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#304 [美香]
美香は、ベッドから出ようと思い体を起こそうとした。
その時・・・


「キャッ。さ、悟サン??」

悟が手と足を美香の方に絡ませて抱き着いている。体は完全に美香の方を向いている。

まるで女の子が男の子にするように・・・

⏰:06/10/24 13:05 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#305 [美香]
「ゃばぃ・・・可愛い過ぎる・・・」

顔を横にして悟の方を見ると今にも唇が重なりそうなぐらい近い。


女でも男に欲情する事を美香はその時初めて知った。

⏰:06/10/24 13:07 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#306 [美香]
襲いたい・・・本当にそう思った。
でも、美香はトイレから出る時・・セフレや不倫相手を完全に切ってから悟に抱かれようと心に決めた。

⏰:06/10/24 13:20 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#307 []
全部読みましたあ
すんごいたのしい

これからもがんばつて
ください・゚
 

⏰:06/10/24 13:22 📱:SH901iC 🆔:3.MoQqVg


#308 [美香]
抱きしめるだけなら・・・

いや!!ダメダ・・・

美香の中で天使と悪魔が戦っていた。

「ァタシ、男の子みたぃ・・・ 笑」

美香は、手を出さないと決め悟に背中を向けてベッドから出ようとした。

⏰:06/10/24 14:50 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#309 [美香]
「ん・・・やわらかぁーぃ」

ベッドから出ようと悟に背中を向けた瞬間に悟に後ろから胸を揉まれていた。


「さ、悟サン??起きてるの??」

悟は無言のまま、美香を後ろから抱きしめて首筋にキスをした。

⏰:06/10/24 14:53 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#310 [美香]
「ちょっと!!ん・・・」


悟の愛撫にどんどんと美香は体を預けていく・・・

⏰:06/10/24 14:54 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#311 [美香]
悟の手を振り払おうと美香は手を掴んだ。

しかしその力無い手はすぐに振りほどかれていく。

「美香・・・」

悟はそう呟くと美香から手を離した。

美香が悟の方に振り向くと、悟が子犬のような目をして


「俺、我慢するって言ったけど・・・美香としたぃ」


悟にそう言われ美香は思わず抱きしめた。

⏰:06/10/24 14:58 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#312 []
失礼します
>>1->>311

⏰:06/10/24 15:34 📱:F901iC 🆔:ACb/NQ2g


#313 []
すみません
>>1-311

⏰:06/10/24 15:37 📱:F901iC 🆔:ACb/NQ2g


#314 []
>>1-100
>>101-200
>>201-311

⏰:06/10/24 15:40 📱:F901iC 🆔:ACb/NQ2g


#315 [イ]
失礼します
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300

⏰:06/10/24 16:40 📱:W41CA 🆔:9IcXU0Vc


#316 [失礼します]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350

⏰:06/10/24 16:40 📱:W43T 🆔:MaoNQGgM


#317 [美香]
「美香チャン・・・苦しい

胸が・・・ 笑」

美香は悟の頭の方から抱きしめていたため悟の顔の方に調度胸が当たるかたちになっていた・・・

「ぇっ・・・。あっ」

悟から離れようとすると悟が

「嫌だぁ。離れちゃ嫌。」

⏰:06/10/24 19:17 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#318 [美香]
「悟サン、なんかキャラ変わってますょ?? 笑」

そう言いながら美香は抱きしめながら悟の頭を撫でた。

「美香チャンの前だとね・・・子供になっちゃうね。」


いつの間にか、悟はチャン付けに戻っている。

このまま抱きしめ合うだけでも二人は満足していた。

だけどゃっぱり・・・

⏰:06/10/24 19:19 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#319 [美香]
悟も男だ。

「美香チャン・・・美香って呼んでもいい??」

悟は美香に少し離れながら上目使いにそう言った。

「ぃーですよ♪」

「美香、俺・・・もう限界・・・」


「へっっ??」

⏰:06/10/24 19:22 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#320 [美香]
そう言うと悟は美香の唇を奪っていた。

最初は軽く触れるダケ・・・

少し離れて美香の目を見つめると

「こぅぃう時って、何かかっこいい事言った方がぃい??」

そう、子供のように聞く悟に思わず笑ってしまった。

⏰:06/10/24 19:28 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#321 [美香]
「今のままでぃいですよ。 笑」

美香にそう言われると悟は美香の唇、口の中を激しく犯すようなキスをした。

⏰:06/10/24 19:29 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#322 [美香]
「ん・・・・ぁあ・・ん」


美香は、昨日のキスとはまた一段と激しぃキスに酔いしれていた。

デモ、美香は・・・

「だめ。」

⏰:06/10/24 19:37 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#323 [美香]
悟を突き放した。

