――CHANDAN。
最新 最初 全 
#1 [ケまっきーx]
:07/01/08 23:35
:W42SA
:TJPCDNg6
#2 [ケまっきーx]
良いか波?
どんなに辛くても
どんなに悔しくても
笑顔だけは忘れるな?
お前の笑顔は
人を助ける事ができる
忘れるなよ?
お前は
鶴田家の誇りだ。
:07/01/08 23:40
:W42SA
:TJPCDNg6
#3 [ケまっきーx]
「ばぁちゃん・・」
ジリリリリ!!!!
頭が割れそうな
けたたましい音で
波は目を覚ました。
季節は夏前なのに
汗でTシャツが濡れている
絶対地球温暖化。
波はそう呟くと
お香に手をのばした。
:07/01/08 23:45
:W42SA
:TJPCDNg6
#4 [ケまっきーx]
線香よりも
少し細めのお香に
ライターから火が移る
波はこのお香の香りが
たまらなく好きだった
朝目が覚めて
お香に火をつける。
しばらくベットの上で
ボーっとして・・
母さんが遅刻よーってドアをノック・・・
・・・・
「今日母さん・・
居ないんだった・・」
波は急いで飛び起きた
:07/01/08 23:51
:W42SA
:TJPCDNg6
#5 [ケまっきーx]
波は地元の高校に
通っている。
「あ!!鶴田さんの所の波くんぢゃないの!」
「あ!!おばさん!おはようございま〜す!!」
波は笑顔で
その場に立ち上まる
「今から学校?今日お母さん達居ないらしいぢゃない。」
「あぁ、名古屋にいるかなんかで・・!!」
「お母さんに玄関先にお花活けてもらったのよ。したら来る人皆大絶賛!さすがよね〜」
:07/01/08 23:58
:W42SA
:TJPCDNg6
#6 [ケまっきーx]
・・・・・。
「そうですか!!良かった!!母に言っておきますよ!喜びますから!」
「波君は活け花は?」
「俺・・・・あんま才能無いみたいで!!!」
波は笑顔で
オレンジに染まった
坊主頭を摩った。
「あら!!鶴田家の独り息子が何言ってるの」
あぁー・・
遅刻するっ!!!!!!
でもなー・・・
このおばさん優しい
からな・・・・。
「そうですね!!頑張りますわ!!ごめんなさい!!僕・・そろそろ」
波は申し訳なさそうに
手を合わせた。
:07/01/09 00:07
:W42SA
:88SAfPDU
#7 [ケまっきーx]
「あらごめんなさい!学校頑張りなさいよ!あの学校で頑張るなんて簡単でしょ?!」
おばさんは波の背中を
思いきり叩いた。
痛ってえ!!!!
おばさん加減を
知らないんだから・・
「ハハハッ!!ぢゃあ失礼します!!!」
波は笑顔を絶やさず
おばさんに会釈した
:07/01/09 00:10
:W42SA
:88SAfPDU
#8 [ケまっきーx]
学校に着く直前
チャイムの音が響いた。
「あぁーッッ!!!」
校庭で立ち上がり
荒れた息を整えた
「遅刻かよー・・」
波は呟いた。
よりによって・・
今日かよ!!
