Sexの意味
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#53 [美香]
「美香の口が淋しそうダカラ・・・」
そぅ良太が言うと大きくなった自分のものを美香にくわえさせる。
ソファーは、アメリカ製のものダカラ、広くて二人でくっついて寝れば充分に寝れる幅がぁる
:06/10/21 16:17
:SH901iC
:dwS33b7M
#54 [美香]
後ろにいる悟の様子が分からないが洋服を脱いだ様子だった。
「美香チャンがまだいってナィのに悪いケド・・・」
ズボッ
「あぁ〜ぁぁ〜」
悟のが入ってきた。
良太のもでかい方ダケド悟のもでかい。
:06/10/21 16:20
:SH901iC
:dwS33b7M
#55 [美香]
思わず、良太のを離してしまぅ・・・
「美香ぁ〜ちゃんと口に入れなぃとダメだよ」
そうぃぅと美香の喉の方マデいれてくる。
声を出したいのに出せない。そんな歯痒さからも、どんどんと美香の蜜は溢れてくる。
:06/10/21 16:22
:SH901iC
:dwS33b7M
#56 [美香]
「美香チャンの中、気持ち良すぎ」
そぅぃぅとピストンが早くなる。
「ん・・・」
口にくわえていても声が少し漏れてしまぅ・・・
「美香ぁ・・・ェロ過ぎダョ・・・フェラも気持ちいい〜」
良太とセフレ関係が長いせいか、良太の気持ちぃいポイントは知り尽くしてぃる。
:06/10/21 16:26
:SH901iC
:dwS33b7M
#57 [美香]
口には良太のをくわえ、後ろからは悟のが激しいぐらぃについてくる・・・
我慢出来ずに良太のを口から離してしまぅ・・・
「りょぅ・・美香チャン限界なんぢゃなぃ?胸でしごけば」
そう悟が言うと良太がソファーからおりて美香の胸を揉みながら自分の大きくなったのを擦りつける・・・
:06/10/21 16:30
:SH901iC
:dwS33b7M
#58 [美香]
美香の胸はCカップ。
体が引き締まってぃるせいか胸が大きく感じる。
「ぁっ。ぁあぁ〜おかしくなっちゃう」
美香は経験した事のナィょうな感覚に溺れてぃた・・・
:06/10/21 16:32
:SH901iC
:dwS33b7M
#59 [美香]
「美香チャン・・・おかしくなってぃぃよ。」
そう悟が言うと正常位にされた。
悟のが容赦なく入ってきて美香の体をどんどんといやらしくしていく・・・
良太は・・・
:06/10/21 16:35
:SH901iC
:dwS33b7M
#60 [美香]
美香の隣で立ちながら胸を揉んでぃる。
美香は思わず、良太の大きくなっているものを口に含んだ。
「美香ぁ・・・偉いぢゃん・・・自分からするなんて・・」
悟が
「俺・・・だめぇ・・・いきそう・・・美香チャンぃい?」
美香は頭を軽くふった。
悟のピストンが激しくなり、良太のを口から離すと
「ん・・・ぁあぁ〜気持ちぃい・・・ぁっ・・あぁ・」
いつもより大きく出る声に美香自身も興奮してぃる・・・
:06/10/21 16:39
:SH901iC
:dwS33b7M
#61 [美香]
「ん・・・ぃく・・・」
「ぁっ・・・ぃやぁ・・・い・・・ぃくぅ・・・」
美香がそう言った瞬間に悟が美香のお腹の上で果てた。。。
美香は初めての絶頂に達した感覚でそのまま意識が薄れていった・・・
:06/10/21 16:42
:SH901iC
:dwS33b7M
#62 [あい]
:06/10/21 16:43
:SH902iS
:PximoNLI
#63 [美香]
:06/10/21 16:50
:SH901iC
:dwS33b7M
#64 [美香]
「ん〜今何時だぁ・・・」
目が覚めた美香は、ベッドの枕元にぁるはずの携帯を手探りで探す・・・
「ぁれぇ〜どこなんだろぅ」
ん・・・なんかベッド大きくナィ??