「なんで??」

悟が不安そうな顔で聞く。

「あの・・・ァタシ・・・」

美香は悟に、男関係をすっきりさせてからSexしたい。

なんて言えるはずが無かった。

⏰:06/10/24 19:39 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#324 [美香]
「分かった。帰ろう。」

そう言うと美香の目を見ないで悟は、ベッドから出た。

帰りの車の中は無言・・・


美香の家の前まで送ると悟は無表情のまま車で帰っていった。

⏰:06/10/24 19:41 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#325 [美香]
ふぅ
なんとか切りのいい所まで・・・

次どうするか考えてなぁーい
思い付いたらデス

⏰:06/10/24 19:49 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#326 [悠]
読んでますこれって実話入ってるんですか 悟と美香は付き合ってほしぃこれからも頑張って下さい応援してます完結を目指せ

⏰:06/10/24 19:52 📱:N902i 🆔:6LszFEXo


#327 [我輩は匿名である]
めちゃおもろぃゥチも悟サンと付き合ってほしぃな

⏰:06/10/24 19:54 📱:P701iD 🆔:RLCKXlok


#328 [美香]
ん〜実話と言っても・・・キャラとか、セフレと不倫の関係あたりだけ
ほとんど妄想デス 笑

完結目指します
長くなる予感・・・

⏰:06/10/24 19:55 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#329 [我輩は匿名である]
期待してます頑張ってくださぃ

⏰:06/10/24 20:23 📱:P701iD 🆔:RLCKXlok


#330 [しいな]
めちヤいい
頑張ってネン
楽しみにしてる

⏰:06/10/24 23:00 📱:SH901iS 🆔:dKG1g/6Y


#331 [美香]
美香は、車から降りて悟の車が見えなくなるマデ見てぃた。


最後マデ悟と目が合う事は無かった。

⏰:06/10/24 23:11 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#332 [美香]
部屋で美香は一人、考えてぃた。


どうすれば良かったんだろぅ・・・


あのまま悟とSexする事は出来た。


でも、それぢゃあ今マデの男とSexしたのと変わらない。

⏰:06/10/24 23:13 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#333 [美香]
美香は、初エッチの相手、篤(ぁっ君)と別れた後、色々な男とSexした。

酔った勢いで誘われてはやっての繰り替えし・・・

彼女になりたいと思ってSexしても結局は振り向かず。

だったら最初から割り切ればぃぃ。

自分が傷つかないょうにと・・・

⏰:06/10/24 23:18 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#334 [愛]
オモロォい
続き読みたいデス

⏰:06/10/24 23:20 📱:W44T 🆔:6N5WgXoY


#335 [美香]
だけど悟になら・・・


傷つけられてもぃいと思った。

「こん・・な・・・ん・ぢゃあ・・・始まる・・前・・に・終わってる」


美香はベッドで泣き伏せてぃた。

⏰:06/10/24 23:25 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#336 [美香]
美香は、しばらく泣いた後、友達に電話をした。

高校は離れたけど小学生の時から仲のいい"まぁーちゃん"

⏰:06/10/24 23:35 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#337 [美香]
「もしもし♪みぃーちゃん??」


美香は、優しいいつものまぁーちゃんの声を聞くと泣きだしてしまった。

⏰:06/10/24 23:36 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#338 [あいフ]
楽しいですZ
頑張って下さいイ

⏰:06/10/24 23:38 📱:neon 🆔:MBMFlv22


#339 [美香]
「みぃーちゃん??!!どぅしたぁ??ゅっくりでぃいから落ち着いたら話してごらん。」

まぁーちゃんにそう言われゅっくりと呼吸を整えた。
「ぁのね・・・」

悟への想い、男関係を切りたい事・・・さっきのホテルでの出来事・・・良太と悟との出来事以外は全部話した。

⏰:06/10/24 23:40 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#340 [美香]
「そっかぁ。ゃっと、本当に好きな人が出来たんだね。オメデト。」

「なんで??ァタシ、悟サンと付き合えるかも分からないんだょ??」

「デモ、みぃーちゃんは今マデ好きな人とでも、そうぢゃなぃ人でも簡単にェッチしてきたぢゃん??真奈美は、みぃーちゃんが本当に好きな人が出来た事にオメデトって言いたいょ」

⏰:06/10/24 23:44 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#341 [美香]
「今マデ、みぃーちゃんは傷つかナィ道に逃げてたでしょ??傷つかない恋愛なんて本当の恋愛ぢゃなぃと真奈美は思うんだょね・・・今マデの関係を切るって事は・・・もしかしたら相手が傷つくかもしれなぃ。デモ、それは今マデ逃げて来た代償だと思ってみぃーちゃんは逃げちゃだめだょ??言い方きつくてゴメンネ。」

