絶対言わない×××!
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#37 [ウサギさん]
「やめっっ!!アッンンッ!」

――ピチャッ…クチュッ…

まだ昼間なのにカーテンが閉まってるせいで薄暗い部屋。
両手を縛られている自分。
見えない後ろでの行為。
そして静かすぎる部屋に広がる自分のアエギ声とイヤラシイ音。

和哉はそんな事がふと脳裏をよぎり自分が嫌になった。
初めてあった相手に犯されてるなんておかしい。そしてそれに感じる自分もおかしい。
何より今自分を犯してるやつが一番おかしい。

「まだ何か考える余裕があるみたいだな…クスクス」

その時和哉の窄まりに何かが少し入る。

⏰:07/01/05 02:05 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#38 [ウサギさん]
>>36さん
>>2参照です(´`!)
馬鹿じゃないです!

⏰:07/01/05 02:07 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#39 [ウサギさん]
ちょっとストップします(´`;)
暇になったらまた更新しますので良かったら見て下さい(´`〃)
感想スレもよろしくお願いします!

⏰:07/01/05 02:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#40 [ゆいッケ~]
頑張って下さいね。

⏰:07/01/05 02:21 📱:W44T 🆔:1hIqfHDg


#41 [匿名]
BLってどおいう意味なんですか

⏰:07/01/05 02:38 📱:D701iWM 🆔:K1U9HIvM


#42 [我輩は匿名である]
>>41Boys Love

⏰:07/01/05 02:58 📱:N902i 🆔:lrD92QJ6


#43 [ウサギさん]
「アッアッ!!ッッ」

和哉は気が狂いそうになっていた。

――クチュッ…クチュッ…

春日の長い舌は窄まりを掻き回す。
和哉は足を震わせもう立っているのが限界に近かった。

「ウアッアッッ…ハァ…ハァ…イ…ク!!」

その時春日は和哉の彼処の先端を摘み和哉の欲望を止めた。

「なん…で…ハァ…ハァ」

「何が?クスクス」

そう言って和哉の体勢を普通に戻しグイッと股を開き淫らな格好にさせた。

⏰:07/01/05 04:56 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#44 [ウサギさん]
「やっ!!」

そう言って目をそらした瞬間『何か』が和哉の中に入って来た。

「イッッッ!!??ハァ…ハァ」

和哉は激痛がはしり春日の方へ視線をやると春日の物が少しずつ和哉の中に入っていた。

「やめっ!!!アッンッ!!」

同時に和哉の物も上下に擦られる。

「ハァ…ハァ…『和哉』…ちょっと力抜け…」

「無理ッッハァアッアッ!!入らないから…!!!」

――ギシッギシッ

ベットの軋む音が二人を煽る。

⏰:07/01/05 05:06 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#45 [ウサギさん]
「息…ゆっくり吐いて…」

もう快感を求めていた和哉は春日の言う事を聞きゆっくり息を整えた。
その瞬間に春日はスピードを上げ突く。

「アッアッンンッ!!そんな速くしな…で!アァァァッッ!!ファッア!」

また春日は止めていた手で和哉の物をイジル。

「ヤッンンッ!ハァアッアッッッ!!イッッック!!」

――グチュッ…!

白濁は春日の服に少しかかり、自分自身の太股を伝う。そして和哉は自分の中に暖かい物を感じ意識を失った。

⏰:07/01/05 05:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#46 [ウサギさん]
「んっ……」

和哉は目を覚ました。

「夢……?」

「そんなわけないな。」

――ガバッ!!

和哉は素早く起きて布団にくるまった。

「犯し魔!!」

「酷い言われよぉ」

春日はそう言って和哉の髪の毛をクシャクシャにして部屋を出た。

「おっおい!??」

和哉は追い掛けようとしたが下腹部が痛くて動けない。

「俺初めて女の気持ち分かったよ……」

そんな事を呟きながらまたコロンと寝転んだ。

⏰:07/01/05 05:29 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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