波は溜め息をついて
校舎へ足を進めた
:07/01/09 00:23
:W42SA
:88SAfPDU
#9 [ケまっきーx]
波の通う高校は
けして頭の良い学校
では無い。
ガラガラガラ・・
ゆっくり扉を開けて
辺りを見回す。
「あ!!波来た!!」
一人の声で
皆の視線が一斉に
波に集中する。
「お前声でけーよ!」
波は笑って
教室に入りこむ。
:07/01/09 00:35
:W42SA
:88SAfPDU
#10 [ケまっきーx]
「鶴田おはよう。」
波は振り向き
笑ってみせる。
そこには眼鏡をかけた
数学担当の
波のクラス担任をしている先生が立っていた
「おはようっす・・」
「今日何曜日だ?」
先生は不適な笑みを
浮かべている。
「月曜日・・・」
波は溜め息交じりで
呟く。
:07/01/09 00:39
:W42SA
:88SAfPDU
#11 [ケまっきーx]
「月曜日の朝。俺の授業に1番遅く遅刻して
来たの生徒は・・?」
「1週間放課後掃除」
波以外の生徒が
声を揃えて叫ぶ。
「俺が最後ーっ!!??」
波はその場で
肩を落とした。
うちのクラスの担任は
めちゃくちゃ綺麗好き
で・こんなルールを
作りやがった。
別にサボる事だって
できるけど・
良い先生なんだ。
だから不思議と皆
この約束を破らない
:07/01/09 00:55
:W42SA
:88SAfPDU
#12 [ケまっきーx]
「今日はまずいって」
波は苦笑いで呟く。
何でよりによって
今日なんだよー!!
「デートか?
そりゃ災難だなあ!!」
先生は他人事。
波は席に着いて
机に顔を伏せた。
:07/01/09 00:58
:W42SA
:88SAfPDU
#13 [ケまっきーx]
今日の授業は
いつものように
全く身が入らず
ぼーっと過ごした。
最悪な1週間の始まり
「なあー帰ろう?」
廊下から声がする。
声の主は少々
苛立っているようだ
「ぢゃあ要も手伝ってよー!!!?」
要は中学卒業の春に
地元で出会った
それから仲良くなり
今ぢゃ親友。
「嫌だね。
俺掃除だけは無理」
要は暑そうに
Yシャツを上下した
:07/01/09 01:09
:W42SA
:88SAfPDU
#14 [ケまっきーx]
「さすがAB型。」
要はそう言って
掃除を続けた。
「嫌味かよ。
チビのO型さん♪」
要は笑いながら
教卓に座り込んだ
「あー・・
今日由美来るのに」
波は作業を早めた。
:07/01/09 01:14
:W42SA
:88SAfPDU
#15 [ケまっきーx]
「終わったー!!!」
波は額の汗を拭った
要は先に帰って
しまったみたいで
教室には波1人だった
波はよしっと
意気込んで
急いで走り出した
:07/01/09 01:20
:W42SA
:88SAfPDU
#16 [ケまっきーx]
波はいつもの
溜まり場の
農道を走り抜ける。
今日は本当に
やけに蒸し暑い。
自転車で来れば
良かったと後悔した
「貴方は鶴田家とゆう
自覚が足りないわ。
活け花もお琴も
全然上達しないわね
お母さん恥ずかしい」
そんな事を
言われたのも
こんな風に
蒸し暑い日だったな
波は走り続けた。
:07/01/09 01:29
:W42SA
:88SAfPDU
#17 [ケまっきーx]
「本当ごめんっ!!!!」
波は手を合わせて
頭を下げた。
「家族いないから早め
に来ても平気って
なっちゃんが言ったのに・・・・・。」
「本当・・ごめん」
波は罪悪感で
うつ向いた。
:07/01/09 01:39
:W42SA
:88SAfPDU
#18 [ケまっきーx]
「でもサボってたら
もっと怒ってたな」
「もう遅刻しちゃ
駄目だかんね?」
俺の向かいで
チョコンと座っている
のは彼女の由美子。
「由美大好き〜!!」
波は由美に近寄る。
由美と出会ったのは
4月の事でした。
:07/01/09 01:43
:W42SA
:88SAfPDU
#19 [ケまっきーx]
地元の友達と
ナンパしたのが
女子大生で
合コンを企画した。
合コンで良い出会い?
