絶対言わない×××!
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#3 [ウサギさん]
――ピピピッピピピッ

「ん〜……」

和哉は布団に潜ったまま右手で目覚まし時計を探す。

――ピピピッピピ…カチッ

「……寝みぃ...」

そう言って和哉は起き上がり欠伸をしながら部屋を出てリビングへと向かった。

⏰:07/01/04 03:46 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#4 [ウサギさん]
リビングにはエプロン姿の佳奈が立っていた。

「姉さんおはよぉ…ふぁぁ…」
また欠伸をして和哉はソファーに座る。

「はいおはよう!今日はえらく眠そうね」

「そうなの。眠いの。」

「晩遅くまで起きてたの?」

「ん〜…課題やってたら遅くなってね…」

和哉はソファーの上に置いてあるクッションを抱き締めまたゴロンと横になった。

「もう少しで朝ご飯だから寝ないでよ!」

「……………。」

佳奈は「ハァ」と溜め息を着いてソファーの下にある収納スペースから毛布を取りだし和哉に被せた。

⏰:07/01/04 03:53 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#5 [ウサギさん]
―――…………

「ん………」

和哉はガバッと起きて周りを見た。
佳奈の姿はもう無かった。
時刻を見ると12:00を過ぎていた。

「あちゃ〜……」

そういってテーブルの上に置いてあった朝ご飯を見つけた。

「ん?メモ?」

和哉は朝ご飯の横にあったメモを手に取る。

⏰:07/01/04 03:58 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#6 [スポーティー増田]
オーダーってなんですか?教えてくれたら中傷しません。お願いします!

⏰:07/01/04 08:49 📱:N902i 🆔:1AWmUF4o


#7 [ウサギさん]
>>6こう言うことです。

⏰:07/01/04 11:28 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#8 [我輩は匿名である]
頑張ってください`

⏰:07/01/04 14:31 📱:W31K 🆔:XtYO.5cc


#9 [ウサギさん]
>>8さんありがとうございます!!!!!頑張ります

⏰:07/01/04 15:27 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#10 [ウサギさん]
「和哉へ。今日の晩は飲み会なので帰りが遅くなります。だから晩はなんとかしてねぇ……か…何作ろう……」

和哉はそういって朝ご飯を昼ご飯として食べた。

そしてジャージに着替えたまっている洗濯物を干す。

「これでよしっ!…さてと…あと母さんと父さんの『仏壇』を綺麗にして」

――ピンポーン……

⏰:07/01/04 15:34 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#11 [ウサギさん]
「誰だ?」

和哉は「はいはい」と言ってドアを開けた。

「どちらさんですかぁ?」

――ガチャッ

「こんにちは和哉君」

「?(誰だこいつ)」

玄関前に立っていたのは背が185p位ありそうな長身で、髪は栗色の少し長めだ。そして黒ぶちメガネをかけて和哉にニコリと笑いかけていた。

「え―っと…誰ですか?」

⏰:07/01/04 15:42 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#12 [ウサギさん]
「春日 護って言います。」

「はぁ…で?」

「お姉さん居るかな?」

「居ませんけど?姉のお友達っすか?」

「冗談……あんな野蛮女と友達……ゴホンッ…そうです」

春日はそう言ってまたニコリと笑う。
和哉は「ははっ…」と苦笑いで春日に笑う。

⏰:07/01/04 15:47 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#13 [ウサギさん]
「まぁとにかく居ません。(こいつヤバそうだ)」

そう言って和哉は素早くドアを閉めようとした瞬間春日が足でそれを止めた。

「………なんすか……」

和哉はまた苦笑いで春日に笑う。

「お姉さんが帰って来るまで待たせて貰えると嬉しいなぁ」

「俺は嬉しくないです!」

―――ガンッッ!!!

春日は笑顔を崩さず足をさっきよりも中に入れた。

⏰:07/01/04 15:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#14 [ウサギさん]
「(コイツッ!!??)」

和哉がそう思った瞬間ポケットに入れていた携帯が鳴り響く。

――♪〜♪♪〜♪〜♪〜

――ビクッ!??

