絶対言わない×××!
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#128 [ウサギさん]
そんな話をしている間に玄関前まで着き春日はロック式のドアを開けて、和哉を先に中に入れ自分も入る。
「お邪魔しまぁす……広っっっ!!!!」
「そうか?」
「いやいや広いから…てか全然部屋とか綺麗じゃん。俺いらなくないか?」
和哉はうろうろし、キッチンへと向かう。
「キッチンも綺麗…春日さんちゃんと生活出来てるし、本当に俺いらなくない?」
「?キッチンなんか使った覚えがないからじゃないか?」
「あぁ…使った事ないのかぁ………はあ!!!???」
和哉は春日を見る。
春日は何かを物置に投げ入れてすぐドアを閉めていた。
「……今…何いれたんだ?」
和哉はそのドアを開けると中からは大量の物が流れ落ちてきた。
:07/01/09 18:31
:W41K
:☆☆☆
#129 [ウサギさん]
「ドワッ!!??」
「気おつけろよ」
「言うの遅いし…つかなに溜め込んでんだ!!??んでキッチン使わず何食べてやがる!!??」
「……昨日は何も食べなかったな…一昨日…何食べたっけ?」
春日は自分の体が調度入る大きいソファーに座りまた煙草を吸う。
「……成程…この生活習慣をどうにかしろって事で俺が送られたって事か…ハハハ…やってやろうじゃねぇか!!つかまずご飯作ろう!!」
和哉は独り言を呟きまたキッチンへ行き冷蔵庫を開ける。
:07/01/09 18:42
:W41K
:☆☆☆
#130 [ウサギさん]
――ガチャッ
「そうだよな〜キッチン使わねぇんだから冷蔵庫に食品が入ってる分けねぇんだよな…買い物いかないとな…」
「買い物行くのか?これ持ってって欲しいやつ買ってこい」
「買ってこいって…つかこれゴールドカードってやつだよな……金持ちめ…」
そう言って和哉はロック番号を教えてもらい春日宅から出ていく。
春日は和哉が出ていくのを見てソファーに寝転ぶ。
―――――――――――
――トントントン……グツグツ…
「ん……」
「あっ春日さん起きたの?疲れてるならまだちょっと時間かかるから寝てて良いよ?」
「……帰ったの早かったんだな。」
春日は起き上がりカウンターからキッチンを除く。
:07/01/09 18:55
:W41K
:☆☆☆
#131 [ウサギさん]
:07/01/09 19:00
:W41K
:☆☆☆
#132 [我輩は匿名である]
読んでる~
:07/01/09 19:49
:auKC38
:dcDIoUyg
#133 [ウサギさん]
:07/01/09 20:28
:W41K
:☆☆☆
#134 [我輩は匿名である]
お願いしますュc
:07/01/09 20:34
:auKC38
:dcDIoUyg
#135 [ウサギさん]
「あっフライパンとか何にも無かったから買っちゃったからね」
「ん〜」
「あっ何か嫌いな食べ物とかあった?」
「ん〜ないな。」
「………何かそんなに見られるとやりずらいんですけど……」
そう言ってもテキパキ和哉は料理を作って行く。
その時春日はカウンターからキッチンの中へと入って行く。
和哉はあまり気にせず味噌汁を味見する。
「よしっ……うわっ!!春日さん!??」
春日は和哉の後ろに周り込み和哉を抱き締める。
「ちょっ!!??なっやっ止めろよ!!」
「もう感じてるな」
「!!!いっ言うな!!アッッ!」
:07/01/09 20:48
:W41K
:☆☆☆
#136 [ウサギさん]
春日は和哉の物を取り出すと先端をいじる。
和哉はエプロンで見えないせいで余計に感じてしまう。
「ンンッ!!料理…アッ…作ってフッアッ!」
和哉は急に上下に擦られたせいで手に持っていたオタマを落とす。
春日はそんなことはおかまいなしに和哉の物を擦る。
「和哉…もっと声聞かせて」
――グチュッ…クチュッ…
「ウアッ!!フッ…アッンッ!!」
自分のイヤらしい音に和哉はうつ向く。
その時和哉は初めて気付く、エプロンが少し濡れていることに。
自分の物があたる度にエプロンが濡れていくのを見て和哉はいても立ってもいられなくなり春日の手に触れる。
「フッアッ…もっ…止め…て…ンッア!」
:07/01/09 21:05
:W41K
:☆☆☆
#137 [ウサギさん]
春日は片方の手で和哉の胸の突起に触る。
「ンアッ!!止めっ!両方触る…ンッな…」
和哉の息は荒くなりもうイキそうになっていた。
それをさっしたのか春日は更にスピードを上げて和哉の物を擦る。
「アッアッ…ンンッ!!イッ…ク…!!」
「イケ…」
春日は和哉にそう囁く。
しかし和哉はこんな所で出すのが嫌で我慢をする。
「フアッ!…ンッ…ここじゃ…ヤだ…アッアッ」
しかし春日はニヤリと笑い和哉の物の先端を少しひっかくと白濁がエプロンへと飛び、そして床にも垂れる。
「ハァ…ハァ…ヤだって…言ったのに…」
そう言って和哉は床へとヘタリこむ。
:07/01/09 21:22
:W41K
:☆☆☆
#138 [ウサギさん]
そんな和哉に春日は「まだだ」と言ってキッチンの台に手をつかせるようにして和哉の窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わせ舐める。
「アッ!ンンッ!もっ…無理だっ…てアッ!」
――クチュッ…チュク…グチュッ!