ガサ・・・
隣を見ると上半身裸な男が寝てぃる・・・
「ぇっ・・・」
美香はゃっと頭が冴えてきて、昨夜の事を思い出した・・
「ゃばぃ。。。夢ぢゃなかったんだ」
良太の部屋ダカラてっきり二人だと思ったら右側に良太・・・左側には悟が寝ていた。。。
上半身裸の良太とは違い、きちんとパジャマで寝ている。
:06/10/21 19:05
:SH901iC
:dwS33b7M
#65 [美香]
ベッドは、良太のこだわりらしくダブルだ。
デモ、さすがに三人で寝るときつぃ・・・
二人を起こさナィょぅにゅっくりとベッドから出る。
「ぁれ??洋服・・・」
美香の着ている洋服を見ると単パンにTシャツ。
パンツもきちんと自分のをはいている。
「ぁれ??自分で着たのかなぁ・・・」
:06/10/21 19:15
:SH901iC
:dwS33b7M
#66 [美香]
デモ、どっから見ても男物・・・
「美香チャン・・??起きた??」
眠そうに目を擦りながら、悟が美香の方を見ている。
眼鏡をしてぃないからか、なんだか幼い。
「ぁっ!!は、はぃ。
・・・・・・・・・・・・・・
ぁっ!!ぁの・・・洋服・・。」
:06/10/21 19:19
:SH901iC
:dwS33b7M
#67 [美香]
「あぁ〜その洋服は、りょうのだょ。美香チャン昨日、寝ちゃったから風邪ひくといけないから服、着せちゃった。」
ぃっもの優しい笑顔で言う悟は、昨日は遊び疲れて寝たとでもぃぅょぅな言い方だった。。。
:06/10/21 19:21
:SH901iC
:dwS33b7M
#68 [美香]
昨日の事を思い出した瞬間に、美香の顔は真っ赤だった。
「ぁっ・・・ぁの・・・」
美香が口ごもっていると・・・
「美香チャンお腹空かない??何か朝ごはん作るよ。
って言っても、もうすぐお昼ダケド・・・ 笑 先にシャワー浴びる??」
「えっ!!ぇっと。。。」
昨日の事は、何も無かった事にした方がぃぃのかなぁ・・・なんて考えていると
:06/10/21 19:25
:SH901iC
:dwS33b7M
#69 [美香]
ぐぅ〜
美香のお腹が鳴った。
さっきょりも更に顔が赤くなる・・・
くすっと笑いながら・・
「急いでご飯作るね!!みそ汁が昨日のダケド残ってるから♪」
「ぁっ・・・す、すいません」
「顔だけでも洗っておいで♪」
美香は、悟のぃっも通りの態度に少し安心した。
:06/10/21 19:29
:SH901iC
:dwS33b7M
#70 [美香]
顔を洗って、自分の顔を鏡でみる。
「昨日と何も変わらい顔。。。でも・・・」
美香は昨日の事が夢のょぅに感じて仕方が無かった。
しかし、昨日の事が現実のようにTシャツから見えるか見えないかの所にキスマーク。
美香は自分のTシャツの中を見ると、胸の方にもキスマークがぁった。
:06/10/21 19:33
:SH901iC
:dwS33b7M
#71 [美香]
「夢・・・ぢゃ・・なぃ」
とりぁぇず、これ以上考えても仕方がなぃので美香はリビングに向かった。
:06/10/21 19:35
:SH901iC
:dwS33b7M
#72 [美香]
リビングに入ると昨日、激しくSexしたソファー・・・
何も無かったかのよぅに片付いてぃる。
「美香チャン??座って♪」
目の前に出されたのは、ご飯とみそ汁と卵焼き。
「美味しそう♪」
思わず言葉に出してしまった。
:06/10/21 19:37
:SH901iC
:dwS33b7M
#73 [美香]
「食べて♪ご飯は昨日のぅちに炊いておいたやつ!みそ汁は・・・昨日の残りダケド・・・」
昨日、お酒を飲んだせいか、激しいSexのせいかすごく腹ぺこ。
美香はいただきますと言うとご飯を黙々と食べた。
:06/10/21 19:39
:SH901iC
:dwS33b7M
#74 [美香]
「悟サン・・・感激するぐらぃ美味しぃデス♪♪」
父親が単身赴任になってからは、食事や家事全般は悟がやってぃる。
というか、良太には出来ないしやる気もないからだ・・・
「そう言ってもらって嬉しいよ♪りょうは、いつも美味しいとか言わないからね。」
