絶対言わない×××!
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#26 [ウサギさん]
「お前ハァハァ…いい加減にしろよ!??」
「これで終りと思っちゃ駄目だよ和哉君…クスクス」
「はぁ!??ちょっやっどこ触って!!」
春日は和哉の首筋を舐めながら和哉のジャージのズボンの上から『彼処』を撫でる。
「やっだぁぁ!!触るなっ!!」
「感じてる癖に…クスクス」
「感じて何かな…いっ……アッ…」
「何処が感じてないんだかクスクス」
そう言うと春日は一気にズボンとトランクスを下ろした。
:07/01/04 23:59
:W41K
:☆☆☆
#27 [ウサギさん]
露(アラワ)になった和哉の彼処(アソコ)は春日が触ってたせいで形を作っていた。
「なっ!!!??止めろよ!!」
和哉は必死に抵抗するがすぐ腕を掴まれてもう何の抵抗も出来ない。
春日は和哉の形をもってしまった彼処を持て遊ぶかのように包み込み触る。
「アッ!……ダメだって言ってンッ…」
「こっちは気持ち良いって言ってるけど?クスクス……こうしたら正直に言うかな?クスクス」
春日はそう言って指を上手く使って和哉の形を左右に動かした。
:07/01/05 00:17
:W41K
:☆☆☆
#28 [ウサギさん]
「アッ!!ヤッ!ンンッ!!」
和哉は初めての行為になれずもうイキそうになっていた。
「フッアッ…で……る…!!」
和哉は小さい声でそう呟いた。
春日は聞こえていたが聞こえないふりをして「何て?」と聞き返した。
「ハァ…ハァ…イクッッ!!!」
――ドビュッ…
和哉の白い精液は床に垂れそして太股をつたう。
「ハァ…ハァ……」
春日は自分の指についた和哉の精液をペロリと舐めニヤリと笑った。
そしてイッタばかりの和哉を和哉の部屋のベッドに寝かす。
:07/01/05 00:23
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:☆☆☆
#29 [ウサギさん]
:07/01/05 00:32
:W41K
:☆☆☆
#30 [ウサギさん]
少し休憩………
(´`シ).....ポツーン
:07/01/05 00:41
:W41K
:☆☆☆
#31 [我輩は匿名である]
続き気になる
(Oдo;≡;oдO)
が、頑張ってください
(/∀\*)))
:07/01/05 00:48
:D902i
:/ySnc1ZU
#32 [ウサギさん]
>>31さん今から更新します(´`〃)頑張ります!!
:07/01/05 01:21
:W41K
:☆☆☆
#33 [我輩は匿名である]
頑張って☆
:07/01/05 01:36
:W42K
:wgfJ32Ng
#34 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」
「イクの早すぎクスクス」
「て…めぇ!ハァ…男のくせしやがってハァ…ハァ」
「それに感じてる和哉君はなんなの?クスクス」
そう言って春日は仰向けになっている和哉の腕を自分のベルトで縛る。
「何縛ってんだよ!!??ヒャッ!??」
春日は和哉の腰を持ち上げ両膝をベッドにつかせる状態にし、和哉の秘められた後ろの窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わせた。
:07/01/05 01:43
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:☆☆☆
#35 [ウサギさん]
:07/01/05 01:44
:W41K
:☆☆☆
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