絶対言わない×××!
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#171 [ウサギさん]
「やっ…」
――クチュッ…クチュッ…
「柳崎さん!…でる…でるか…ら…!!」
柳崎は止めるどころか孝の物をさらに奥へくわえる。
「ンッ…ンッ…フッ…!!ッッッ!!」
孝は柳崎の口の中でイッた。柳崎は喉をならしながら孝の白濁を飲む。
「孝…顔上げろよ…」
「ッッッ!!…お前信じらんねぇ…」
「泣くのはまだ早い…」
そう言ってまだ慣らしていない孝の中へとおもいっきり自分の高ぶりを入れる。
:07/01/14 18:38
:W41K
:☆☆☆
#172 [ウサギさん]
:07/01/14 18:39
:W41K
:☆☆☆
#173 [ウサギさん]
「アッ!!〜ッッ!!」
「ッッ……ハァ…」
入れた所で柳崎は一旦止まり孝の涙を拭う。
快感が迫っているせいで足が震える孝に気付き柳崎は腰を動かす。
「アッ…フッンッ…まっ待っ!!本当に止めっンッ!!」
柳崎は孝の口を塞いだ。
触れるだけのキスはだんだん深さを増し孝の唇を犯す。
その時一瞬和哉が動いたのに気付き孝は柳崎を押す。
しかしその抵抗は虚しく両手を捕まれてもう身動きが出来ない。
:07/01/14 18:50
:W41K
:☆☆☆
#174 [ウサギさん]
「ちょっ!!柳崎さんっ!和哉起きるって…アッンッ!!」
「孝が声殺せば起きないよ…ハァ…フッ…」
――グチュッッ…グチュ…
柳崎は孝の中を掻きまわす。
そして孝の感じる所を見付けるとそこばかりを集中的に攻め込む。
「ンッフッ…ハァ…ハァアッ…」
和哉が起きるかも知れないと思うだけで孝の物はさらに高ぶる。
もしかしたら起きているかもしれない。
そんな事ばかりが孝の頭には浮かぶ。
「孝…ハァ…俺だけ考えてろ…ッッ!!」
――グッッ!!
:07/01/14 18:57
:W41K
:☆☆☆
#175 [ウサギさん]
「モッ…ハァハァ…イクッッ!!!」
「ンッ…!!!」
孝がイッた瞬間に下腹部に暖かな感覚が残され、柳崎は自分の物を抜く。
「ハァ…ハァ…」
柳崎はイッたばかりで力が入らない孝を抱き上げて、ベットに寝かせカーテンを閉めた。
カーテンを閉めたと同時に和哉が目を覚ます。
「ん……」
:07/01/14 19:03
:W41K
:☆☆☆
#176 [ウサギさん]
:07/01/14 19:04
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:☆☆☆
#177 [我輩は匿名である]
待ってます~
:07/01/14 19:43
:auKC38
:M0fRTmFA
#178 [な
]
:07/01/14 22:11
:N902i
:ukpzKIoA
#179 [みなみ]
メッチャ楽しいです~
早く書いて欲しいな♪
なのであげとくメ
:07/01/15 13:49
:W21T
:☆☆☆
#180 [雅]

ぁげ

:07/01/15 14:03
:P902iS
:S0qMvq66
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