春日の指が窄まりに入り込み中を掻き乱す。
指は二本に増えて和哉の中をイヤらしくする。
「アッアッ…ファッ!そこだ…めっアッンンッ!」
和哉の感じる所を見付だすと春日の指はそこを何度も突く。
抑えきれずに和哉はまたイク。
「和哉…早すぎ…クスクス」
そう言って春日は自分の物をゆっくり和哉の中に押し入れる。
「アッ!!フアッ…ンンッ!!」
:07/01/09 21:32
:W41K
:☆☆☆
#139 [ウサギさん]
――グチュッ…グチュッ…
イヤらしい音がキッチンに広がる。
春日は和哉の首筋にキスをして跡を残していく。
それと同時に胸の突起に触れる。
「アッアッンンッ春日…さ…のおっきす…ぎ…フアッ!!」
「ハァ…ハァ…」
「アッンッ!そこ…ンンッ!」
「気持ちいいのか…ハァ…?」
「ぅ…ん…ファッ!!」
春日の腰の動きが早くなり和哉は眉を寄せ唇を噛む。
「ンンッッッ!!早い…ファッ…イッ…イクッッ!!アァッッ!!」
「ンッ…」
――グチュッ…パタパタ…
和哉の白濁は太股をつたいまた床にも落ちる。
まだ入ったままの春日の物をゆっくり抜く。
和哉の窄まりの奥に残るのは春日のイッタ証と春日の形だった。
:07/01/09 21:47
:W41K
:☆☆☆
#140 [ウサギさん]
「嫌だ…て言ったのに…ハァハァ…」
「それにしては感じてたのは誰だか…クスクス」
「(コイツゥゥ!!いつか絶対(ゼッテェ)ブチのめす!!)」
(※良い子は火がついてる所であんな行為をしないで下さい。危ないです。笑)
―――――――――――
あの後和哉は服を着替えてご飯の用意をし、今食べようとしている。
「……あんま美味しくないかも…」
「いただきます。」
和哉は春日をジッと見る。
春日は「うまいうまい」と言ってご飯を次々食べていく。
それに安心して和哉もご飯を食べる。
:07/01/09 21:56
:W41K
:☆☆☆
#141 [ウサギさん]
:07/01/09 22:00
:W41K
:☆☆☆
#142 [ウサギさん]
そして二人は何事もなく夜を迎える。
――ジャァァ…
和哉が夜ご飯の食器を洗っているとき春日が後ろから抱き締めてきた。
「なっなに!??」
「ハァ…充電…」
「はぁ?勝手に人で充電するな!!」
内心和哉は心臓がはり裂けそうになっていた。
「明日からあんまり相手出来なくなるから…」
春日が小さい声でそう囁く。
その後和哉の髪をくしゃくしゃにして離れていく。
「ちょっ…何かあるの?」
「ん〜…小説の〆切が迫ってるからな」
「そっか…あんま無理するなよ?」
春日はクスッと微かに笑い「今日はゆっくり寝ろ」と言って部屋へ入って行く。
――バタンッ…
:07/01/11 01:08
:W41K
:☆☆☆
#143 [ウサギさん]
春日が部屋に入った後、少し部屋を片付けてお風呂場へと向かう。
―――――――――――
服を脱いだ時微かに香った煙草の匂いに気付き服を見る。
「…さっき抱き締められた時か…」
それを思い出すだけで顔が熱(ホテ)るのがわかる。
その時に気付く
『惚れかけてる』と…
しかしそれを認めてしまったら負けのような気がして和哉はその思いを隠す。
きっと思い過ごしだ…と…
―――――――――――
:07/01/11 01:17
:W41K
:☆☆☆
#144 [ウサギさん]
お風呂から上がり髪を拭きながらリビングへと向かうと春日の部屋からパソコンをいじる音が微かに聞こえる。
和哉は珈琲を入れて春日の部屋をノックする。
――コンコンッ…
「はい?」