笑わせんなよ。
ただヤりてぇだけの
寂しい女と男だべ。
ヘラヘラしてる俺には
軽い女が寄って来る
ケバい化粧の
裸に近い薄着の
馬鹿な女の子達が。
その場が楽しければ
俺は良いよ。
由美子はその合コンに
頭合わせで
参加していた。
:07/01/09 01:52
:W42SA
:88SAfPDU
#20 [ケまっきーx]
正直・・・
人目惚れってやつ。
挙動不信に
辺りを見回してて
今にも泣きそうな顔
でひたすらお酒を
口に運んでた。
何かほっとけなくて
チョコンと隅に
座ってた由美子に
俺から近寄った。
:07/01/09 01:55
:W42SA
:88SAfPDU
#21 [ケまっきーx]
「慣れてないべ。」
波は由美子の隣に
座りなおす。
「え?あ・・うん」
垂れ下がった
茶色い前髪から
綺麗な白い肌が除く
「初めて?」
由美子は頷く。
「緊張するよ・・」
由美子は上目使いに
波を見た。
鶴田波。
打たれました。
:07/01/09 02:02
:W42SA
:88SAfPDU
#22 [ケまっきーx]
その日の合コンで
俺等はいろいろ
話した。
由美子は大学1年生で
高校の時1回だけ
彼氏がいた事。
あまり話し上手では
無い事
波の笑顔が
気にいった事。
俺も由美子を
気にいった事。
:07/01/09 02:09
:W42SA
:88SAfPDU
#23 [ケまっきーx]
合コンが終わる前に
2人で抜け出して
カラオケに入った。
いつもなら
速攻ラブホだけど。
由美子には
軽い男って
思われたくなかった
2人は歌う事無く
語りあった。
「へぇー!ぢゃあ波くん家和室なんだ。」
「そうそう。親がね
古風な感じだからさ」
「でもお花良いな〜」
由美子は波の話を
表情豊かに
聞いてくれた。
:07/01/09 02:17
:W42SA
:88SAfPDU
#24 [ケまっきーx]
「いや〜・どうかな
俺・こんなぢゃん?
活け花も才能無いし
親も恥ずかしいよ。」
「そうかな・・?」
由美子の顔が曇る
やべ!!!
俺今どんな顔してる?
笑わないと!!!
「ごめん!こんな話
やめよやめよう!!」
波は笑顔で
由美子を見た。
由美子は波に
抱きついた。
「由美ちゃん?
酔ってんの〜??」
「私!!おかしいかも」
由美子は弱々しく
呟いた。
:07/01/09 02:23
:W42SA
:88SAfPDU
#25 [ケまっきーx]
何言ってんだよ。
そんな事よりも
離れてくんないと
やばいっ・・・
「どしたの・・?」
由美子の顔は
真っ赤に熱っていた
「1日しか会って無いのに・・・・私」
「なっちゃんの事
好きかもだあ・・・」
:07/01/09 02:29
:W42SA
:88SAfPDU
#26 [ケまっきーx]
「えっ・・・・」
「ごめん。
おかしいよねっ。」
由美子は離れた。
波の心は
歓喜の悲鳴で
いっぱいだった。
「おかしくないよ」
由美子は顔を上げた
「俺も・・好き!!」
波は由美子の
細い髪の毛を
優しく撫でた。
:07/01/09 02:35
:W42SA
:88SAfPDU
#27 [ケまっきーx]
テレビのさ
恋愛ドラマでも
1日で両想いなんて
絶対無いよね?
運命ってやつ?
嬉しすぎて
頭ガンガンする。
:07/01/09 02:38
:W42SA
:88SAfPDU
#28 [ケまっきーx]
波は大音量で
カラオケを流した。
由美子を見つめ
ソファーにゆっくり
押し倒した。
ゆっくりと
2人は舌を
絡めあった。
:07/01/09 02:41
:W42SA
:88SAfPDU
#29 [ケまっきーx]
波は由美子の
可愛いらしい
ピンクのカーディガンを
ゆっくり脱がす。
由美子は目をつむり
顔を背けている
「力抜いて・・?」
波は耳元で
優しく囁く。
:07/01/09 02:43
:W42SA
:88SAfPDU
#30 [ケまっきーx]
由美子の胸を
愛撫している時
波はある事に
気付いた。
声とか出さない
子なのかな?