悟が苦笑いを浮かべながら言った。
美香は、体育系なだけあって食べるのが早い。
あっという間にご飯を食べ終えた。
:06/10/21 19:43
:SH901iC
:dwS33b7M
#75 [美香]
「美香チャン 笑 そんなに急がなくても 笑」
「ぁっ・・・す・・・すぃません」
謝る前に全部食べ終えてしまった・・・
「ぁっ!美香チャンの弟に電話しといたよ!ぅちにいるから適当にお母さんに言っててって♪」
美香はすっかり家の事など忘れていた。さすが、悟は気配りがしっかりしている。
「ぁりがとうございます。」
「ぢゃあ、美香チャンシャワー浴びておいで♪湯舟もためてあるから、ゅっくり入ってぃぃよ」
:06/10/21 19:48
:SH901iC
:dwS33b7M
#76 [美香]
美香は、悟の言われた通りにゅっくりと体を洗って湯舟に浸かった。。。
「ふぅ・・・気持ちぃぃなぁ♪入浴剤もピンクでぃぃ匂い♪」
ドタドタ
階段を急いで下りる音・・・
「良太・・・かな??今日、バイトなのかな??」
そんな呑気な事を考えてぃると・・・
:06/10/21 19:56
:SH901iC
:dwS33b7M
#77 [美香]
お風呂場の脱衣所に入ってきてガラス越しに
「みかぁ??俺も入ってもぃーい??」
「ちょっ!!・・・・ぇっ??」
美香が答える前に
「ダメって言っても入るし♪」
と言いながら良太が入ってきた・・・
:06/10/21 19:58
:SH901iC
:dwS33b7M
#78 [美香]
「りょ・・・た・・・何で入ってくんのょー!!」
「ぇっ??だって、ここ俺の家だもん♪」
美香はあほらしくてそれ以上、何も言えなくなってしまった。
:06/10/21 20:00
:SH901iC
:dwS33b7M
#79 [ぷ]
おもしろい
:06/10/21 20:06
:P901iS
:VYD6fqxE
#80 [美香]
良太は美香に向かって・・・
「美香??頭洗ってぇ♪」
珍しく良太が甘えてくる。珍しいなと思いながらも湯舟から半分体を伸ばして
「頭こっち向けて〜シャンプー頂戴!」
「ぁぃよ〜♪」
良太が甘えるなんて、珍しぃ・・・Sex以外は、こんなに甘えてこないのに・・・
:06/10/21 20:12
:SH901iC
:dwS33b7M
#81 [美香]
普段、甘えて来ない良太が甘ぇてくるから美香はなんだか良太が愛おしく感じて、二人ではしゃぎながら頭を洗っていた。
「はぃ!!シャンプーもリンスも終わったょ♪」
「さんきゅー♪」
そぅぃぅと良太は湯舟に入ってきた。
:06/10/21 20:14
:SH901iC
:dwS33b7M
#82 [美香]
「美香ぁ・・・」
「ん??何??」
良太が意地悪そぅな顔で
「昨日の事、覚えてるっしょ??」
向かい合わせに湯舟に入ってる美香は良太のその言葉で恥ずかしくなり下を向いてしまぅ・・・
:06/10/21 20:16
:SH901iC
:dwS33b7M
#83 [美香]
「ぇっ・・・ぅ・・・ぅん」
恥ずかしくて早くこの場から抜け出したかった。
「俺さぁ・・・美香が失神するマデ、感じてるの初めて見たから嬉しい判明悔しかったんだぁ」
思わず良太の顔を見ると、ぃっもとゎ見せない表情だった。
「りょ・・・」
言葉を遮って良太は・・・
:06/10/21 20:19
:SH901iC
:dwS33b7M
#84 [美香]
「俺、昨日いけなかったんだょね♪いかせて♪」
ぃっもの意地悪な笑顔になった良太は続け様に・・・
「美香ダケ気持ちよくなるなんてずるぃよ」
美香は何となく良太が甘えてくる意味が分かった。
:06/10/21 20:21
:SH901iC
:dwS33b7M
#85 [美香]
甘ぇてるんぢゃなくて、拗ねてるんだ・・・自分ぢゃなくて悟が美香をぁんなに乱れさせたから
そぅ美香は感じた。
「ん・・・デモ、悟サンもぃるし、昼間だし」
甘えた顔で良太が
「ダメ??」
そんな顔されたら・・・
:06/10/21 20:23
:SH901iC
:dwS33b7M