部屋の中から聞こえた春日の声は少し違う人のように聞こえ、和哉の心臓はまた高鳴る。
「あっの…珈琲入れたんだけど…入っていい?」
中から応答が帰って来ると和哉はドアを開けて春日の部屋へと入る。
:07/01/11 01:24
:W41K
:☆☆☆
#145 [ウサギさん]
――ガチャッ…
「失礼しまぁす…」
「ありがとう」
春日はドアの近くまで来ていた。
そして珈琲を渡す。
「……」
「どうした?」
「えっあ…何か…この部屋寂しいなぁって…」
和哉の言うとおり春日の部屋には大きなダブルベットが1つとパソコン台とその横に机が1つずつ並んで置いてあるだけだった。
あまりにもシンプル過ぎて寂しさを感じさせる。
「ほとんど寝る事しかしないからな。後はクローゼットに入れてしまえばこんなもんだろ」
「そ…か…あっごめんなさい!仕事中に…じゃっじゃぁ俺寝るね!おやすみ!」
そう言って和哉は部屋を出ようとしたとき春日に腕を捕まれ引き寄せられる。
:07/01/11 01:33
:W41K
:☆☆☆
#146 [ウサギさん]
「なっなに!??」
「ハァ…お前可愛すぎ…」
「はあ??!意味わかんねぇし!」
――ギュウ…
春日の腕は力をます。
「くっ苦しいって!!」
その時春日は和哉をベットへ押し倒しキスをする。
:07/01/11 01:36
:W41K
:☆☆☆
#147 [ウサギさん]
「ふっあっ!??」
キスはドンドン深さを増す。
必死に息をしようとするが苦しくなるばかりだ。
「んっふっ…かっ春日さん!??」
そう叫んだ時春日はピタリと止まり、唇をゆっくり離すと二人の唾液が糸を引き途切れる。
「ハァ…ハァ…どっどうしたんだよ!?きゅっ急に??!!」
和哉は起き上がり春日の目を見る。
:07/01/11 01:42
:W41K
:☆☆☆
#148 [ウサギさん]
春日はうつ向き溜め息をついてかすれたように笑う。
「……和哉…俺はお前が好きだ…お前は……?」
急にの質問に戸惑う。
「ハッ…ハハッ…なっ何言ってんの?…『男同士』だぜ?…ハハ…」
その言葉に一番傷付く自分がそこにはいた。
『じゃぁ自分は『男同士』で何やってるんだ』とも思う。
本当に嫌なら拒絶出来たはずなのにそれをしなかった自分は?
そう思った瞬間和哉は顔を赤くして眉を寄せた。
「和哉?」
「ッッ……」
「……俺はお前を『あの女』に盗られたくない。例えお前が俺を軽蔑しようとも…」
――ドクンッ…ドクンッ…
:07/01/11 01:52
:W41K
:☆☆☆
#149 [ウサギさん]
「春日さん…嫉妬…して……んの?」
「あぁ…」
「…!!??…おっ俺寝るね!!おやすみなさい!!!」
「和哉!!??」
――バンッ!!
和哉は部屋を出て自分の部屋へと入りドアを閉めると崩れ座る。
――ドクンッ…ドクンッ…
「俺…正気か!!??…つか…あんな顔…反則だよ…春日さん…」
そう言って和哉は三角座りで顔を埋(ウズ)める。
―――――――――――
――シュボッ…
「スゥ……ハァ……」
春日はベランダへ出てフェンスへ肘(ヒジ)をつけもたれかかり煙草を吹(フ)かし空を見上げ眉を寄せ目を瞑った……
そして二人暮らしの一日目は静かに過ぎ去る……
〜続く〜
:07/01/11 02:04
:W41K
:☆☆☆
#150 [ウサギさん]
:07/01/11 02:07
:W41K
:☆☆☆
#151 [涙君ソ]
あげます~
:07/01/11 02:33
:W41S
:nfNdT/Xs
#152 [ウサギさん]
涙君さん
┗(´`〃)
あげありがとうございます!
