絶対言わない×××!
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#164 [ウサギさん]
――ガラガラッ

「ん?」

「柳崎先生!!大変和哉が倒れた」

「どうせお前が後ろから押したんだろ…」

柳崎はそう言うと孝に「ベットに寝かしとけ」と言って珈琲をすする。
孝は柳崎の言うように和哉をベットに寝かせて「失礼しました」と言って出て行こうとした。
その時柳崎に腕をひっぱられる。

⏰:07/01/14 02:40 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#165 [ウサギさん]
「なっ何ですか!??」

「最近ヤってないな…」

「はぁ!??何考えてンッ!!」

――ドンッ!!

孝は柳崎を押す。
柳崎はクスクスと笑う。

「和哉がいるのに何しやがる!!!」

「誰が居ようと居まいと関係ない」

そう言って孝に近付く。しかし孝は後ろへ下がりドアへ背中が着く。

「言えよ…本当はしたいって…」

「はっ…はは…柳崎さんなに言って…和哉がフッアッ」

柳崎は孝の唇を犯す。
それと同時にドアにロックが架る。

――カチャン……

⏰:07/01/14 02:50 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#166 [ウサギさん]
「ンッアッ…フア…」

孝はズルズルしゃがみこむ。
そして柳崎の唇が離れる。

「信じらんねぇ!!?」

柳崎は気にせず孝の首に印をつけ、そして一気にズボンをずらす。

「やっ!!???」

「もう濡れてる…クスクス」

「ちっ違ッッ!!」

――クチュッ…チュクッ…

室内に広がるイヤらしい音は激しさを増す。
声を殺している孝をイジメルかのように、柳崎は孝の物をくわえる。

⏰:07/01/14 03:01 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#167 [ひとみ]
流れで載せちゃっただけですホホ
頑張って下さいイ期待してます`

⏰:07/01/14 14:38 📱:W41CA 🆔:fsWZz6e.


#168 [雅]
続き気になります
ゥサギさんのヘoースで頑張ってくらさぃ

⏰:07/01/14 16:19 📱:P902iS 🆔:kZVRnfco


#169 [ウサギさん]
ひとみさん
┗(´`●)

そうでしたか!
コメントありがとうございます~~

雅さん
┗(´`●)

頑張ります!!!

⏰:07/01/14 18:29 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#170 [我輩は匿名である]
頑張ってください

⏰:07/01/14 18:32 📱:N902i 🆔:ukpzKIoA


#171 [ウサギさん]
「やっ…」

――クチュッ…クチュッ…

「柳崎さん!…でる…でるか…ら…!!」

柳崎は止めるどころか孝の物をさらに奥へくわえる。

「ンッ…ンッ…フッ…!!ッッッ!!」

孝は柳崎の口の中でイッた。柳崎は喉をならしながら孝の白濁を飲む。

「孝…顔上げろよ…」

「ッッッ!!…お前信じらんねぇ…」

「泣くのはまだ早い…」

そう言ってまだ慣らしていない孝の中へとおもいっきり自分の高ぶりを入れる。

⏰:07/01/14 18:38 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#172 [ウサギさん]
>>170さん
┗(´`●)

頑張ります!

⏰:07/01/14 18:39 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#173 [ウサギさん]
「アッ!!〜ッッ!!」

「ッッ……ハァ…」

入れた所で柳崎は一旦止まり孝の涙を拭う。
快感が迫っているせいで足が震える孝に気付き柳崎は腰を動かす。

「アッ…フッンッ…まっ待っ!!本当に止めっンッ!!」

柳崎は孝の口を塞いだ。
触れるだけのキスはだんだん深さを増し孝の唇を犯す。

その時一瞬和哉が動いたのに気付き孝は柳崎を押す。
しかしその抵抗は虚しく両手を捕まれてもう身動きが出来ない。

⏰:07/01/14 18:50 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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