#86 [我輩は匿名である]
良太かゎぃい
悟かっこぃい
:06/10/21 20:25
:W44T
:.VB0C1Ug
#87 [美香]
「ぅん。分かった。ヂャア、早くお風呂、上がろう!」
そぅ言って、湯舟から出ようと立ち上がった美香の手を引っ張った瞬間に・・・
「ん・・・・ぁあ・・・」
美香は湯舟に戻され、激しいキスをされていた。
:06/10/21 20:26
:SH901iC
:dwS33b7M
#88 [美香]
「りょ・・・た・・・ここぢゃ嫌・・・」
そんな言葉も空しく、良太のキスは激しくなる。
「ん・・・ぁあ」
二人の吐息が風呂場中に広がる・・・
:06/10/21 20:28
:SH901iC
:dwS33b7M
#89 [美香]
「美香ぁ??感じてきたでしょ??」
そう言うと、美香を抱き抱えるょうにして二人、同じ方向を向いて座った。
「俺も洗ってもらったから美香も洗ってあげる♪」
そう言うと良太の手は、美香の胸に伸びた・・・
:06/10/21 20:31
:SH901iC
:dwS33b7M
#90 [美香]
「ダメ・・・良太・・・洗ってナィ・・・ヂャン」
美香は普段はとても強気でどちらかと言えばプライドが高い方だ。
Sexの時デモ、中々自分から甘えて素直になる事が出来ない・・・
:06/10/21 20:33
:SH901iC
:dwS33b7M
#91 [美香]
「美香ぁ??ぃっまで、そんな強気でぃられるカナァ・・・」
そう言うと、良太は美香が敏感になってぃる固くなっている部分を指で弾いたりした・・・
:06/10/21 20:34
:SH901iC
:dwS33b7M
#92 [美香]
「ん・・・・ぁあ・・・」
美香の声は段々と乱れてくる。
良太は、美香の反応を楽しむかのょぅに弄びながら首筋を愛撫し始めた・・・
:06/10/21 20:36
:SH901iC
:dwS33b7M
#93 [美香]
悟サン、家にぃるのに・・・
絶対、声が聞こえちゃぅ・・・
そぅ思ってぃても良太の愛撫は激しくなり、声がどんどん大きくなる・・・
そして、良太が肝心な所を触ってくれなぃ事にムズムズしてぃた・・・
:06/10/21 20:38
:SH901iC
:dwS33b7M
#94 [美香]
「美香ぁ・・次はどこ洗って欲しい??」
「ん・・・ぁあ・・・どこ・・・で・・・・も・・・ぃい・・・・ぁぁ」
「美香は、本当に素直ぢゃなぃょね・・・ 笑 デモ、そのうち嫌でも素直になるから♪」
そぅいうと、良太の手が美香の下半身に伸びてきた・・・
:06/10/21 20:41
:SH901iC
:dwS33b7M
#95 [美香]
狭い、湯舟だと抵抗出来ない。。。
むしろ、昨日の激しいSexを思い出して体が敏感になってぃるのが美香自身も気付いてぃた。。。
「ぁあぁ〜りょ・・・た・・・・」
「美香??気持ちぃぃ??もっと声出してょ・・・兄貴に聞こえるょぅに・・・・」
そう言うとますます良太の愛撫が激しくなる・・・・
:06/10/21 20:47
:SH901iC
:dwS33b7M
#96 [美香]
「ん・・・ぁぁあ〜いゃぁ・・・声が・・・」
美香は、声を出さなぃょぅにするが良太の激しい愛撫の前だと抵抗出来ない・・・
また、美香のお尻の方に良太のかたいものが当たるのが分かった。
良太も興奮してる・・・
そう思うと、どんどん感じてしまぅ。
:06/10/21 20:50
:SH901iC
:dwS33b7M
#97 [美香]
湯舟の熱さと、Sexの興奮で美香の顔は赤く色っぽい顔になっていた・・・
「りょ・・・た・・・」
その時、お風呂のドアが開いた。
美香は興奮してぃたせいで脱衣所に人が入ってきたのも気付かなかった。
:06/10/21 20:52
:SH901iC
:dwS33b7M
#98 [美香]
「さ・・・とる・・・サン・・・」
「ぁーあ。りょう・・・何もお風呂でしなくても・・美香チャン顔真っ赤ダョ??」
「兄貴は、昨日美香とゃったんダカラ、手出すなょ!!」
ぇっ・・・悟サンの前で良太とェッチしちゃぅの・・・