和哉が携帯の音に少し驚いた瞬間ドアノブを持っていた手から力が抜けた。

その一瞬の隙に春日は部屋にズカズカ入って行った。

「ちょっ!!」

「お邪魔しま〜す」

⏰:07/01/04 21:19 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#15 [ウサギさん]
「おっお前!!」

「お前じゃない。早く電話出たら?」

「えっあっ…もぉ〜!!??」

そう言って和哉は電話に出た。

「はいっ!!??」

「何怒ってるのよ??私よ佳奈!」

「姉ちゃん!??ちょっなんか変な人が家に……」

話しをしているときに春日が後ろから携帯を奪う。

⏰:07/01/04 21:25 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#16 [ウサギさん]
「あ゙っっ!!!!!」

「和哉?」

「御電話代わりました。分かりますか?」

そう言いながら和哉を後ろから抱き締める用に腕は和哉の胸を触る。

「あぁ!護先生!!どうなさったんですか?」

「どうなさったんですか?じゃない。お前違う原稿もってっただろ!?」

「え!?」

和哉は二人が何を離してるのか分からず、そして一番わからないのはなぜ抱き締められているかだ。

「離せっ!!」

和哉は暴れるが佳奈との話がだんだん喧嘩口調になってさっきより力が強く抱き寄せられる。

⏰:07/01/04 21:43 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#17 [ウサギさん]
誰か見てますかね?
(´`;)

⏰:07/01/04 21:59 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#18 [さな]
はぁい
頑張って

⏰:07/01/04 22:11 📱:SH700i 🆔:Mu3mCB/o


#19 [ウサギさん]
さなさんありがとうございます(´`゜)ホロリ

⏰:07/01/04 23:10 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#20 [三ッ葉]
みてますよ
頑張ってねぇ

⏰:07/01/04 23:15 📱:N902i 🆔:DWdq1VcI


#21 [ウサギさん]
「(コイツゥゥゥ!!!!)」

和哉はおもいっきし春日の足を踏みつけた。

――グニッ!!

「いっ!!!???」

「護先生?」

春日は和哉を離してしゃがみこんだ。
そして和哉を見る。

「べぇぇ!!」

和哉は舌を出して小さな子供見たいに笑う。

「こっの〜……櫻井、予定変更!もう明日持ってきてくれたらいいから今日は楽しく飲んでろ。じゃぁな」

「ちょっ先生!!??」

――ピッ!

春日は携帯をソファーに投げた。
そして和哉に近付く。

⏰:07/01/04 23:25 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#22 [ウサギさん]
三ッ葉さんもありがとうございます
(´`。)ポロリ

⏰:07/01/04 23:27 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#23 [ウサギさん]
「なっ何だよ!??」

和哉は一歩ずつ下がる。
春日は少し早く歩き和哉に近付く。
そして和哉は自分の部屋の前で背中をつく。
春日はまたニヤリと笑う。

「もう逃げ道はないな。」

「なっ何言ってんだあんた!?」

春日の手が部屋の扉につき、和哉は逃げられない。
和哉はキョロキョロしてどうにか出来ないか悩んでいると、春日は和哉の足と足との間に自分の右足をくいこます。

⏰:07/01/04 23:35 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#24 [ウサギさん]
「なっ何入れてんだよ!!??」

「足?」

「そうじゃねぇ〜!!何で足を入れてんだって言ってんだよ!!」

「お仕置きするため?」

「はぁ!??何がお仕置きだ!?」

和哉は春日を押すがビクともしない。
自分とは違う体格で敵う筈がない。

「ちょっと黙ったら?」

そう言って春日は和哉にキスをした。

⏰:07/01/04 23:42 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#25 [ウサギさん]
「フアッ!……ちょっンッ…!??」

和哉は敵わないと解っていても春日の胸を叩く。

「ンンッ!!まっ…息できなっ…ンッ!」

春日は和哉の言葉を聞かずに舌を絡ませて和哉の唇を犯す。
和哉の口からは飲みきれない唾が垂れる。

「……そんな目で見るなよ?クスクス…」

和哉は瞳に涙をため春日を見つめていた。
そして息も荒い。

⏰:07/01/04 23:49 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#26 [ウサギさん]
「お前ハァハァ…いい加減にしろよ!??」

「これで終りと思っちゃ駄目だよ和哉君…クスクス」

「はぁ!??ちょっやっどこ触って!!」

春日は和哉の首筋を舐めながら和哉のジャージのズボンの上から『彼処』を撫でる。

「やっだぁぁ!!触るなっ!!」

「感じてる癖に…クスクス」

「感じて何かな…いっ……アッ…」

「何処が感じてないんだかクスクス」

そう言うと春日は一気にズボンとトランクスを下ろした。

⏰:07/01/04 23:59 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#27 [ウサギさん]
露(アラワ)になった和哉の彼処(アソコ)は春日が触ってたせいで形を作っていた。