ふと見ると
由美子の身体は
カタカタと震えている。
もしかして・・・
いやまさか・・・
波は耳元で囁いた
「由美ちゃん・・・
もしかして初めて?」
由美子はゆっくり
頷いた。
:07/01/09 02:48
:W42SA
:88SAfPDU
#31 [ケまっきーx]
初めて・・・?
俺・由美子の
初めての男?
マジかよ。
声は出さないんぢゃ
無くて出ないんだ
初めてが
カラオケボックス・・・?
ごめんなさい。
優しくしなきゃ。
:07/01/09 02:52
:W42SA
:88SAfPDU
#32 [ケまっきーx]
「怖い・・・?」
波は由美子を
自分の膝の上に乗せた
由美子は頷く。
「辞めよっか・・」
由美子は
首を横にふった。
「なっちゃんを・・
もっと・・知りたい」
波は笑顔で頷いて
優しくゆっくりと
由美子の中に入った
:07/01/09 02:55
:W42SA
:88SAfPDU
#33 [ケまっきーx]
まるで猫が尻尾を
踏まれたような
悲痛な声と
荒い息が
波の耳元で響いた。
「痛いっ?」
波は動きを止めた。
「痛くないッ・・・
続きしよッ・・・?」
由美子の顔は
痛みに顔が
歪んでいた。
「痛かったら
絶対言ってな・・?」
由美子は頷く。
その日
カラオケボックスだけど
2人はゆっくり
愛しあった。
:07/01/09 03:00
:W42SA
:88SAfPDU
#34 [ケまっきーx]
:07/01/09 15:07
:W42SA
:88SAfPDU
#35 [たあー]
よンどるよおー


やから頑張って
かいてやあー(・εv

)
:07/01/09 19:06
:D902iS
:zm1DrI96
#36 [ゅぃ]
:07/01/09 19:34
:P902iS
:wHWBziiA
#37 [ケまっきーx]
たあさンxエ
ゆいさン゙x
ありがとう
ございますテy
:07/01/09 20:13
:W42SA
:88SAfPDU
#38 [ケまっきーx]
まだ付き合って
2ヶ月とかだけど
俺は由美にメロメロ。
髪は暗めの茶色で
肩までのストレート
ピンクがすげぇ似合って
スカートも似合う。
俺の事を呼ぶ
「なっちゃん」
ってゆう小さい声も
その黒目がちな目で
見つめられると
あぁーッ!!!
たまんないね!!!
:07/01/09 20:23
:W42SA
:88SAfPDU
#39 [ケまっきーx]
そんな大好きな
由美ちゃんは
俺の腕を枕にして
スヤスヤ寝ちゃってます。
寝顔もまた
すんげー可愛いわけ。
お香の優しい匂いと
由美の香水の匂いが
波をふんわりと包む。
この瞬間
俺の至福の時
これがずーっと
続けば良いのにな。
ふと時計に目をやる
「やべっ!!!由美!!
もう20時だけど!!!」
由美子の肩を叩く。
「ぅ〜ん・・・」
由美子は少し不機嫌
そうにうなる。
:07/01/09 20:31
:W42SA
:88SAfPDU
#40 [ケまっきーx]
「うーんぢゃ無くて
もう20時だよ?!」
波は起き上がり
ベットの下に落ちた
由美子の下着を拾う
「・・・・
帰りたくないのに」
由美子はしぶしぶ
差し出された下着を
付け始める。
「明日学校なんだから
ママに怒られるよ」
波は煙草に火を付ける
由美子は三姉妹の
末っ子のせいか
大学生なのに
本当に厳しい。
:07/01/09 20:38
:W42SA
:88SAfPDU
#41 [ケまっきーx]
平日の門限は21時。
平日の外泊は禁止。
バイトも22時上がり。
彼氏の家に泊まる?