:07/01/11 20:30
:W41K
:☆☆☆
#153 [ウサギさん]
――チュンチュン…
「…………寝れねぇ…」
和哉は昨夜から一睡もしていなかった。
そしてベットから降り、服を着替えて部屋をでた。
欠伸(アクビ)をしながら眠り眼(マナコ)を擦り、洗面台へ向かう。
「はぁ……眠い…」
そんなことを口にしながら歯磨き、洗顔をしてリビングへと向かう。
:07/01/11 20:48
:W41K
:☆☆☆
#154 [ウサギさん]
朝御飯の支度をしている時に春日の部屋のドアが開く。
――ガチャッ…
その音に気付き和哉は目をやると春日が中から出てきて速攻ソファーに座り込む。
――ボフッ…
「……おっおはようございます(つか何で敬語!!??明らかおかしいじゃん!??)」
「ん、おはよ……和哉」
「え!??」
「悪い…珈琲入れて…」
春日はそういうなりソファーに寝転ぶ。
それを見て和哉はすぐに珈琲を入れる。
:07/01/11 21:23
:W41K
:☆☆☆
#155 [ウサギさん]
――コトッ…
珈琲カップをテーブルに置く。
それでも春日は顔の上に腕を置いていて動こうとしない。
「春日さん?珈琲冷めるよ?」
そう言った瞬間に置いていた左腕がずれ落ちる。
和哉は春日を見ると眉間に紫波を寄せて眠っていた。
「………人に言っときながら寝るか!?普通!?」
そんな愚痴を溢した後に気付く。
春日の目の下にはうっすらクマが出来ていたことに。
「……もしかして徹夜して仕事してたのか?」
そんな事を思いながら春日の部屋から薄い布団を持ってきて被せ、朝御飯の用意をまた始める。
:07/01/11 21:34
:W41K
:☆☆☆
#156 [ウサギさん]
―――――――――――
「んっ……」
春日は目を冷ましゆっくり起き上がり視界に入った珈琲カップを見た後、キッチンを見た。
しかしそこに和哉の姿はなく、食事を食べるテーブルに朝御飯らしき物が置いてあるだけだった。
――ガチャッ…
「和哉?」
春日は和哉の部屋を覗くがそこにも和哉の姿はなく、もう学校に行ったのかと思い、リビングに戻り煙草を吹かし、冷えきった珈琲を少し飲む。
「……冷たい……」
そう言いまた煙草を吹かす。
:07/01/11 21:44
:W41K
:☆☆☆
#157 [雅]
ァゲ♂ァゲ♂
:07/01/11 22:24
:P902iS
:99a8UlL.
#158 [雅]
書かないンですか


:07/01/12 08:44
:P902iS
:m4.S6EHw
#159 [雅]
ぁげ


:07/01/13 19:24
:P902iS
:8VP2myGI
#160 [ひとみ]
あげイ
:07/01/13 19:56
:W41CA
:p6WDwTEM
#161 [雅]
ぁげ

:07/01/13 23:46
:P902iS
:8VP2myGI
#162 [ウサギさん]
雅さんありがとうございます!!!!!!!
(´^`)
ひとみさんありがとうございます!!!!!
後メールしろと言う意味でしょうか?
(´`?)
:07/01/14 01:49
:W41K
:☆☆☆
#163 [ウサギさん]
―――――――――――
「はぁはぁ!!」
春日が起きた頃、和哉は……走っていた。
「春日さん家(チ)から学校マジで微妙すぎ!!!」
バスに乗れば15分で着く距離だが和哉はバス停がどこにあるのかがわからず走っていた。
「はぁ…はぁ…やっやっと着いた!!!」
「かっずっやくぅぅん!!!」
―――ドカッ!
