絶対言わない×××!
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#21 [ウサギさん]
「(コイツゥゥゥ!!!!)」
和哉はおもいっきし春日の足を踏みつけた。
――グニッ!!
「いっ!!!???」
「護先生?」
春日は和哉を離してしゃがみこんだ。
そして和哉を見る。
「べぇぇ!!」
和哉は舌を出して小さな子供見たいに笑う。
「こっの〜……櫻井、予定変更!もう明日持ってきてくれたらいいから今日は楽しく飲んでろ。じゃぁな」
「ちょっ先生!!??」
――ピッ!
春日は携帯をソファーに投げた。
そして和哉に近付く。
:07/01/04 23:25
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:☆☆☆
#22 [ウサギさん]
三ッ葉さんもありがとうございます
(´`。)ポロリ
:07/01/04 23:27
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:☆☆☆
#23 [ウサギさん]
「なっ何だよ!??」
和哉は一歩ずつ下がる。
春日は少し早く歩き和哉に近付く。
そして和哉は自分の部屋の前で背中をつく。
春日はまたニヤリと笑う。
「もう逃げ道はないな。」
「なっ何言ってんだあんた!?」
春日の手が部屋の扉につき、和哉は逃げられない。
和哉はキョロキョロしてどうにか出来ないか悩んでいると、春日は和哉の足と足との間に自分の右足をくいこます。
:07/01/04 23:35
:W41K
:☆☆☆
#24 [ウサギさん]
「なっ何入れてんだよ!!??」
「足?」
「そうじゃねぇ〜!!何で足を入れてんだって言ってんだよ!!」
「お仕置きするため?」
「はぁ!??何がお仕置きだ!?」
和哉は春日を押すがビクともしない。
自分とは違う体格で敵う筈がない。
「ちょっと黙ったら?」
そう言って春日は和哉にキスをした。
:07/01/04 23:42
:W41K
:☆☆☆
#25 [ウサギさん]
「フアッ!……ちょっンッ…!??」
和哉は敵わないと解っていても春日の胸を叩く。
「ンンッ!!まっ…息できなっ…ンッ!」
春日は和哉の言葉を聞かずに舌を絡ませて和哉の唇を犯す。
和哉の口からは飲みきれない唾が垂れる。
「……そんな目で見るなよ?クスクス…」
和哉は瞳に涙をため春日を見つめていた。
そして息も荒い。
:07/01/04 23:49
:W41K
:☆☆☆
#26 [ウサギさん]
「お前ハァハァ…いい加減にしろよ!??」
「これで終りと思っちゃ駄目だよ和哉君…クスクス」
「はぁ!??ちょっやっどこ触って!!」
春日は和哉の首筋を舐めながら和哉のジャージのズボンの上から『彼処』を撫でる。
「やっだぁぁ!!触るなっ!!」
「感じてる癖に…クスクス」
「感じて何かな…いっ……アッ…」
「何処が感じてないんだかクスクス」
そう言うと春日は一気にズボンとトランクスを下ろした。
:07/01/04 23:59
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:☆☆☆
#27 [ウサギさん]
露(アラワ)になった和哉の彼処(アソコ)は春日が触ってたせいで形を作っていた。
「なっ!!!??止めろよ!!」
和哉は必死に抵抗するがすぐ腕を掴まれてもう何の抵抗も出来ない。
春日は和哉の形をもってしまった彼処を持て遊ぶかのように包み込み触る。
「アッ!……ダメだって言ってンッ…」
「こっちは気持ち良いって言ってるけど?クスクス……こうしたら正直に言うかな?クスクス」
春日はそう言って指を上手く使って和哉の形を左右に動かした。
:07/01/05 00:17
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:☆☆☆
#28 [ウサギさん]
「アッ!!ヤッ!ンンッ!!」
和哉は初めての行為になれずもうイキそうになっていた。
「フッアッ…で……る…!!」
和哉は小さい声でそう呟いた。
春日は聞こえていたが聞こえないふりをして「何て?」と聞き返した。
「ハァ…ハァ…イクッッ!!!」
――ドビュッ…
和哉の白い精液は床に垂れそして太股をつたう。
「ハァ…ハァ……」
春日は自分の指についた和哉の精液をペロリと舐めニヤリと笑った。
そしてイッタばかりの和哉を和哉の部屋のベッドに寝かす。
:07/01/05 00:23
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:☆☆☆
#29 [ウサギさん]
:07/01/05 00:32
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:☆☆☆
#30 [ウサギさん]
少し休憩………
(´`シ).....ポツーン
:07/01/05 00:41
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:☆☆☆
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