そんなの
もってのほかですよ
:07/01/09 20:41
:W42SA
:88SAfPDU
#42 [ケまっきーx]
由美子の家から
俺の家まで
40分ぐらい
だから今結構やばめ。
「ほら!早く!」
波は時計を見て
由美子をせかした。
「帰りたくない。」
着替え終わった
由美子は
ベットから動かない。
最近の由美子は
帰る時に
いつもこんな感じ。
俺だって
こんな早くに
帰したく無いよ。
でも
門限破って
親にすげぇ怒られて
めっちゃ泣いて
俺に電話かけてくる
そんな由美の声は
聞きたく無いぢゃん
:07/01/09 20:53
:W42SA
:88SAfPDU
#43 [ケまっきーx]
「ほらっ。立って?」
波は由美子に
手を差し出す。
由美子はその手を
思い切りはたく。
末っ子だからか
分かんないけど
由美子は
ちょっとわがまま。
「金曜日に泊まりに
おいでよ?なっ?」
波は由美子の
両肩をつかむ。
「帰ろ?」
波は笑顔で
由美子の頭を撫でる
:07/01/09 21:07
:W42SA
:88SAfPDU
#44 [ケまっきーx]
「・・・絶対??」
由美子は波を
上目使いで見つめる
「絶対!俺明日バイト
なんだ?ごめんね?」
こう言えば
由美子は納得する
「分かった・・」
由美子はコクンと頷く。
「由美ちゃん偉い!」
波は由美の頬に
優しくキスをした。
「行こ?」
由美子は波の
差し出す手を握り
ベットから立ち上がった
:07/01/09 21:13
:W42SA
:88SAfPDU
#45 [ケまっきーx]
由美子の家から
少し距離のある所に
バイクを止めた。
「今何分?」
「55分!」
「ギリギリー!!」
波は安堵の溜め息。
「ありがとう。
次は金曜日・・?」
「だね。3日連続で
バイトとかなめてるべ」
電灯が2人だけを
照らすように
寂しく光る。
2人は軽く
唇を重ねた。
カチッとゆう音がして
由美子は唇を抑えた
「今波の八重歯が
当たったー・・」
:07/01/09 21:26
:W42SA
:88SAfPDU
#46 [ケまっきーx]
「嘘っ!」
波の笑い声が
辺りに響いた。
「ぢゃまた金曜ね?」
波はバイクにまたがり
由美子に手を降る。
由美子は頷いて
家へと小走りに
走り出す。
由美子が無事に
家に入ったのを
確認して
波は安心した。
さっき由美子に
当たった八重歯を
指でさする。
:07/01/09 21:35
:W42SA
:88SAfPDU
#47 [ケまっきーx]
小さい頃
波は両サイドに
出っぱった
八重歯があった。
よく呼ばれたのが
「吸血鬼」
中学の時に
片方取ったんだけど
もう片方は
面倒臭くなって
歯医者に行かなく
なってしまった。
まあ今ぢゃ
この八重歯は
俺の
チャームポイント?
って勝手に
思っている。
「歯当たるとか
初めてなんだけど」
小さく呟くと
バイクを走らせた。
:07/01/09 21:40
:W42SA
:88SAfPDU
#48 [ゅぃ]
:07/01/10 17:39
:P902iS
:9lXLW1Vk
#49 [にゃ]
この小説まぢすき★★★
てかヌシさん書くのぅますぎ
ですょ!!(・∀・)
前の作品から読んで
ファンなりました(*'V`艸)
またがんばって書いて
下さぃね〜(^3^)/〜☆
:07/01/10 23:41
:D902i
:☆☆☆
#50 [ケまっきーx]
ゆいさん
ありがとぉーI~
要達とは違って
純粋な感じに
してみました笑
にゃさんI
ありがとう
ございます~
嬉しいです
これからも
お願いしまず
:07/01/11 00:55
:W42SA
:7r73/TrI
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194