⏰:06/10/24 23:48 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#342 [さとし]
更新されてる     また見に来ます!更新まってる

⏰:06/10/24 23:49 📱:P701iD 🆔:97gfSYgY


#343 [美香]
「ぅん。分かった。相手が傷ついたり納得しなくても・・・・・・頑張る。もし、一人で押し潰されそぅになったら・・・・・まぁーちゃん電話してもいいかな??」


「もちろんだょ♪ぁっ!!後、悟先輩といい結果になっても悪い結果になっても電話ちょうだいょ??」


「ぅん。ありがと。まぁーちゃん」

⏰:06/10/24 23:52 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#344 [美香]
真奈美(まぁーちゃん)との電話を切る頃には、美香には笑顔が戻り、頑張ろうとぃう決心が固まった。

⏰:06/10/24 23:54 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#345 [美香]
Stop

ごめなさぁぃ

また明日にでも

⏰:06/10/24 23:55 📱:SH901iC 🆔:zJdpWl/s


#346 [美香]
美香は携帯のメールを開いた。
セフレの1人の弘樹と不倫相手のまことに

━━━━━━━━━━━━
ごめんなさい。好きな人が出来たので、もう連絡しないで下さい。
美香
━━━━━━━━━━━━
と送信した。
すぐに弘樹からは、

⏰:06/10/25 13:21 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#347 [美香]
━━━━━━━━━━━━俺も彼女出来そうなんだ
みかも頑張れよ
━━━━━━━━━━━━とメールがきた。


美香はほっと胸を撫で下ろしお風呂に入った。

気付けばオレンジ色に空は染まっていた。

⏰:06/10/25 13:25 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#348 [美香]
美香は、この二日間の事を思い出していた。

悟と良太とのSex。

そして、悟に車でキスされた事。

どれも信じがたいが・・・現実。

⏰:06/10/25 13:28 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#349 [美香]
悟への憧れの想いがいつの間にか恋愛感情へと変わっていった。

ホテルからの悟は、今まで見た事のない・・・とても冷たい顔だった。

美香が男関係を切ってから悟に想いを伝えても・・・

上手く行ったとしても今までの事を話さないといけない時がくるだろう。

⏰:06/10/25 13:31 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#350 [美香]
軽蔑される。

美香はそう思った。

そして、今まで簡単に誰とでもSexしてきた事を後悔した。

「こんな汚い女を悟サンは抱いてくれない・・・」

美香はそう呟くと力いっぱいに体を洗った。

⏰:06/10/25 13:34 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#351 [美香]
悟に真実なんて伝えなければいい。

そうも考えたが・・・

嘘はつきたくなかった。

有りのままの自分を受け入れてくれるかもしれない・・・悟なら。

美香はそう信じた。

⏰:06/10/25 13:37 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#352 [愛]
ゃった
更新されてるぅ

⏰:06/10/25 13:45 📱:W44T 🆔:t4j2OzVA


#353 [ぷ]
>>300-355

⏰:06/10/25 15:15 📱:P901iS 🆔:EnSu.eUI


#354 [美香]
美香はその日は夕飯もとらずに眠りについた・・・

⏰:06/10/25 15:55 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#355 [美香]
翌朝・・・

美香はいつも通りに制服に袖を通して学校へと向かった。

「おはよう♪」

席に着いた美香に奈々が声をかけてくる。

「おはよう♪」

⏰:06/10/25 15:58 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#356 [美香]
「つーか、りさマヂ嘘つくとか最悪なんだけど!!ぁりもなぃ噂とか流すんぢゃん??」

りさが奈々に言った嘘について、怒っている。

「まあ、むかつくケド誰もそんな噂信じないから大丈夫ダョ」

美香は、そう言った。

⏰:06/10/25 16:05 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#357 [美香]
「美香ぁー!!辞書貸してくんなぃ??」

良太がそう言いながら、美香に近づいてきた。

「ぁっ・・・ぃいよ。てか、良太さ辞書毎回借りてない??」

「だって、誰かに貸して行方不明なんだょ。しょうがなぃぢゃん」

良太に普通に話しかけられて内心ドキッとしたが安心した。

⏰:06/10/25 16:09 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#358 [美香]
「ん??何、奈々ちゃんニヤニヤしてんの??何かいい事ぁった??」

良太がそう聞くと奈々が

「ぃやぁ〜良太君と美香、元さやに戻ればぃーのにって思って 笑 仲いいし♪」
「奈々、何言ってんの??ぁりえないから!!」

美香が強く否定する。

「俺がね、いくら言っても美香が振り向いてくれないんだ・・・奈々チャン・・・今夜慰めて?? 笑」

⏰:06/10/25 16:12 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#359 [美香]
「嫌だょ〜ァタシはダァーリン一筋だから♪」