「ぐえっ!」
和哉は立ってる状態で前へと倒れた。
そして打ったところが悪かったのかそのまま意識を失う。
「和哉!!??」
後ろから抱きついてきたのは孝だった。
孝は急いで和哉をおぶさり保健室へと向かう。
:07/01/14 02:35
:W41K
:☆☆☆
#164 [ウサギさん]
――ガラガラッ
「ん?」
「柳崎先生!!大変和哉が倒れた」
「どうせお前が後ろから押したんだろ…」
柳崎はそう言うと孝に「ベットに寝かしとけ」と言って珈琲をすする。
孝は柳崎の言うように和哉をベットに寝かせて「失礼しました」と言って出て行こうとした。
その時柳崎に腕をひっぱられる。
:07/01/14 02:40
:W41K
:☆☆☆
#165 [ウサギさん]
「なっ何ですか!??」
「最近ヤってないな…」
「はぁ!??何考えてンッ!!」
――ドンッ!!
孝は柳崎を押す。
柳崎はクスクスと笑う。
「和哉がいるのに何しやがる!!!」
「誰が居ようと居まいと関係ない」
そう言って孝に近付く。しかし孝は後ろへ下がりドアへ背中が着く。
「言えよ…本当はしたいって…」
「はっ…はは…柳崎さんなに言って…和哉がフッアッ」
柳崎は孝の唇を犯す。
それと同時にドアにロックが架る。
――カチャン……
:07/01/14 02:50
:W41K
:☆☆☆
#166 [ウサギさん]
「ンッアッ…フア…」
孝はズルズルしゃがみこむ。
そして柳崎の唇が離れる。
「信じらんねぇ!!?」
柳崎は気にせず孝の首に印をつけ、そして一気にズボンをずらす。
「やっ!!???」
「もう濡れてる…クスクス」
「ちっ違ッッ!!」
――クチュッ…チュクッ…
室内に広がるイヤらしい音は激しさを増す。
声を殺している孝をイジメルかのように、柳崎は孝の物をくわえる。
:07/01/14 03:01
:W41K
:☆☆☆
#167 [ひとみ]
流れで載せちゃっただけですホホ
頑張って下さいイ期待してます`
:07/01/14 14:38
:W41CA
:fsWZz6e.
#168 [雅]
続き気になります


ゥサギさんのヘoースで頑張ってくらさぃ

:07/01/14 16:19
:P902iS
:kZVRnfco
#169 [ウサギさん]
ひとみさん
┗(´`●)
そうでしたか!
コメントありがとうございます~~
雅さん
┗(´`●)
頑張ります!!!
:07/01/14 18:29
:W41K
:☆☆☆
#170 [我輩は匿名である]
頑張ってください

:07/01/14 18:32
:N902i
:ukpzKIoA
#171 [ウサギさん]
「やっ…」
――クチュッ…クチュッ…
「柳崎さん!…でる…でるか…ら…!!」
柳崎は止めるどころか孝の物をさらに奥へくわえる。
「ンッ…ンッ…フッ…!!ッッッ!!」
孝は柳崎の口の中でイッた。柳崎は喉をならしながら孝の白濁を飲む。
「孝…顔上げろよ…」
「ッッッ!!…お前信じらんねぇ…」
「泣くのはまだ早い…」
そう言ってまだ慣らしていない孝の中へとおもいっきり自分の高ぶりを入れる。
:07/01/14 18:38
:W41K
:☆☆☆
#172 [ウサギさん]
:07/01/14 18:39
:W41K
:☆☆☆
#173 [ウサギさん]
「アッ!!〜ッッ!!」
「ッッ……ハァ…」
入れた所で柳崎は一旦止まり孝の涙を拭う。
快感が迫っているせいで足が震える孝に気付き柳崎は腰を動かす。
「アッ…フッンッ…まっ待っ!!本当に止めっンッ!!」
柳崎は孝の口を塞いだ。
触れるだけのキスはだんだん深さを増し孝の唇を犯す。
その時一瞬和哉が動いたのに気付き孝は柳崎を押す。
しかしその抵抗は虚しく両手を捕まれてもう身動きが出来ない。
:07/01/14 18:50
:W41K
:☆☆☆
#174 [ウサギさん]
「ちょっ!!柳崎さんっ!和哉起きるって…アッンッ!!」
「孝が声殺せば起きないよ…ハァ…フッ…」
――グチュッッ…グチュ…
柳崎は孝の中を掻きまわす。
そして孝の感じる所を見付けるとそこばかりを集中的に攻め込む。
「ンッフッ…ハァ…ハァアッ…」
和哉が起きるかも知れないと思うだけで孝の物はさらに高ぶる。
もしかしたら起きているかもしれない。
そんな事ばかりが孝の頭には浮かぶ。
「孝…ハァ…俺だけ考えてろ…ッッ!!」
――グッッ!!
