『異常』━『先輩』
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#81 [リキ]
やっぱこの小説おもしろぃです!!どんどん書いて下さい!!!!楽しみにしてます!

⏰:06/06/25 16:52 📱:SA700iS 🆔:3NKC9OBk


#82 [やぁこ]
このお話面白いです!最初から見てます!照れやな主とのギャップも最高です!
マジでぁんた天才!!ぁんたが大将!頑張って下さい!!!!

⏰:06/06/25 17:36 📱:SH901iS 🆔:jN3AyFts


#83 [リィ]
ウチもズット読んでますゥめッちぁ面白L1そして照れ屋さんな主がマヂナィスやンワラ 応援してるんで頑張ッてくださL1楽しみにしてます

⏰:06/06/25 17:47 📱:N901iS 🆔:imXjP44s


#84 [リキ]
早くッ!!早くッッッッッッッ!!!! (笑"お願いします(◎^ー゚)b

⏰:06/06/25 21:38 📱:SA700iS 🆔:3NKC9OBk


#85 [みー]
ぃっも読んでます☆主サンまぢスキッ♪♪

頑張って下さぃ(*>v<)応援してますッ(>ε<*)

⏰:06/06/25 22:28 📱:W41T 🆔:o5wUl0wE


#86 [正常]
皆様…本当に、本当にありがとうございます…。

涙が出てきました…あまりの嬉しさに…。

そんなことはいいから早く小説書けって感じですよね。ハイッ、スイマセンッ。

⏰:06/06/26 00:20 📱:SH901iS 🆔:SJeJ5xvI


#87 [正常]
その日の翌日。

学校の授業も終わり、僕は部室へと向かった。

昨日の件もあり、先輩と顔を合わせるのが気まずい。
「とりあえずあの先輩とは顔を合わさないようにしよう。」

そう独り言を言って、部室のドアを開けた。

部員は既に何人か来ていて、その中にあの先輩もいた。先輩は、他の先輩達と笑いながら話していた。昨日の先輩とは雰囲気が違っていた。

⏰:06/06/26 00:22 📱:SH901iS 🆔:SJeJ5xvI


#88 [正常]
ちなみに僕の所属する部活は卓球部である。

部員は部室で一旦準備し、必要な物だけ体育館に持って行き、部活を行う。

僕はなるべく早く準備し、体育館に行こうとした。しかし、後ろから誰かに呼び止められた。僕は声の主が誰だか分かったが、反射的に振り向いてしまった。

僕を呼び止めたのは、昨日廃工場にいた、あの先輩だった。

⏰:06/06/26 00:29 📱:SH901iS 🆔:SJeJ5xvI


#89 [正常]
「部活の練習、一緒にやらない?」

先輩が誘ってきた。

もちろん、後輩の僕には拒否権がなく、受け入れることしか道がない。

結局僕は、先輩と顔を合わせっぱなしになるという、一番望んでいない状況に陥った。

⏰:06/06/26 07:21 📱:SH901iS 🆔:SJeJ5xvI


#90 [オレ様]
授業よりこっちに集中してます(◎´∪`)ワラ

⏰:06/06/26 12:36 📱:P901iS 🆔:G16tPdsU


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