「美香ぁ・・・昨日ょり感じさせてゃるよ・・・」
意地悪そぅにそぅ言うと美香を湯舟の淵に座らせる。
:06/10/21 20:57
:SH901iC
:dwS33b7M
#99 [美香]
壁側の淵に座らせ、壁にょりかかる状態になる。
良太の家の風呂は少し座れるぐらぃのスペースが壁側にぁる。
足を大きく、悟に見えるょうに広げると
ジュルジュル
いやらしい、美香の蜜の音が響き渡る・・・・
「ぃゃぁ〜りょ・・・たぁ・・・はず・・・か・・・・しぃ・・・から・・・や・・・」
:06/10/21 21:01
:SH901iC
:dwS33b7M
#100 [美香]
悟は、目をそらさずにじっと美香の事を見つめてぃる・・・
美香も色々な人とSexしてきたが、誰かに見られるとか複数とぃうのは初めてだった。
そんなのはAVや漫画だけの世界だと思っていた・・・
:06/10/21 21:03
:SH901iC
:dwS33b7M
#101 [あ]
おもしろい

もっと更新して

:06/10/21 21:04
:P902i
:GkIl/eJQ
#102 [美香]
「ぃやぁ・・・ぁあ・・・あぁん」
美香が喘ぐのが激しくなり、良太は美香の穴に指を入れながら口での愛撫を続ける。
「ぁっ・・・あぁ〜りょ・・・た・・ぃ、いっちゃぅ・・・」
:06/10/21 21:06
:SH901iC
:dwS33b7M
#103 [美香]
美香は昨日、未知の感覚に初めて陥ったばっかりなのに、今日もまたその感覚に陥りそぅになってぃた・・・
「美香・・・ぃってぃいょ・・」
良太の顔は、お風呂の水と美香の蜜で濡れてぃた・・・
:06/10/21 21:08
:SH901iC
:dwS33b7M
#104 [
]
ぉもしろぃ


:06/10/21 21:10
:N702iD
:D8SDJOus
#105 [美香]
悟が見ている。
と思うと余計に興奮してしまぅ・・・
恥ずかしぃ恰好を見られたくナィはずなのに・・・
美香は悟の目をそらせないでぃた。
ぃや・・・そらしたらダメなょぅな気がした・・・
:06/10/21 21:10
:SH901iC
:dwS33b7M
#106 [美香]
「ぁっ・・・ぁっ・・・ぃ・・ぃく〜」
そう言った瞬間に美香のあそこはヒクヒクと痙攣して、体はぐったりと自分を支えられなくなってしまった・・・
:06/10/21 21:12
:SH901iC
:dwS33b7M
#107 [美香]
「りょう??美香チャン疲れてるんだから今日はこれぐらいにしてやれょ??」
「でっ・・・でも、俺」
「また今度がぁるんだし♪」
ぃっもとは違う悟の表情に美香は気付いていなかった・・・
:06/10/21 21:14
:SH901iC
:dwS33b7M
#108 [美香]
「わ、分かったょ・・・俺、もう一回体洗うから美香お願い。」
少し不満げな表情の良太はそう言うと美香を抱えて悟に預けた。
:06/10/21 21:15
:SH901iC
:dwS33b7M
#109 [美香]
良太も悟も身長が高い。175以上はぁるだろう・・・
良太は筋肉質。
悟は、細いがさすがに男。いいぐらぃに筋肉がついてる。
美香はバスケをゃってぃる割に155しかなぃ。
美香にバスタオルを巻くと軽々と悟は抱き上げた。
いわゆる、お嬢様抱っこ。
:06/10/21 21:18
:SH901iC
:dwS33b7M
#110 [美香]
「ぁっ!!悟サン・・・大丈夫デス・・・歩けマス・・・」
にっこりと悟が微笑みながら
「美香チャン??二階の部屋に扇風機も暖房もぁるから。9月デモ、ぁれだけお風呂に入ってたら暑いでしょ??寒くなったら暖房をつければぃい♪」
「ぁっ・・・で、でも・・・」
悟が少しおどけた表情で・・・
:06/10/21 21:22
:SH901iC
:dwS33b7M
#111 [美香]
「そんな顔も赤くて色っぽい表情で見つめられたら・・・美香チャンの事食べちゃぅょ?? 笑」
「ぇっ・・・お、大人しく言う事聞きマス・・・」
美香は悟の目が見れずに、ずっと俯くしか無かった。
:06/10/21 21:24