「あ〜残念だ・・・奈々チャン、気が変わったらいつでも連絡ちょーだぃね♪裸で奈々チャンの所マデ駆け付けてぁげるから♪」

良太と奈々がふざけ合ってる。

いつもの光景が美香にはとても嬉しかった。

⏰:06/10/25 16:15 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#360 [美香]
「ぢゃーまたね♪」

そう言って良太は教室を出て行った。

「ねぇ!!マヂ、良太君と戻ればぁ??良太君、狙ってる娘結構いるよ〜」

確かに良太はもてる。
面白いし、女にも男にも好かれる。

「ん〜良太ぢゃ・・・ダメなんだょね・・・」

美香は聞こえるか聞こえないかぐらいの声で呟いた。

⏰:06/10/25 16:21 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#361 [美香]
「ん??何か言った??」

「ぃや〜別に」

そう言うと同時に担任が入ってきた。


いつものように、その日の授業が終わった。

⏰:06/10/25 16:29 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#362 [美香]
部活が終わり、夜8時近くに帰宅。

そんな毎日が過ぎて行った。

あれから悟と何も話していない。遠くから悟の姿を見るだけだった。

良太にもセフレ関係を終わらす事を言っていない。

美香は、早く言わないとと思い、学校が終わって良太に話したい事があるからとメールをすると家でゆっくり話そうという事になった。

⏰:06/10/25 17:08 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#363 [我輩は匿名である]
おもろい

⏰:06/10/25 17:10 📱:N702iD 🆔:FxAnCLuI


#364 [美香]
良太の家に行くといぅ事は・・・悟にも会うかもしれない。

会いたくない半面、悟の笑顔がみたいと思った。

もしかしたら・・・前のよぅに話してくれないかもしれない。

でも、良太と話しがついたら・・・気持ちを伝えようと思った。

⏰:06/10/25 17:11 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#365 [美香]
良太の家に向かって歩いていた。

美香は、その時背後から忍び寄る黒い陰の存在に気付いて無かった・・・・

⏰:06/10/25 17:14 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#366 [悠華]
>>311-370
失礼∪ます

⏰:06/10/25 18:27 📱:SH902iS 🆔:diGvCigk


#367 [美香]
後少しで、良太の家に着く。
その時・・・


「み、美香ちゃん」

いきなり名前を呼ばれて、美香は恐る恐る振り向いた。

外はもう、どっぷりと日が暮れている。

⏰:06/10/25 20:57 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#368 [美香]
「ぁっ。まことサン」

そこには、不倫相手のまことがいた。

いつもとは違う・・・異様な雰囲気。

「どうしたんですか??」

「な、なんで美香チャン俺と連絡とらないとか言うんだよ。寂しいよ」

⏰:06/10/25 20:59 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#369 [美香]
虚ろな瞳。

いつもの優しいまことはいない。

「ぁ、あの・・・好きな人がいるんで・・・ごめんなさい。」
しばらく沈黙が続いた後

「お、俺さぁ瞳にも家を出てかれてさぁ・・・男と逃げたみたいなんだ・・・俺には美香しかいないんだよ・・・頼むよ」

⏰:06/10/25 21:04 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#370 [美香]
瞳(まことの妻)に男がいるのは、美香は薄々気付いていた。

まことは、他人に優しく自分にも優しいタイプ。

妻に逃げられ自分が可哀相だと同情されるのを待っている。

悟も優しいが・・・この男は自分が可愛いだけ。

美香はこんな男と関係を持ってしまった自分が気持ち悪くなった。

⏰:06/10/25 21:17 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#371 [美香]
「本当にごめんなさい。」
美香がそう言うとまことは
「そっかぁ。最後にお願いがぁるんだ・・・」

「なんですか??」

「俺と、最後に・・・ェッチしてくんないかな」

⏰:06/10/25 21:28 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#372 [美香]
まことは、笑いながら

「ねぇ。お願いだょ〜」


笑ってぃるが前のまこととは違う・・・


美香は後ずさりした。

しかし、どんどんとまことは美香ににじり寄ってくる。

⏰:06/10/25 21:33 📱:SH901iC 🆔:M3CXhSuk


#373 [我輩は匿名である]
あげ

⏰:06/10/26 19:13 📱:P701iD 🆔:T3u69ZeM


#374 [美香]
あげて頂いてぁりがとうデス

今からマス

⏰:06/10/26 19:34 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#375 [美香]
本当に恐怖を感じると声が出なくなるんだ。

そんな事を美香は思っていた。

どうしよぅ・・・人なんて通りそぅになぃ。

ぁっ。携帯!!

