絶対言わない×××!
最新 最初 全 
#202 [ウサギさん]
下校のチャイムが鳴り響く廊下に聞こえるのは和哉の息を殺す声とイヤらしい音だけだった。
「櫻井君…もっと感じて…声聞かせて…」
「ッッ…フッ……」
「……華夜乃がもっと気持ちよくしてあげるね」
そう言って華夜乃はポケットから何か取り出すと和哉の窄まりにグッと何かを押し入れた。
「!!??なっ何入れ…ッッ!??」
「すごぉい…これって本当に効くんだぁ…」
そう言って華夜乃が手にしていたのは小さな細長い粒だった。
それを見た瞬間に和哉は気付く。
――【媚薬】
だと……………
:07/01/20 09:10
:W41K
:☆☆☆
#203 [ウサギさん]
和哉の体はだんだん熱を持ち意識がとおのくぐらい目の前が霞む。
「お前ッッ…いい加減に…アッ!!??」
華夜乃は和哉の胸の突起を舐めたり少しあま噛みする。
その時にも和哉の物を擦る。
「ンッアッ…ッッ…アッ…」
もう和哉は媚薬にやられて、何が何だかわからない状態になり華夜乃の肩を掴み少し抱き締める。
「櫻井君…」
そう言って華夜乃が喜び和哉の顔を見上げたその時に和哉が呟く。
「カッ……ん…」
「え?」
「かす…ッッ…『春日』さ…ん…」
――――――――――――
:07/01/20 09:22
:W41K
:☆☆☆
#204 [ウサギさん]
「や……和哉っ…」
「んっ……春日さん?」
「はぁ…やっと目覚ましたか…」
「え?ここ…俺の部屋?」
和哉は寝たまま天井を見てそしてガバッと起き上がる。
その時ビクッと下腹部が跳ね上がるように敏感に鼓動を打つ。
「まだ…薬が抜けてないみたいだな…」
「ハァ…ハァ…どうして…それを?…」
「全部アイツに吐かせたから…俺以外に触らすなって言ったはずだが?」
そう言って春日はそっとゆっくり和哉にキスをした。
だんだん絡まる舌がまた和哉を煽る。
「んっ…ふあ…」
:07/01/20 09:33
:W41K
:☆☆☆
#205 [ウサギさん]
――プツン…プツン…
もう何の抵抗も出来ない和哉のシャツのボタンを1つずつ春日は外す。
そしてそれが終わると一気に和哉の履いていた物を取り去る。
「ハァ…ハァ…」
「和哉…イヤらしい…」
そう言って和哉の物を擦る。
――クチュッ…クチュッ…
「ンッ…アッアッ…春日さん…ンッ」
「何だ?」
:07/01/20 13:44
:W41K
:☆☆☆
#206 [ウサギさん]
「もっと…ハァ…強く…ンッアッ!!」
春日はそれを聞いてニヤリと笑い和哉の言うように物を擦る。
「アッ!ンッファッ…」
和哉の物から垂れる蜜を少し舐めて一気に加える。
「やっ…ンンッッ!!」
そう言って和哉は少し足を閉じる。
その時春日が和哉の物を口から離す。
「えっハァハァ…何?ハァ…」
「もっと足広げて…どうして欲しいか言ってみろよ…」
そう言ってクスクスと笑う。
:07/01/20 13:54
:W41K
:☆☆☆
#207 [ウサギさん]
「……ッッ…」
和哉はもう快感が欲しくてゆっくり足を広げて、上目(ウワメ)使いで春日を見て口を開く。
「もっと…いっぱい…気持ちよく…して…ハァ…ハァ…」
形をもったそれを春日は裏地から人指し指と中指でスッとなぞる。
「良く言えたな…クスクス…」
「アッンッ…」
春日はまた和哉の物をくわえる。
それと同時に後ろの窄まりにグッと指を一本入れる。
「フアッ…ンッッ同時にしな…でアッ!!」
:07/01/20 14:01
:W41K
:☆☆☆
#208 [ウサギさん]
――クチュッ…グチュッ…
「アッ…ソコッ…ンンッッ」
和哉は後ろの窄まりをいじる春日の指が自分の一番感じる所に触れ、つい声に出してしまった。
そんな事を言ったら攻められると解っているのに、体は快楽を求めているせいでもう自分でもコントロールが出来ない。
そしてそれに加えて、【媚薬】が残ってるせいでいつもの用に抵抗も出来ない。
「和哉…お前指だけでよがるなよ…ハァ…ハァ」
そう言って指を二本に増やし感じる所を掻き回す用に抜いたり射したりを繰り返す。
:07/01/20 14:11
:W41K
:☆☆☆
#209 [ウサギさん]
:07/01/20 14:15
:W41K
:☆☆☆
#210 [あき]
見てますよ♪
:07/01/20 14:37
:W41SH
:AkusXjhU
#211 [我輩は匿名である]
:07/01/20 18:45
:N902i
:t2No3kvY
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194