:SH901iC
:dwS33b7M
#112 [美香]
入った部屋は、悟の部屋。
良太とは違い、難しぃ本が沢山。
高校生の部屋とぃぅょり、大人の男の部屋って感じ・・・
小さなソファーの上にゅっくりと下ろされると悟はクローゼットの中から真新しいバスローブを出してきた。
:06/10/21 21:26
:SH901iC
:dwS33b7M
#113 [美香]
「これさぁ・・・親戚から貰ったんダケド、女物なんだょね。とりぁぇず、これ着て。俺も洋服着替えてくるから♪勝手にゅっくりしてて♪」
美香は、悟が濡れた自分を抱えて洋服が濡れている事に今気がついた。
「ぁっ!!悟サン・・・すいません・・・」
「ぃぃよ♪気にしないで!!寒くなったら暖房つけてね。少ししたら美香チャンの洋服持ってくるから♪」
「は、はぃ」
:06/10/21 21:31
:SH901iC
:dwS33b7M
#114 [美香]
そう言うといつもの笑顔で部屋を出て行った。
美香は体を拭き、扇風機で少し体を冷やしながら髪をタオルで拭いていた。
「悟サンも良太も何考えてるんだろぅ・・・」
そう一人になった美香は考えてぃた・・・
:06/10/21 21:33
:SH901iC
:dwS33b7M
#115 [美香]
:06/10/21 21:37
:SH901iC
:dwS33b7M
#116 [あ]
ぉもろぃよイ
:06/10/21 21:37
:W44T
:.VB0C1Ug
#117 [美香]
Thank youデス

:06/10/21 21:54
:SH901iC
:dwS33b7M
#118 [
]
できれば、
もっと更新してほしぃな

:06/10/21 21:57
:P902i
:☆☆☆
#119 [あゆ]
:06/10/21 22:05
:W32H
:FZe3k.K6
#120 [美香]
更新したぃのゎ山々デスガ・・・今日ゎ沢山更新したので・・・ごめんなさぃ

出来れば感想トピの方にお願い致しマス


我が儘ですぃません

:06/10/21 22:07
:SH901iC
:dwS33b7M
#121 [美香]
少しダケ・・・更新

*・。。・*

*・・*

*・。。・*

悟SIDE
「俺ゎ・・・どうしたら・・・」
美香を自分の部屋に入れ、美香を残して部屋を出た後、悟は一人うなだれてぃた・・・
:06/10/21 22:42
:SH901iC
:dwS33b7M
#122 [美香]
悟たちと美香の付き合いは、小学生の時・・・
悟の家族は、父親の転勤でしょっちゅう引っ越しを繰替えしていた。
そのせいか、二人ダケの兄弟でぁる悟と良太はいつも一緒で仲がいい。
今度はもう引っ越ししなぃと宣言する父と母は大きな一戸建ての家を建てた。
悟は小学生にしては、どこか冷めた感じの子供だった・・・
:06/10/21 22:53
:SH901iC
:dwS33b7M
#123 [美香]
どうせ、また転校して友達は僕の事を忘れるんだ・・・
そう悟は思っていた。
弟の良太は、どこか人を引き寄せるパワーみたいなものがぁって友達もすぐ出来る。
悟は、勉強は出来たが友達を作ってもまた・・・という考えからかぁまり友達を作らないようにしていた。
そんな時・・・
:06/10/21 22:55
:SH901iC
:dwS33b7M
#124 [美香]
美香と出会った。
近くに歳の近い子供が居なかった為、すぐに家族ぐるみで仲良くなった。
女といぅのは自分の母親や親戚のおばさんしか知らない。ましてや、学校にほとんど友達のいない悟にとって新鮮だった。
:06/10/21 23:00
:SH901iC
:dwS33b7M
#125 [美香]
その頃から活発な体育会系だった美香は細くて真っ黒に日焼けしていた。
良太に、
「くろんぼ女〜」
とおちょくられても
「うるさい

」
と言い返せし、喧嘩吹っかけられても怯まない・・・その頃から気の強い女の子だった。
:06/10/21 23:03
:SH901iC
:dwS33b7M
#126 [美香]
そんな良太と美香を見て