美香はそう思い、ポケットへと手をのばした。

⏰:06/10/26 19:36 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#376 [美香]
「美香チャン。携帯なんか触った時点で・・・俺、殺しちゃうよ 笑」


まことが平然と笑って美香に向かって言っている。


まことは本気でやりかねない。


そんな恐怖心を更に与えた。

⏰:06/10/26 19:38 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#377 [我輩は匿名である]

⏰:06/10/26 20:09 📱:N702iD 🆔:OjVg5uV.


#378 [美香]
ここは・・・・・・強気だ!!


美香はパニック状態で、そんな事を考えた。


完全に・・・・壊れてしまった。

⏰:06/10/26 20:22 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#379 [美香]
「まことサン。ァタシ、ェッチするのも殺されるのも嫌。」


「それで 笑」


「一緒に死のう。まことサン、優しいからァタシ一人でなんかあの世にいかせないでしょ?二人で死ねるような方法・・・・・・・・考えてぁるんでしょ?」


美香は強気に言った。

まことは自分に甘い。
人なんて殺せない。

この言葉できっとまこは怯む!!そう美香は思った。

しかし・・・

⏰:06/10/26 20:25 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#380 [美香]
「美香チャン。」


美香は心の中で怯んだ瞬間に逃げる心の準備をしていた。


「これ、飲もう。」


「へっ?」

⏰:06/10/26 20:27 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#381 [美香]
まことは、ポケットの中から茶色の小さなドリンクを出した。

ゃばぃ・・・


美香は、逃げる手段を失ってしまった。

⏰:06/10/26 20:29 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#382 [美香]
美香は、その飲み物が毒物ぢゃなぃ。


何故かそぅ思った。


美香は半ば切れ気味で


「飲めばいいんでしょ!!」

そう言うと美香はまことからその飲み物を取り一気に流し込んだ。

⏰:06/10/26 20:31 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#383 [美香]
「美香!!」


飲んだ瞬間に悟の声が聞こえた。


「ぇっ?何で?」


そう言った瞬間に美香は地面にへたり込んでしまった。

⏰:06/10/26 20:36 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#384 [美香]
悟は美香に駆け寄った。

そして、すぐにまことに向かって


「お前、何飲ませたんだよ!!」


いきなりの男の登場。
軽々とまことを見下ろす男に明らかにうろたえていた。

⏰:06/10/26 20:41 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#385 [美香]
「だ、大丈夫だよ。し、死なないから」


「はぁ??てか、警察呼んであるから。お前・」


悟が言い終わる前にまことは逃げていった。

⏰:06/10/26 20:43 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#386 [美香]
「警察なんて呼んでたらとっくに来てるよ!!馬鹿が」

珍しく悟が熱くなってる・・・珍しい・・・ん??てか、ァタシも熱い気が・・・


「美香チャン、大丈夫??」


悟が心配そうに駆け寄ってきた。

⏰:06/10/26 20:50 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#387 [美香]
「だ、大丈夫デス。気が抜けて、座りこんぢゃったダケデス。」


そう言うと、立ち上がろうとした


しかし力が入らずに体が熱い。

⏰:06/10/26 20:51 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#388 [美香]
「美香チャンつかまって。とりぁぇず、家に行こう。」


そう言うと美香を支えながら家に向かう。


「悟サン・・・・何で??」


「ぁ〜なんか男に迫られてると思ったら雰囲気危ないから・・・助けるタイミングを見計らってたら美香チャン何か逆ギレしてるから・・・」

⏰:06/10/26 20:54 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#389 [美香]
ゃっぱり王子様だ。


美香はそんな事を思っているぅちに悟たちの家に着いた。

⏰:06/10/26 20:55 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#390 [美香]
中途半端で

明日と明後日は忙しいので更新出来るか微妙デス

なんだかグダグダな展開
ゃっぱり、小説って難しい
最後マデ頑張りマスm(._.)m

⏰:06/10/26 21:53 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#391 [美香]
感想・意見・アドバイスなど
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1220/

⏰:06/10/26 21:56 📱:SH901iC 🆔:GTwFvGVE


#392 [にゃ]
あげぇ

⏰:06/10/27 01:42 📱:W42K 🆔:2M5D8Y5s


#393 [ゲイ]
チンポ〜ポ〜♪

片玉男はゲイにな〜りたっがる〜♪ って意味わっから〜ん♪


っていう歌出します!

今週のランキング1位、ゲイで、「アナル」で〜す♪

ミュージックステーション制覇♪

でも所詮俺はゲイ…


うっそっやっね〜ん…

アナルがばっこ〜ん!
屁が出まくる!