:07/01/14 18:57
:W41K
:☆☆☆
#175 [ウサギさん]
「モッ…ハァハァ…イクッッ!!!」
「ンッ…!!!」
孝がイッた瞬間に下腹部に暖かな感覚が残され、柳崎は自分の物を抜く。
「ハァ…ハァ…」
柳崎はイッたばかりで力が入らない孝を抱き上げて、ベットに寝かせカーテンを閉めた。
カーテンを閉めたと同時に和哉が目を覚ます。
「ん……」
:07/01/14 19:03
:W41K
:☆☆☆
#176 [ウサギさん]
:07/01/14 19:04
:W41K
:☆☆☆
#177 [我輩は匿名である]
待ってます~
:07/01/14 19:43
:auKC38
:M0fRTmFA
#178 [な
]
:07/01/14 22:11
:N902i
:ukpzKIoA
#179 [みなみ]
メッチャ楽しいです~
早く書いて欲しいな♪
なのであげとくメ
:07/01/15 13:49
:W21T
:☆☆☆
#180 [雅]

ぁげ

:07/01/15 14:03
:P902iS
:S0qMvq66
#181 [ウサギさん]
今日はバイトなので11時00分頃に更新します!!
(´`●)
上げてくれた方&初めましての方ありがとうございます!!!!
(´`。)ホロリ
:07/01/15 15:48
:W41K
:☆☆☆
#182 [ウサギさん]
更新START↓↓↓↓
―――――――――――
和哉は目を擦りながら起き上がり正面を見ると柳崎が机に向かって何か書いていた。
「あれ?…何で俺こんな所に?」
そう言った時に柳崎が振り返りニコリと微笑み口を開く。
「何処かの馬鹿が櫻井君を押し倒したんだよ。で、打どころの悪かった櫻井君は意識を失い今ここに居る。わかるかな?」
「はっ…はぁ…?(孝の事いってんのかな?)でその張本人は?」
「あぁ…走って逃げた。」
起きていた孝は今にも飛び出しそうな勢いだったが、我慢して和哉が早く出て行ってくれる事を祈っていた。
:07/01/15 23:05
:W41K
:☆☆☆
#183 [ウサギさん]
和哉はそんな孝の気も知らず、カーテンのかかった孝の居るベットをチラリと見る。
「…誰か寝てるんですか?」
「ん?あぁ…腰下した少年が寝ているんだ。立てないみたいだから少し休ましてるところ。」
「あっじゃぁ俺出ますね。もう授業始まっちゃってるし…失礼しました!」
そう言い残し和哉は保健室を後にした。
――シャッ…
柳崎は和哉の足音が消えたのを確認してカーテンを開けた。
孝は「テメェ…」と言わんばかりに拳を作り下を向いていた。
:07/01/15 23:13
:W41K
:☆☆☆
#184 [ウサギさん]
柳崎はそんな孝を見るなりまたニコリと微笑む。
「ッッッ!!!???」
「櫻井君言ったな…」
「〜ッッ!!俺も行く!!退けそこ!!」
しかし柳崎は孝の両腕を掴みベットに押し倒す。
「はあ!!??意味わかんねぇし??!!」
孝は暴れるが上に跨(マタ)がれては身動きがとれない。
「なんなんだよ!!??柳崎さんッッ!!」
:07/01/15 23:19
:W41K
:☆☆☆
#185 [ウサギさん]
柳崎は眼鏡を取りベットの横にある台へと置くと孝へキスをする。
「ンンッ!!??」
そのキスはすぐに離れる。
「プハッ!!テメェ!!??」
「終わりだなんて誰も言ってない…これからが本番…クスクス…」
「ちょっ??!!ふざけんなぁぁぁ!!!!」
―――――――――――
:07/01/15 23:25
:W41K
:☆☆☆
#186 [雅]

ぁげ

:07/01/15 23:33
:P902iS
:S0qMvq66
#187 [ウサギさん]
―――――――――――
「はぁ…結局今日は孝とあれっきり会えなかったな…彼奴どこいったんだ?つか単位落とすぞ?」
和哉は一人事を呟きながら夕暮れ時の校内を歩いていた。
「あっ…今日はあの子に会わなかったな…いや会いたくないけど…」
噂をすればなんとやらとはこのことかというように前方から華夜乃が歩いてくる。
それもものすごい勢いで……。
:07/01/15 23:42
:W41K
:☆☆☆
#188 [ウサギさん]
雅さん
┗(´`〃)
ありがとうございます!!