「あっ!!良太!!悟兄ちゃんが笑ってるよ♪」
自分が自然と笑えるょぅになってぃる事に気付いた。
学校デモ、友達が増えた。
悟は小学を卒業して中学へ・・・
悟が中学3年になる頃には、美香と喋る事も無くなっていた・・・
:06/10/21 23:06
:SH901iC
:dwS33b7M
#127 [美香]
悟はその頃、美香は大切な妹みたいな感じにしか思っていなかった。
悟はそこそこもてていたし彼女もいた。
しかし、真面目な悟は高校受験を控えるとすぐに別れた。
:06/10/21 23:12
:SH901iC
:dwS33b7M
#128 [美香]
「なぁ!!兄貴!!なんで、絵里先輩と別れたんだよ??めちゃくちゃ可愛いし、周りとかここらへんの中学で1番可愛い!!って評判だぜ!!」
「ぁっ・・・あぁ〜だって受験も控えてるしな・・・」
「兄貴って馬鹿??」
「はぁ??馬鹿かな・・・つか、勉強するからゲームするならぁんまり音大きくすんなよ!!」
「美香にいっとくよ。ゲームの時に騒ぐのはあいつだし・・・」
悟が教科書を並べる手が止まった・・・
:06/10/21 23:17
:SH901iC
:dwS33b7M
#129 [美香]
「美香・・・来るのか??」
良太はだるそうに
「ぁあ〜部活が休みなんだと!!俺も暇ダカラ久しぶりにゲームでもって話しになってさ・・・・兄貴もする??」
「ぁっ・・・嫌。俺は勉強するからぃぃよ」
「ぁっそう。ぢゃあ、勉強頑張れよ」
そう言うと良太は自分の部屋に戻って行った。
:06/10/21 23:20
:SH901iC
:dwS33b7M
#130 [あ]
ゃばいッ!!超続き気になるょh
:06/10/21 23:20
:W44T
:.VB0C1Ug
#131 [美香]
中学での一つの学年の違いとぃぅのは大きい・・・
悟と美香も学校で会っても会釈する程度。
美香と良太は相変わらず仲が良かった。
悟は美香が家に来ると聞いて、嬉しいような落ち着かない気持ち何故なのか気付いていなかった。
:06/10/21 23:25
:SH901iC
:dwS33b7M
#132 [美香]
ピンポーン
「ぁっ!!美香チャン。久しぶりね♪可愛くなったわね♪」
「そんな事ないですょ。おばさん、良太は部屋にいる??」
「えぇ。部屋にいるゎ。後で飲み物とお菓子持っていくわね♪」
玄関で母親と美香の話し声がする・・・
悟は、ゃっぱりゲームを一緒にやると良太に言えば良かったと少し後悔した。
二階に足音が近づく。
ガチャ
「りょーたー??」
:06/10/21 23:32
:SH901iC
:dwS33b7M
#133 [美香]
何故か悟の背中でドアが開く音がした。
「ぁっ・・・悟にぃ。」
久しぶりに美香を見た悟は・・・
「み、美香・・・ぁっ!!最近、りょうと部屋を交代したんだよ・・・」
自然と悟の顔に笑顔がこぼれる。
:06/10/21 23:34
:SH901iC
:dwS33b7M
#134 [美香]
「そ・・・っかぁ。ぁっ!!勉強中??邪魔してゴメン。」
「大丈夫ダョ♪高校も合格圏内だし。」
美香は安心したょぅに・・・
「良かったぁ。悟にぃ、何でもっといい高校を目指さないの??悟にぃならもっと上を狙えるんぢゃぁ・・・??」
:06/10/21 23:38
:SH901iC
:dwS33b7M
#135 [美香]
「ぁっ・・・だって・・近いしさ♪ 笑」
悟は珍しくふざけた感じにそう言った。
「そっかぁ 笑 ぢゃあ、良太とゲームしてくるね。悟にぃも勉強が終わったらおいでよ♪」
「あぁ〜後でな。」
そう言うと美香は良太の部屋に行った。
:06/10/21 23:40
:SH901iC
:dwS33b7M
#136 [我輩は匿名である]
:06/10/21 23:41
:W31K
:Dnh90rZs
#137 [美香]
悟が高校を決めたのは、近いからっていうのもあるが良太と美香がその高校に行きたいという話しをしていたのを聞いたからだ。
中学二年が言う事ダカラ冗談かもしれないが一緒の学校に行きたかった。
:06/10/21 23:45