肛門筋ゆるみまくりすてぃ〜…

⏰:06/10/27 01:56 📱:W41S 🆔:☆☆☆


#394 [我輩は匿名である]
お前来んなや。迷惑やねん。

⏰:06/10/27 17:00 📱:P901i 🆔:oYLL/XjQ


#395 [ナナ]
失礼します
>>1-100

⏰:06/10/27 18:25 📱:N900iS 🆔:ixm.dovA


#396 [ナナ]
>>101-200
>>201-300
>>301-400

⏰:06/10/27 18:26 📱:N900iS 🆔:ixm.dovA


#397 [カピバラ]
一気に読みましたぁ頑張ってください初めて書いたとゎ思えないぐらい上手いです

⏰:06/10/27 19:46 📱:D902iS 🆔:t5tqD9Sw


#398 [みた]
荒らしになんて負けないでください
この小説大好きです

⏰:06/10/27 20:25 📱:D902i 🆔:8sfu.tQY


#399 [我輩は匿名である]
あげ

⏰:06/10/27 23:39 📱:P701iD 🆔:2CWOTFD6


#400 [美香]
ガチャ


「りょうー!!ちょっと手伝って!!」

玄関に入るなり、悟がそぅ言った。


「ぁー??何だょ。

  ・・・・・・・・
美香??

⏰:06/10/28 12:45 📱:SH901iC 🆔:8NhGmij.


#401 [美香]
「兄貴、美香どうしたんだょ!!」


「話は後!!何か飲み物!!」

美香は体が熱く息が上がっいる。


"なんか体が・・・変・・・"

⏰:06/10/28 12:47 📱:SH901iC 🆔:8NhGmij.


#402 [美香]
ソファーの上でそう思ってぃた。


「美香。飲み物!!」


良太がそう言って美香に飲み物を差し出しが力が入らずに体が起こせなぃ。


悟が美香の体に触れて起き上がらせようとした。

⏰:06/10/28 12:50 📱:SH901iC 🆔:8NhGmij.


#403 [美香]
「はぁ・・・・ん」


美香は体に触れられたダケデ声が漏れる。


「美香チャン??」

⏰:06/10/28 12:52 📱:SH901iC 🆔:8NhGmij.


#404 [美香]
「兄貴、美香に何か薬か何か飲ませた??ほら・・・・何て言ったけ・・・・・・・媚薬??」

悟がまことが飲ませた物が媚薬だと気付いた。


「ぁっ。ぃやぁ・・・俺ぢゃなぃけど心辺りが・・・」


「悟・・・サン。りょ・・・た・・・・体が・・・熱い・・・ょ」


美香は今すぐにでも目茶苦茶にして欲しい気持ちでいっぱいだった。

⏰:06/10/28 12:55 📱:SH901iC 🆔:8NhGmij.


#405 [美香]
悟と良太は顔を見合わせた。


「どうする??兄貴・・・」


「美香チャン。俺ら二人でゃるのは簡単ダケド・・・後悔しなぃ??」


悟が優しく美香にそぅ聞いた。

⏰:06/10/28 12:58 📱:SH901iC 🆔:8NhGmij.


#406 [我輩は匿名である]
>>383-405

⏰:06/10/28 19:28 📱:P900i 🆔:t3f8A7sU


#407 [我輩は匿名である]
>>333

⏰:06/10/29 02:08 📱:D902i 🆔:xVd3bK7Q


#408 [我輩は匿名である]
>>333-405

⏰:06/10/29 02:09 📱:D902i 🆔:xVd3bK7Q


#409 [ゆぅ]
あげ

⏰:06/10/29 03:40 📱:W43S 🆔:DlE/k9PA


#410 [あ]
>>04-333

⏰:06/10/29 03:58 📱:N701i 🆔:nDW.w0Gs


#411 [にゃ]
あげぇ

⏰:06/10/29 09:35 📱:W42K 🆔:XScF/dd2


#412 [.かゆみ]
.


気Iニなるので
あIナ゙ヾ(´・∀・`)ノ


.

⏰:06/10/29 15:55 📱:N701i 🆔:☆☆☆


#413 [我輩は匿名である]
>>350-550

⏰:06/10/29 17:10 📱:N701i 🆔:Ng4RvZF.


