絶対言わない×××!
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#156 [ウサギさん]
―――――――――――
「んっ……」
春日は目を冷ましゆっくり起き上がり視界に入った珈琲カップを見た後、キッチンを見た。
しかしそこに和哉の姿はなく、食事を食べるテーブルに朝御飯らしき物が置いてあるだけだった。
――ガチャッ…
「和哉?」
春日は和哉の部屋を覗くがそこにも和哉の姿はなく、もう学校に行ったのかと思い、リビングに戻り煙草を吹かし、冷えきった珈琲を少し飲む。
「……冷たい……」
そう言いまた煙草を吹かす。
:07/01/11 21:44
:W41K
:☆☆☆
#157 [雅]
ァゲ♂ァゲ♂
:07/01/11 22:24
:P902iS
:99a8UlL.
#158 [雅]
書かないンですか


:07/01/12 08:44
:P902iS
:m4.S6EHw
#159 [雅]
ぁげ


:07/01/13 19:24
:P902iS
:8VP2myGI
#160 [ひとみ]
あげイ
:07/01/13 19:56
:W41CA
:p6WDwTEM
#161 [雅]
ぁげ

:07/01/13 23:46
:P902iS
:8VP2myGI
#162 [ウサギさん]
雅さんありがとうございます!!!!!!!
(´^`)
ひとみさんありがとうございます!!!!!
後メールしろと言う意味でしょうか?
(´`?)
:07/01/14 01:49
:W41K
:☆☆☆
#163 [ウサギさん]
―――――――――――
「はぁはぁ!!」
春日が起きた頃、和哉は……走っていた。
「春日さん家(チ)から学校マジで微妙すぎ!!!」
バスに乗れば15分で着く距離だが和哉はバス停がどこにあるのかがわからず走っていた。
「はぁ…はぁ…やっやっと着いた!!!」
「かっずっやくぅぅん!!!」
―――ドカッ!
「ぐえっ!」
和哉は立ってる状態で前へと倒れた。
そして打ったところが悪かったのかそのまま意識を失う。
「和哉!!??」
後ろから抱きついてきたのは孝だった。
孝は急いで和哉をおぶさり保健室へと向かう。
:07/01/14 02:35
:W41K
:☆☆☆
#164 [ウサギさん]
――ガラガラッ
「ん?」
「柳崎先生!!大変和哉が倒れた」
「どうせお前が後ろから押したんだろ…」
柳崎はそう言うと孝に「ベットに寝かしとけ」と言って珈琲をすする。
孝は柳崎の言うように和哉をベットに寝かせて「失礼しました」と言って出て行こうとした。
その時柳崎に腕をひっぱられる。
:07/01/14 02:40
:W41K
:☆☆☆
#165 [ウサギさん]
「なっ何ですか!??」
「最近ヤってないな…」
「はぁ!??何考えてンッ!!」
――ドンッ!!
孝は柳崎を押す。
柳崎はクスクスと笑う。
「和哉がいるのに何しやがる!!!」
「誰が居ようと居まいと関係ない」
そう言って孝に近付く。しかし孝は後ろへ下がりドアへ背中が着く。
「言えよ…本当はしたいって…」
「はっ…はは…柳崎さんなに言って…和哉がフッアッ」
柳崎は孝の唇を犯す。
それと同時にドアにロックが架る。
――カチャン……
:07/01/14 02:50
:W41K
:☆☆☆
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