:SH901iC
:dwS33b7M
#138 [美香]
結局、悟はその日一緒にゲームをする事は出来なかった。
悟が高校にも無事に進学し、美香と良太も同じ高校に入学してきた。
段々、その頃には美香と悟の距離は離れていく一方で・・・良太と美香は仲良くなっていた。
:06/10/21 23:49
:SH901iC
:dwS33b7M
#139 [美香]
悟が高校2年で、良太と美香が1年生。
悟はその頃、成績優秀。
顔もハーフのょぅな顔立ちとくれば女がほっておく訳がなかった。
:06/10/21 23:51
:SH901iC
:dwS33b7M
#140 [美香]
悟は、彼女を作ったり別れたりしていた。
悟は不思議と色々と彼女を変えても悪い噂は立たなかった。
悟は、美香の事が気になってしょうがなかった。
女を抱いていても、いつも美香の事しか頭に無かった。
:06/10/21 23:53
:SH901iC
:dwS33b7M
#141 [りん]
:06/10/21 23:54
:W22SA
:DTAKEsqI
#142 [美香]
そんなある日・・・
悪いニュースが二つ入った。
一つは、父親がまた転勤になるとぃぅ話し。
もう一つは・・・美香と良太が付き合っているという事だった。
:06/10/21 23:55
:SH901iC
:dwS33b7M
#143 [美香]
転勤は、母親を説得して悟と良太は残る事になった。
しかし、美香と良太が付き合っている事実は・・・どうしよぅも無かった。
ある時、悟は良太に友達の家に泊まりに行くと行って出掛けた。
しかし、友達が彼女と遊ぶ事になり渋々、夜に家に帰った時だった・・・
:06/10/22 00:04
:SH901iC
:wNah9UY.
#144 [美香]
「りょう・・・」
良太の部屋をノックしようた時。
「ん・・・ぁあ〜りょ・・たぁ・・・」
美香の喘ぎ声・・・
悟は、そのまま家を飛び出し、付き合っていた彼女を呼びそのままホテルに泊まった。
:06/10/22 00:06
:SH901iC
:wNah9UY.
#145 [美香]
「悟・・・ナンデ、昨日はぁんなに激しかったの・・・」
彼女が悟の顔に触れようとした
バシッツ
無意識のうちに彼女の手を拒否ってしまった。
「ぁっ・・・ごめん・・・」
:06/10/22 00:09
:SH901iC
:wNah9UY.
#146 [美香]
悟は謝ったが、彼女の機嫌は直らずに今現在まで彼女がいない。
悟は、美香の女の声を聞いて以来、他の女に興味が無くなってしまった・・・
しかし、美香と良太は付き合っている。
:06/10/22 00:11
:SH901iC
:wNah9UY.
#147 [美香]
どうしようもなぃ現実。
やがて3年になり、美香と良太が別れたとぃうのを耳にしたが体の関係が続いているのは何となく気付いていた。
それは、別に許せた。
美香が他の男ともゃっているとぃぅのが悟にはどぅしても許せなかった。
:06/10/22 00:14
:SH901iC
:wNah9UY.
#148 [美香]
どうせなら、自分の手で美香をめちゃくちゃにしてゃりたかった。
そして、とうとう良太と三人で美香を犯してしまった。
:06/10/22 00:15
:SH901iC
:wNah9UY.
#149 [美香]
悟は、美香とした事は後悔はしていなぃ。
でも、これから先・・・美香に嫌われないかが心配だった。
美香が戸惑っているのも悟にはよく分かった・・・ダカラ、美香の前ではいつもの優しい「悟サン」を演じた。
:06/10/22 00:18
:SH901iC
:wNah9UY.
#150 [美香]
悟は、とりぁぇずは今のままにしておこうと考えた。
良太と美香が目の前でゃってぃるのを見ていて平気ぢゃなぃ。
でも・・・美香と二人っきりでやったら・・・
小さく細い美香を壊してしまぃそぅで恐かった・・・
:06/10/22 00:24
:SH901iC
:wNah9UY.
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