#414 []
メッチャ読みたLIので、早く書LIτくださLI

⏰:06/10/29 20:42 📱:SO702i 🆔:☆☆☆


#415 [美香]
美香は精一杯の力を振り絞って


「悟・・・サン・・・」


そう言いながら悟に抱き着いた。

⏰:06/10/29 21:03 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#416 [美香]
良太はゃっぱりなと言う顔で


「今日、話したい事ってこぅぃう事だろ??俺は、今から女とデートでもしてくるから。ごゆっくり♪」


そう言いながら精一杯の笑顔を見せて出て行った。

⏰:06/10/29 21:05 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#417 [美香]
家から出た良太は、一人


「はぁ。もっと美香の事大事にすれば良かったな・・・」


と呟きながら、家を後にした。

⏰:06/10/29 21:07 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#418 [美香]
「美香・・チャン。俺の部屋に行こう。」


そう言うと美香を抱き抱えながら悟の部屋へと向かった。


美香は薬のせいで、抱き抱えられているダケで甘い吐息を漏らしていた。

⏰:06/10/29 21:08 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#419 [美香]
ベッドに寝かされた美香は早く抱いてほしくて堪らなかった。


「悟サン・・・」


「美香チャンそんな顔・・・反則だょ。優しく出来なかったらゴメンネ。」


そう言うと美香に甘い甘いキスをした。

⏰:06/10/29 21:10 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#420 [美香]
「ん・・・ぁあ・・・」


美香はキスだけで、かなり自分が感じてるのが分かった。

⏰:06/10/29 21:12 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#421 [美香]
「美香・・・」


そう言うと悟は首筋を愛撫した。


「ぁあ・・・ん・・・はぁ・・・」

悟の手が服の下から胸へと

⏰:06/10/29 21:14 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#422 [美香]
「ぁあ・・あ・・・ん・・・・」


「美香・・・可愛い」


悟は美香の服を全部脱がせてぃく。


美香も我慢出来ずに悟の服を脱がせていく。


悟が美香の秘部へと手を伸ばした。

⏰:06/10/29 21:17 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#423 [美香]
くちゅ


美香の秘部は充分過ぎるぐらぃ潤ってぃた。


「美香・・・やらしぃ」


悟は悪戯な笑顔を見せる。

「やぁ・・・ぁあ〜ん・・・」


悟はクリトリスを美香の愛液で濡れた指で刺激する。

⏰:06/10/29 21:19 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#424 [美香]
「やぁ・・・」


「美香、本当に嫌?嫌なら止めるケド」


悟が意地悪に指を離そうとした。


美香は悟の腕を掴み


「ゃめ・・・なぃ・・・で」


「正直でよろしい♪」


そう言うとさっきよりも愛撫を激しくした。

⏰:06/10/29 21:21 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#425 [我輩は匿名である]
>>401-450
>>451-500

⏰:06/10/29 21:24 📱:W31T 🆔:/6azoTKE


#426 [美香]
悟は美香の秘部へと顔を近付けて舌はクリトリスへ指は穴の中へ・・・


「ぁあ〜ぁああ〜ぃく〜ぁああああ」


美香はすぐに絶頂へと達してしまった。

⏰:06/10/29 21:24 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#427 [美香]
「美香・・・俺もうダメ。」


そう言うと悟はゴムを着けた。


「入れてもぃい?」


「入れて・・・お願い・・・」


美香のその言葉を聞くと悟は美香へと優しいキスをして美香の中へと入った。

⏰:06/10/29 21:26 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#428 [美香]
「はぁあ〜ああ・・・あ・・」

「美香の中気持ち良すぎ。」


そう言うと悟は激しくピストンした。


「やぁ・・・おかし・・・くなっ・・・ちゃう・・・ぁあ」


「美香、締め過ぎ・・・ん・・・」

⏰:06/10/29 21:28 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#429 [美香]
「あぁあ〜ぁ・・・また、いっちゃう・・・」


「ぃって・・・いいよ・・・」


悟がそう言うと美香は、またいってしまった。


悟は美香の顔を見つめて


「愛してる・・・」

⏰:06/10/29 21:30 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#430 [美香]
美香の目からは、涙が次々へと溢れてぃた。


「美香は?」


優しい笑顔で美香の頬に手を添えながら聞く。


「ぁ、あたしも、ずっと前から・・・愛してる・・・」


そう言うと二人は唇を重ねた。

⏰:06/10/29 21:32 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#431 [美香]
キスが終わると悟は激しくピストンした。


「はぁ・・・ぁああ・・・ぁあああ」


「ん・・・ぃく・・・」


そう言うと悟は果てた。

⏰:06/10/29 21:34 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#432 [美香]
美香の媚薬の効果は切れる事なく、その後も何度も体を重ねた。

⏰:06/10/29 21:35 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#433 [美香]
二人とも気付いたら疲れ果てて寝ていた。


カーテンから漏れる光で美香は目を覚ました。


「おっはよ♪」


悟が美香に笑顔で言った。

⏰:06/10/29 21:38 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#434 [美香]
「やだぁ・・・」