「なっ!!!??止めろよ!!」

和哉は必死に抵抗するがすぐ腕を掴まれてもう何の抵抗も出来ない。
春日は和哉の形をもってしまった彼処を持て遊ぶかのように包み込み触る。

「アッ!……ダメだって言ってンッ…」

「こっちは気持ち良いって言ってるけど?クスクス……こうしたら正直に言うかな?クスクス」

春日はそう言って指を上手く使って和哉の形を左右に動かした。

⏰:07/01/05 00:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#28 [ウサギさん]
「アッ!!ヤッ!ンンッ!!」

和哉は初めての行為になれずもうイキそうになっていた。

「フッアッ…で……る…!!」

和哉は小さい声でそう呟いた。
春日は聞こえていたが聞こえないふりをして「何て?」と聞き返した。

「ハァ…ハァ…イクッッ!!!」

――ドビュッ…

和哉の白い精液は床に垂れそして太股をつたう。

「ハァ…ハァ……」

春日は自分の指についた和哉の精液をペロリと舐めニヤリと笑った。
そしてイッタばかりの和哉を和哉の部屋のベッドに寝かす。

⏰:07/01/05 00:23 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#29 [ウサギさん]
感想スレ創りました。
(´`〃)
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/
よろしくお願いします!

⏰:07/01/05 00:32 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#30 [ウサギさん]
少し休憩………
(´`シ).....ポツーン

⏰:07/01/05 00:41 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#31 [我輩は匿名である]
続き気になる
(Oдo;≡;oдO)
が、頑張ってください
(/∀\*)))

⏰:07/01/05 00:48 📱:D902i 🆔:/ySnc1ZU


#32 [ウサギさん]
>>31さん今から更新します(´`〃)頑張ります!!

⏰:07/01/05 01:21 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#33 [我輩は匿名である]
頑張って☆

⏰:07/01/05 01:36 📱:W42K 🆔:wgfJ32Ng


#34 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」

「イクの早すぎクスクス」

「て…めぇ!ハァ…男のくせしやがってハァ…ハァ」

「それに感じてる和哉君はなんなの?クスクス」

そう言って春日は仰向けになっている和哉の腕を自分のベルトで縛る。

「何縛ってんだよ!!??ヒャッ!??」

春日は和哉の腰を持ち上げ両膝をベッドにつかせる状態にし、和哉の秘められた後ろの窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わせた。

⏰:07/01/05 01:43 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#35 [ウサギさん]
>>33さん頑張ります
(´`〃)

⏰:07/01/05 01:44 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#36 [我輩は匿名である]
春日)なんて読むンですか!?バカですみません…

⏰:07/01/05 01:51 📱:N702iD 🆔:☆☆☆


#37 [ウサギさん]
「やめっっ!!アッンンッ!」

――ピチャッ…クチュッ…

まだ昼間なのにカーテンが閉まってるせいで薄暗い部屋。
両手を縛られている自分。
見えない後ろでの行為。
そして静かすぎる部屋に広がる自分のアエギ声とイヤラシイ音。

和哉はそんな事がふと脳裏をよぎり自分が嫌になった。
初めてあった相手に犯されてるなんておかしい。そしてそれに感じる自分もおかしい。
何より今自分を犯してるやつが一番おかしい。

「まだ何か考える余裕があるみたいだな…クスクス」

その時和哉の窄まりに何かが少し入る。

⏰:07/01/05 02:05 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#38 [ウサギさん]
>>36さん
>>2参照です(´`!)
馬鹿じゃないです!

⏰:07/01/05 02:07 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#39 [ウサギさん]
ちょっとストップします(´`;)
暇になったらまた更新しますので良かったら見て下さい(´`〃)
感想スレもよろしくお願いします!

