絶対言わない×××!
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#129 [ウサギさん]
「ドワッ!!??」

「気おつけろよ」

「言うの遅いし…つかなに溜め込んでんだ!!??んでキッチン使わず何食べてやがる!!??」

「……昨日は何も食べなかったな…一昨日…何食べたっけ?」

春日は自分の体が調度入る大きいソファーに座りまた煙草を吸う。

「……成程…この生活習慣をどうにかしろって事で俺が送られたって事か…ハハハ…やってやろうじゃねぇか!!つかまずご飯作ろう!!」

和哉は独り言を呟きまたキッチンへ行き冷蔵庫を開ける。

⏰:07/01/09 18:42 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#130 [ウサギさん]
――ガチャッ

「そうだよな〜キッチン使わねぇんだから冷蔵庫に食品が入ってる分けねぇんだよな…買い物いかないとな…」

「買い物行くのか?これ持ってって欲しいやつ買ってこい」

「買ってこいって…つかこれゴールドカードってやつだよな……金持ちめ…」

そう言って和哉はロック番号を教えてもらい春日宅から出ていく。
春日は和哉が出ていくのを見てソファーに寝転ぶ。


―――――――――――

――トントントン……グツグツ…

「ん……」

「あっ春日さん起きたの?疲れてるならまだちょっと時間かかるから寝てて良いよ?」

「……帰ったの早かったんだな。」

春日は起き上がりカウンターからキッチンを除く。

⏰:07/01/09 18:55 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#131 [ウサギさん]
ちょっと休憩(´`;)
誰か読んでますか?UUu
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/01/09 19:00 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#132 [我輩は匿名である]
読んでる~

⏰:07/01/09 19:49 📱:auKC38 🆔:dcDIoUyg


#133 [ウサギさん]
>>132
┗(´`●)
また更新しますねテ

⏰:07/01/09 20:28 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#134 [我輩は匿名である]
お願いしますュc

⏰:07/01/09 20:34 📱:auKC38 🆔:dcDIoUyg


#135 [ウサギさん]
「あっフライパンとか何にも無かったから買っちゃったからね」

「ん〜」

「あっ何か嫌いな食べ物とかあった?」

「ん〜ないな。」

「………何かそんなに見られるとやりずらいんですけど……」
そう言ってもテキパキ和哉は料理を作って行く。
その時春日はカウンターからキッチンの中へと入って行く。
和哉はあまり気にせず味噌汁を味見する。

「よしっ……うわっ!!春日さん!??」

春日は和哉の後ろに周り込み和哉を抱き締める。

「ちょっ!!??なっやっ止めろよ!!」

「もう感じてるな」

「!!!いっ言うな!!アッッ!」

⏰:07/01/09 20:48 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#136 [ウサギさん]
春日は和哉の物を取り出すと先端をいじる。
和哉はエプロンで見えないせいで余計に感じてしまう。

「ンンッ!!料理…アッ…作ってフッアッ!」

和哉は急に上下に擦られたせいで手に持っていたオタマを落とす。
春日はそんなことはおかまいなしに和哉の物を擦る。

「和哉…もっと声聞かせて」

――グチュッ…クチュッ…

「ウアッ!!フッ…アッンッ!!」

自分のイヤらしい音に和哉はうつ向く。
その時和哉は初めて気付く、エプロンが少し濡れていることに。
自分の物があたる度にエプロンが濡れていくのを見て和哉はいても立ってもいられなくなり春日の手に触れる。

「フッアッ…もっ…止め…て…ンッア!」

⏰:07/01/09 21:05 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#137 [ウサギさん]
春日は片方の手で和哉の胸の突起に触る。

「ンアッ!!止めっ!両方触る…ンッな…」

和哉の息は荒くなりもうイキそうになっていた。
それをさっしたのか春日は更にスピードを上げて和哉の物を擦る。

「アッアッ…ンンッ!!イッ…ク…!!」

「イケ…」

春日は和哉にそう囁く。
しかし和哉はこんな所で出すのが嫌で我慢をする。

「フアッ!…ンッ…ここじゃ…ヤだ…アッアッ」

しかし春日はニヤリと笑い和哉の物の先端を少しひっかくと白濁がエプロンへと飛び、そして床にも垂れる。

「ハァ…ハァ…ヤだって…言ったのに…」

そう言って和哉は床へとヘタリこむ。

⏰:07/01/09 21:22 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#138 [ウサギさん]
そんな和哉に春日は「まだだ」と言ってキッチンの台に手をつかせるようにして和哉の窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わせ舐める。

「アッ!ンンッ!もっ…無理だっ…てアッ!」

――クチュッ…チュク…グチュッ!

春日の指が窄まりに入り込み中を掻き乱す。
指は二本に増えて和哉の中をイヤらしくする。

「アッアッ…ファッ!そこだ…めっアッンンッ!」

和哉の感じる所を見付だすと春日の指はそこを何度も突く。
抑えきれずに和哉はまたイク。

「和哉…早すぎ…クスクス」

そう言って春日は自分の物をゆっくり和哉の中に押し入れる。
「アッ!!フアッ…ンンッ!!」

⏰:07/01/09 21:32 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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