美香はそう言うと布団を頭マデかぶった。


「美香?何が恥ずかしいの?」


「ぜ・・・全部」


「美香が何回もいっちゃった事?・・・それとも疲れてる俺のを口でした事?それとも・・・美香が俺の上で腰をふって喘ぎまくった事・・・それと・・・・」


「もうー!!いいからぁ・・・」


そう言うと美香は布団から顔を出して悟をにらんだ。

⏰:06/10/29 21:42 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#435 [美香]
「ゃっと俺の顔見てくれた」


悟はそう言うと美香を抱きしめた。


「俺、どんな美香でも好きだよ。何年想い続けたと思ってんの?」


「悟・・・サン」


悟は美香から少し体を離して美香を見つめて


「サンはもういらなぃょ」


そう言いながらキスをした。

⏰:06/10/29 21:46 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#436 [美香]
「美香・・・俺の事ダケ好きって自惚れてもぃい?」


美香は少し照れながら


「はぃ」


「美香・・・俺も昔いろいろあった。美香もあったと思う。デモ、美香がこんなに乱れたり心を許すのは俺にだけって信じてる。美香も俺の事を信じて欲しい。だめかな?」

⏰:06/10/29 21:54 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#437 [美香]
「だ・・・めぢゃなぃ。」


美香は嬉しくて今にも涙がこぼれそうだった。


「悟・・・大好き・・・」


美香はそう言うと悟に抱き着いた。


「美香・・・可愛い過ぎ」


そう言うと悟は少し顔を赤くしながら美香を抱きしめた。

⏰:06/10/29 21:56 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#438 [美香]
二人は、その日から付き合い始めた。


その付き合いが永遠なのか・・・違うのか・・・それは、本人たちしか分からない。


デモ、二人は永遠でぁる事を信じている。


喧嘩や不満もぁる。


デモ、それを乗り越えるこそ・・・

⏰:06/10/29 22:03 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#439 [美香]
悟と美香は遠回りをしながらもやっと結ばれた。


美香は思った。


今までしてきたSexを忘れるぐらいに悟とするSexは気持ちも心も満たされる。

Sexの意味・・・


頭では分かっているつもりだったが、愛し合っている二人がするのがSex。


体だけを求めてするのは、オナニーSex。


貴方がしてるSexは・・・どっち??



【END】

⏰:06/10/29 22:04 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#440 [美香]
【後書き】

ゃっぱりダメね
もっと長くしたかったんですが
悟と美香のその後マデ書く予定・・・未定 笑


すぃません素っ気ない終わりで

1番悩んだのが美香が媚薬を飲んだ所。
三人でさせるか悩んだ

後、喘ぎ声の書き方が全く分からん!! 笑

今度はもっとまっしな物を・・・・

見て下さった方Thank you

⏰:06/10/29 22:15 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#441 [みやび]
凄い面白かったです(´艸`)

⏰:06/10/29 22:18 📱:N902i 🆔:ROCCtxvg


#442 [みた]
本当に最高
まぢ好き
悟惚れた
続楽しみにしてます

⏰:06/10/29 22:24 📱:D902i 🆔:CvIvMkvA


#443 []
メッチャおも∪ろかったですまた楽しみにしてます

⏰:06/10/29 22:27 📱:SO702i 🆔:☆☆☆


#444 [日向]
メッチャ面白かったです
出来れば悟との話を続編って形で書ぃてみては

⏰:06/10/29 22:36 📱:N902i 🆔:o9iyVR4k


#445 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:06/10/29 22:36 📱:W32H 🆔:FK.LLrWg


#446 [美香]
皆様ぁりがと

フィクション部分は美香の経験かな?

ァタシもセフレやら不倫やら 笑

あと良太キャラは少しァタシのセフレから・・・彼も今現在、遊びまくってて良太キャラとは全然違うけど

不倫のまことはァタシの不倫相手から・・・人に優しく自分に甘い部分とかメールとか?


悟は理想かな?

⏰:06/10/29 22:37 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#447 []
面白かったです次回作また書いてくださいね

⏰:06/10/29 22:46 📱:SH902i 🆔:Vey0ZfzU


#448 [美香]
感想など↓↓↓↓↓↓↓


bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1220/

⏰:06/10/29 22:55 📱:SH901iC 🆔:ZStRxfmI


#449 []
めちゃぉもしろかッたかなり興奮しました

⏰:06/10/30 02:24 📱:D902i 🆔:Ts.CMnWs


#450 [我輩は匿名である]
あげちゃう

⏰:06/10/31 16:40 📱:N702iD 🆔:WCUGMtp2


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