『異常』━『先輩』
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#79 [正常]
:06/06/25 15:09
:SH901iS
:m.L9672g
#80 [正常]
しかし、また廃工場に入って、ナタを置きに行くのは面倒である。というか、もうあの中には入りたくない。
僕はバッグからスポーツタオルを取り出した。それをナタに巻いて、バッグの中に入れた。
僕は自転車に乗り、猛スピードで自宅に直行した。
:06/06/25 15:11
:SH901iS
:m.L9672g
#81 [リキ]
やっぱこの小説おもしろぃです!!どんどん書いて下さい!!!!楽しみにしてます!
:06/06/25 16:52
:SA700iS
:3NKC9OBk
#82 [やぁこ]
このお話面白いです!最初から見てます!照れやな主とのギャップも最高です!
マジでぁんた天才!!ぁんたが大将!頑張って下さい!!!!
:06/06/25 17:36
:SH901iS
:jN3AyFts
#83 [リィ]
:06/06/25 17:47
:N901iS
:imXjP44s
#84 [リキ]
早くッ!!早くッッッッッッッ!!!! (笑"お願いします(◎^ー゚)b
:06/06/25 21:38
:SA700iS
:3NKC9OBk
#85 [みー]
ぃっも読んでます☆主サンまぢスキッ♪♪
頑張って下さぃ(*>v<)応援してますッ(>ε<*)
:06/06/25 22:28
:W41T
:o5wUl0wE
#86 [正常]
皆様…本当に、本当にありがとうございます…。
涙が出てきました…あまりの嬉しさに…。
そんなことはいいから早く小説書けって感じですよね。ハイッ、スイマセンッ。
:06/06/26 00:20
:SH901iS
:SJeJ5xvI
#87 [正常]
その日の翌日。
学校の授業も終わり、僕は部室へと向かった。
昨日の件もあり、先輩と顔を合わせるのが気まずい。
「とりあえずあの先輩とは顔を合わさないようにしよう。」
そう独り言を言って、部室のドアを開けた。
部員は既に何人か来ていて、その中にあの先輩もいた。先輩は、他の先輩達と笑いながら話していた。昨日の先輩とは雰囲気が違っていた。
:06/06/26 00:22
:SH901iS
:SJeJ5xvI
#88 [正常]
ちなみに僕の所属する部活は卓球部である。
部員は部室で一旦準備し、必要な物だけ体育館に持って行き、部活を行う。
僕はなるべく早く準備し、体育館に行こうとした。しかし、後ろから誰かに呼び止められた。僕は声の主が誰だか分かったが、反射的に振り向いてしまった。
僕を呼び止めたのは、昨日廃工場にいた、あの先輩だった。
:06/06/26 00:29
:SH901iS
:SJeJ5xvI
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