絶対言わない×××!
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#253 [なな]
あげます


:07/02/05 13:39
:N901iC
:☆☆☆
#254 [ウサギさん]
「よ…し…だいたいは終わったな!!流石(サスガ)オレ!!」
自分を誉める和哉ははたから見れば変人だ。
「ん…鏡?」
自分を誉めていた時にチラリと大きな鏡が視界に入った。
和哉はそれに近付く。
「うぉ〜…きったねぇ…」
第一発声がそれだった。
「…ついでだし…拭くかな」
そう言って和哉は雑巾を濡らし鏡を拭いていく。
:07/02/05 21:18
:W41K
:☆☆☆
#255 [ウサギさん]
それから10分ぐらい経ってからか春日が伸びをしながら階段を降りてきた。
「あっ春日さん」
「ん?…デカイ鏡だなぁ…」
「うん。これ買ったの?」
春日は顔を傾げ「さぁ?」と逆に和哉に聞く用に答えた。
「なんじゃそりゃ…まぁ綺麗になったしいいか」
その時春日は和哉に抱きつき耳を少し噛む。
:07/02/05 21:26
:W41K
:☆☆☆
#256 [ウサギさん]
「あ゙!??ちょっなんだよ?!!」
和哉は暴れて拒む。
しかし春日は和哉の両手を鏡に押し付け首筋をスッと舐める。
「ッッ!!!??」
「鏡ってエロイな…クスクス…」
「!!!」
春日は和哉の胸へと手を擦り混ませる。
和哉はビクッと身を震わせた時に思わず顔を上げ鏡と向き合う。
「ッッ!!!」
:07/02/05 21:35
:W41K
:☆☆☆
#257 [ウサギさん]
和哉は初めて自分が感じている顔を見て驚く。
思わず顔を下げる。
「和哉…【ここ】苦しそう」
そう言って春日は和哉の物を擦ったり、強弱をつけて握る。
「アッ…ン…や…やめ…」
春日は和哉の耳元で囁く。
「―――――……クスクス」
「ッッ…〜ッメェ…」
春日が言った言葉はこうだった。
――止めて欲しくないくせに…――
:07/02/05 21:43
:W41K
:☆☆☆
#258 [ウサギさん]
春日は一気に和哉のジャージのズボンと下着を脱がすと形を持った和哉の物を握り擦る。
――ビクビクッ!!
「ッアッ!!…やめ…フンッ…」
和哉は堪えきれずに白濁を吐きだす。
それは鏡にかかりトロリと垂れる。
和哉はそれを見て顔を赤くする。
「…和哉…イクの早すぎ…クスクス…」
「だっ!!誰のせいだと!!??ッッ…」
「俺のせい?…じゃぁ…全部俺のせいにしてどうして欲しいか言えよ…なぁ…和哉…」
「ンッアッ!!」
目の前でアエグ自分の姿に嫌悪を抱いたがそれは直(ジキ)に消えさり快楽だけが和哉の中を駆け巡る。
:07/02/05 21:59
:W41K
:☆☆☆
#259 [ウサギさん]
:07/02/05 22:02
:W41K
:☆☆☆
#260 [ウサギさん]
携帯復活です(´`〃)電源切ってて正解ですね♪
―――――――――――
春日の手の動きは激しさを増す。
そして一瞬手の動きが止まり和哉は「?」と思い鏡を見ると春日は和哉の蜜をペロリと舐め、笑う。
その余裕そうな顔に和哉は怒りさえ覚えたがその思いは次の瞬間に消え去る。
――グッ…!!
「アッ!!??」
春日は和哉の窄まりに指を忍ばせる。
そして中に入れるとクイッと指を折り曲げる。
「ウッ…アッ…ファ…ッッ…」
:07/02/06 20:51
:W41K
:☆☆☆
#261 [ウサギさん]
――クチュッ…クチュッ…
耳に響くのはイヤらしい音と春日さんの吐息…
そして首元や背中に優しく触れる唇…舌が俺の五感を沸き立てる。
「ン…ン…ハァ…か…春日さ……も…ッッ…無…理!!」
「ナニが?ハァ…」
「て…めぇアッ…わか…ててッッ…」
「言わないとわからない…ハァ…ハァ…」
微かに漏れる吐息に春日を鏡ごしで見るとさっきまでの余裕は消えていた。
しかし、春日はそれでも苦し笑顔をして和哉を攻める。
「…い…れやが…れハァ…このホモ野郎!!!」
「…酷い言われようだ…なっ…!!」
――グッ!!!
:07/02/06 21:04
:W41K
:☆☆☆
#262 [ウサギさん]
「アッ!!」
「フ……」
――グチュッ…グチュッ…
和哉の窄まりに一気に春日の物が突き動く。
「ンッアッ…フ…アッ…」
「ッッ…」
いつも以上に中に入ってくる春日に和哉は絶えきれずにイク。
「ハァ…ハァ…!!!」
春日は和哉の呼吸が整うのも待たずにイッたばかりの和哉の中を掻き乱す。
「ちょっ…待てって!!アッ!!」
「和哉…好きだ…ハァ…ッッ…」
「な…に言って…ウッン…」
:07/02/06 21:20
:W41K
:☆☆☆
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