絶対言わない×××!
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#134 [我輩は匿名である]
お願いしますュc

⏰:07/01/09 20:34 📱:auKC38 🆔:dcDIoUyg


#135 [ウサギさん]
「あっフライパンとか何にも無かったから買っちゃったからね」

「ん〜」

「あっ何か嫌いな食べ物とかあった?」

「ん〜ないな。」

「………何かそんなに見られるとやりずらいんですけど……」
そう言ってもテキパキ和哉は料理を作って行く。
その時春日はカウンターからキッチンの中へと入って行く。
和哉はあまり気にせず味噌汁を味見する。

「よしっ……うわっ!!春日さん!??」

春日は和哉の後ろに周り込み和哉を抱き締める。

「ちょっ!!??なっやっ止めろよ!!」

「もう感じてるな」

「!!!いっ言うな!!アッッ!」

⏰:07/01/09 20:48 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#136 [ウサギさん]
春日は和哉の物を取り出すと先端をいじる。
和哉はエプロンで見えないせいで余計に感じてしまう。

「ンンッ!!料理…アッ…作ってフッアッ!」

和哉は急に上下に擦られたせいで手に持っていたオタマを落とす。
春日はそんなことはおかまいなしに和哉の物を擦る。

「和哉…もっと声聞かせて」

――グチュッ…クチュッ…

「ウアッ!!フッ…アッンッ!!」

自分のイヤらしい音に和哉はうつ向く。
その時和哉は初めて気付く、エプロンが少し濡れていることに。
自分の物があたる度にエプロンが濡れていくのを見て和哉はいても立ってもいられなくなり春日の手に触れる。

「フッアッ…もっ…止め…て…ンッア!」

⏰:07/01/09 21:05 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#137 [ウサギさん]
春日は片方の手で和哉の胸の突起に触る。

「ンアッ!!止めっ!両方触る…ンッな…」

和哉の息は荒くなりもうイキそうになっていた。
それをさっしたのか春日は更にスピードを上げて和哉の物を擦る。

「アッアッ…ンンッ!!イッ…ク…!!」

「イケ…」

春日は和哉にそう囁く。
しかし和哉はこんな所で出すのが嫌で我慢をする。

「フアッ!…ンッ…ここじゃ…ヤだ…アッアッ」

しかし春日はニヤリと笑い和哉の物の先端を少しひっかくと白濁がエプロンへと飛び、そして床にも垂れる。

「ハァ…ハァ…ヤだって…言ったのに…」

そう言って和哉は床へとヘタリこむ。

⏰:07/01/09 21:22 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#138 [ウサギさん]
そんな和哉に春日は「まだだ」と言ってキッチンの台に手をつかせるようにして和哉の窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わせ舐める。

「アッ!ンンッ!もっ…無理だっ…てアッ!」

――クチュッ…チュク…グチュッ!

春日の指が窄まりに入り込み中を掻き乱す。
指は二本に増えて和哉の中をイヤらしくする。

「アッアッ…ファッ!そこだ…めっアッンンッ!」

和哉の感じる所を見付だすと春日の指はそこを何度も突く。
抑えきれずに和哉はまたイク。

「和哉…早すぎ…クスクス」

そう言って春日は自分の物をゆっくり和哉の中に押し入れる。
「アッ!!フアッ…ンンッ!!」

⏰:07/01/09 21:32 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#139 [ウサギさん]
――グチュッ…グチュッ…

イヤらしい音がキッチンに広がる。
春日は和哉の首筋にキスをして跡を残していく。
それと同時に胸の突起に触れる。

「アッアッンンッ春日…さ…のおっきす…ぎ…フアッ!!」

「ハァ…ハァ…」

「アッンッ!そこ…ンンッ!」

「気持ちいいのか…ハァ…?」

「ぅ…ん…ファッ!!」

春日の腰の動きが早くなり和哉は眉を寄せ唇を噛む。

「ンンッッッ!!早い…ファッ…イッ…イクッッ!!アァッッ!!」

「ンッ…」

――グチュッ…パタパタ…

和哉の白濁は太股をつたいまた床にも落ちる。
まだ入ったままの春日の物をゆっくり抜く。
和哉の窄まりの奥に残るのは春日のイッタ証と春日の形だった。

⏰:07/01/09 21:47 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#140 [ウサギさん]
「嫌だ…て言ったのに…ハァハァ…」

「それにしては感じてたのは誰だか…クスクス」

「(コイツゥゥ!!いつか絶対(ゼッテェ)ブチのめす!!)」


(※良い子は火がついてる所であんな行為をしないで下さい。危ないです。笑)

―――――――――――

あの後和哉は服を着替えてご飯の用意をし、今食べようとしている。

「……あんま美味しくないかも…」

「いただきます。」

和哉は春日をジッと見る。
春日は「うまいうまい」と言ってご飯を次々食べていく。
それに安心して和哉もご飯を食べる。

⏰:07/01/09 21:56 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#141 [ウサギさん]
一応今日の更新は終り、と言うことで…(´`)≡3ホッ
暇になったら更新するかも?笑見てくれた方感想お願いします!
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/01/09 22:00 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#142 [ウサギさん]
そして二人は何事もなく夜を迎える。

――ジャァァ…

和哉が夜ご飯の食器を洗っているとき春日が後ろから抱き締めてきた。

「なっなに!??」

「ハァ…充電…」

「はぁ?勝手に人で充電するな!!」

内心和哉は心臓がはり裂けそうになっていた。

「明日からあんまり相手出来なくなるから…」

春日が小さい声でそう囁く。
その後和哉の髪をくしゃくしゃにして離れていく。

「ちょっ…何かあるの?」

「ん〜…小説の〆切が迫ってるからな」

「そっか…あんま無理するなよ?」

春日はクスッと微かに笑い「今日はゆっくり寝ろ」と言って部屋へ入って行く。

――バタンッ…

⏰:07/01/11 01:08 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#143 [ウサギさん]
春日が部屋に入った後、少し部屋を片付けてお風呂場へと向かう。

―――――――――――
服を脱いだ時微かに香った煙草の匂いに気付き服を見る。

「…さっき抱き締められた時か…」

それを思い出すだけで顔が熱(ホテ)るのがわかる。
その時に気付く
『惚れかけてる』と…
しかしそれを認めてしまったら負けのような気がして和哉はその思いを隠す。
きっと思い過ごしだ…と…

―――――――――――

⏰:07/01/11 01:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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