半分寝てました(笑
:07/01/15 23:43
:W41K
:☆☆☆
#189 [ウサギさん]
和哉が逃げようとした瞬間に華夜乃は叫んだ。
「待って櫻井君!!!!」
「!!!!???」
和哉は止まり華夜乃の方を振り返ると華夜乃はもうそこまで来ていた。
そして立ち止まって和哉を見つめる。
「櫻井君…私はやっぱり貴方が好きです…」
「は…ははっ…」
「貴方をどうしても振り向かせたいの…」
華夜乃は一歩ずつ近付く。
和哉はただ立ちすくむ。
「なっ何でそんなにも俺を…?」
「…やっぱり私の事覚えてないのね…」
和哉は首を傾げる。
その時華夜乃は和哉の目の前まで来て和哉にキスをする。
:07/01/15 23:52
:W41K
:☆☆☆
#190 [ウサギさん]
「!!!???」
抱き締めながらのキスで華夜乃の胸は和哉の胸にあたる。
和哉は必死に抵抗するがなぜかビクともしない。
そしてその時何か下半身から違和感を感じ、和哉は思わず手探りで違和感の感じる場所を触ると華夜乃は唇を離し「あっ」と吐息を漏らす。
「!!!!!お前っ……男!!!???」
華夜乃は恥ずかしげに目線をそらす。
「……マジかよ……」
「あっでっでもでも心は女の子よ!??」
華夜乃は必死に自分をフォローするが和哉は右から左へと話を流す。
「…で、さっき言ってた覚えてないのねってなんのことだ!!??」
「そっ…それは…」
:07/01/16 00:00
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:☆☆☆
#191 [ウサギさん]
華夜乃の話はこうだった……
和哉と出会ったのは中学の時で自分をオカマと呼んだ生徒をボコボコにしてかばってくれたのが恋の始まりらしい…
高校も一緒の所へ行くが話す機会もなく、そのまま時は過ぎ、綺麗で可愛い女の子になれば振り向いてくれるのではないかと思い、元々女顔だった顔にメイクをして胸はパットを詰め、髪を伸ばし、いざ大学へ…と言う事らしい。
「でも櫻井君にはもう彼氏がいて…」
「いやいやいや!!誰が彼氏だって!!??つか俺が彼女になってんじゃん!!!」
和哉は手を振り「違う違う」と言う。
:07/01/16 00:09
:W41K
:☆☆☆
#192 [ウサギさん]
:07/01/16 00:17
:W41K
:☆☆☆
#193 [
]
頑張ってネ

:07/01/16 18:57
:N902i
:CNwVfpok
#194 [雅]
ぁげ


:07/01/16 19:31
:P902iS
:mB5d4Euo
#195 [x]
ぁげト
:07/01/18 18:40
:W41SA
:lnVUheKQ
#196 [x]
ぁげト
:07/01/18 18:40
:W41SA
:lnVUheKQ
#197 [我輩は匿名である]
あげ♪
:07/01/18 19:50
:W41T
:BUAorOSE
#198 [ウサギさん]
留守していてすみませんでした(´`。)UUu
上げてくれたかた本当に感謝してます!!!!
今日またスタートするんで見てやって下さい!!!
更新は夜…とだけ言っておきます!!(´`。;)
:07/01/19 21:33
:W41K
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#199 [ウサギさん]
>>191カラ…
「本当に!??じゃぁ私と付き合って下さい!!!」
「えっ!!??いやいやいや…そういう問題じゃないと…つか君男だし」
「心は女の子です!!体が男なだけで…!!!」
華夜乃は和哉の服を掴み和哉を見上げる。
:07/01/20 08:41
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#200 [ウサギさん]
和哉は困惑しながら華夜乃を離そうとするが、一応相手は男なので力はある。
なのでなかなか離れようとしない。
「じゃぁ…一度だけでいいから…私としてください!!」
「はあ!??意味わかんねぇしっ!??なんでそうなるわけ!??っておぃ!!何処触って…ッッ!!」
華夜乃は和哉の下腹部をグッと掴んだり、離したりを繰り返す。
和哉は必死に抵抗するが、それを繰り返しされるたびに感じてしまい力が入らなくなる。
「櫻井君…感じてるの?」
「ッッ…!!!」
:07/01/20 08:50
:W41K
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