⏰:07/01/05 02:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#40 [ゆいッケ~]
頑張って下さいね。

⏰:07/01/05 02:21 📱:W44T 🆔:1hIqfHDg


#41 [匿名]
BLってどおいう意味なんですか

⏰:07/01/05 02:38 📱:D701iWM 🆔:K1U9HIvM


#42 [我輩は匿名である]
>>41Boys Love

⏰:07/01/05 02:58 📱:N902i 🆔:lrD92QJ6


#43 [ウサギさん]
「アッアッ!!ッッ」

和哉は気が狂いそうになっていた。

――クチュッ…クチュッ…

春日の長い舌は窄まりを掻き回す。
和哉は足を震わせもう立っているのが限界に近かった。

「ウアッアッッ…ハァ…ハァ…イ…ク!!」

その時春日は和哉の彼処の先端を摘み和哉の欲望を止めた。

「なん…で…ハァ…ハァ」

「何が?クスクス」

そう言って和哉の体勢を普通に戻しグイッと股を開き淫らな格好にさせた。

⏰:07/01/05 04:56 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#44 [ウサギさん]
「やっ!!」

そう言って目をそらした瞬間『何か』が和哉の中に入って来た。

「イッッッ!!??ハァ…ハァ」

和哉は激痛がはしり春日の方へ視線をやると春日の物が少しずつ和哉の中に入っていた。

「やめっ!!!アッンッ!!」

同時に和哉の物も上下に擦られる。

「ハァ…ハァ…『和哉』…ちょっと力抜け…」

「無理ッッハァアッアッ!!入らないから…!!!」

――ギシッギシッ

ベットの軋む音が二人を煽る。

⏰:07/01/05 05:06 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#45 [ウサギさん]
「息…ゆっくり吐いて…」

もう快感を求めていた和哉は春日の言う事を聞きゆっくり息を整えた。
その瞬間に春日はスピードを上げ突く。

「アッアッンンッ!!そんな速くしな…で!アァァァッッ!!ファッア!」

また春日は止めていた手で和哉の物をイジル。

「ヤッンンッ!ハァアッアッッッ!!イッッック!!」

――グチュッ…!

白濁は春日の服に少しかかり、自分自身の太股を伝う。そして和哉は自分の中に暖かい物を感じ意識を失った。

⏰:07/01/05 05:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#46 [ウサギさん]
「んっ……」

和哉は目を覚ました。

「夢……?」

「そんなわけないな。」

――ガバッ!!

和哉は素早く起きて布団にくるまった。

「犯し魔!!」

「酷い言われよぉ」

春日はそう言って和哉の髪の毛をクシャクシャにして部屋を出た。

「おっおい!??」

和哉は追い掛けようとしたが下腹部が痛くて動けない。

「俺初めて女の気持ち分かったよ……」

そんな事を呟きながらまたコロンと寝転んだ。

⏰:07/01/05 05:29 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#47 [ウサギさん]
和哉は少し休み痛みがなくなったあと汚れてしまった服を変えて部屋を出た。

「あれ?あの人帰ったのか?」

辺りを見渡しても春日の姿は無かった。

「帰るなら言えよな……」

和哉はソファーに座ろうとした時三人位座れるソファーから入りきらなかった長い足が見えた。

「ん!??」

和哉は確かめようと近付くとそこで寝て居たのは春日だった。

⏰:07/01/05 13:58 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#48 [ウサギさん]
「居るのかよ……」

和哉は少し安心したように春日を見た。

「(安心!!??してねぇよ!!)」

「んっ……」

春日は少し寝返りをうつ。

「(うわぁ…髪サラサラだ…唇も綺麗だし…指も長………この指が俺の……)」

和哉は一人で赤くなりその場にヘタレこんだ。

「何考えてんだよ……」

「何考えたんだ?」

⏰:07/01/05 14:05 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#49 [ウサギさん]
「うおっ!!!!」

和哉は春日の声に驚き一人用のソファーの角に頭を打つ。

「ッって!!!」

「馬鹿か?」

そう言って春日は起き上がりアクビをした。
そしてポケットから煙草を取り出して一本吸う。

「スゥ…ハァ…和哉君エッチだな…クスクス」

「なっ!??」

「首…そんなに見せびらかしていいの?クスクス」

「え?」

和哉はソファーの近くにある佳奈の化粧台の鏡で自分の首を見た。

⏰:07/01/05 14:15 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#50 [ウサギさん]
「!!??」

和哉の首筋には赤い印(シルシ)が無数散りばめてあった。

「てめぇ!!!!」

「人の足を踏んだ和哉君が悪い。」

「ッックショ〜!!!」

これが和哉と春日の最初の(最悪な)出会いとなる。



〜続く〜………

⏰:07/01/05 14:51 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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