家庭教師 (エロ)
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#99 [RUI]
「クスッ…これ、感じちゃうんだ…??」
…ググッ―!!!!
春樹は、真奈美の股の間にある自分の膝を、そこに擦りつけるようにグッと押し付けた。
「…ッ//ふぁっ…!!」
ダイブした瞬間、二人の体が重なり合う事は免れたものの、何とも厭らしい体勢をベッドの上で保っているのである。
「真奈、ヤ〜ラシ〜(笑」
真奈美の声に、春樹は保っていた理性をギリギリ抑えつけ、更に羞恥心を煽る。
「…ッん!!ゃ…だぁ…///」
怖い…怖いよ…
いつもの春樹じゃない。
羞恥心を煽られながらも、真奈美は、いつもと違う雰囲気の春樹に怯えていた。
:07/04/30 03:10
:SH902iS
:☆☆☆
#100 [RUI]
「ひゃッ!!冷たッ…!?」
まだ乾き切っていない春樹の髪から、一滴の水滴が、真奈美の頬を濡らした。
「…春、樹―??」
それを春樹は、無言で拭うと、覆いかぶさっていた真奈美の上から退き、エアコンの除湿機能のスイッチを入れた。
…カチッ――。
「…ッたく、何考えてんだよ、お前(笑」
「ふぇ…ッ??」
さっきと違って、いつもの雰囲気の春樹だ…
真奈美は、春樹の雰囲気の違いに混乱してしまい、戸惑った顔をする。
:07/04/30 03:21
:SH902iS
:☆☆☆
#101 [ちい]
:07/04/30 03:22
:D902iS
:☆☆☆
#102 [RUI]
「俺がお前に欲情するわけねぇっしょ??」
頭をタオルで乱雑に拭いて、タンスから新しいTシャツを取り出し、着替えながら春樹は話す。
…あぁ、そうゆうこと。
ベッドから体を起こしながら、春樹の言葉に、妙に納得してしまうあたし。
「それに、勘違いしてたのは真奈みたいだし??(笑」
春樹がニヤニヤしながら、あたしを見てくる。
確かに勘違いしてたのは、あたしだけどッ―///
でッ…でもでも!!あんな格好で近寄られたら、誰だって勘違いするッ…ハズ…。
「なッ…///違うもんッ!!」
「あー…ハイハイ(笑)ほら、テキスト出して」
春樹は軽くあたしをあしらって、勉強机の椅子に腰掛けると足を組んでブラブラさせた。
:07/04/30 03:33
:SH902iS
:☆☆☆
#103 [
ゆっこ
]
:07/04/30 03:36
:SH902i
:☆☆☆
#104 [
ゆっこ
]
:07/04/30 03:37
:SH902i
:☆☆☆
#105 [RUI]
>>101
ちいサン

ほんッと-に嬉しいデスよ-

今まで、読者サンにあまり恵まれてなかったから(駄文だし、誰も読む気にならなかったのかも…

)凄ぉ-く嬉しいデス(・V・Pq)・゚゚*

Storyは、ある程度出来上がっているので、後は、更新

あるのみ

なんデス

でも、今日は…もう眠いので(スミマセン

)寝させて頂きマスね

ゴメンナサイ

}(/_;)それでは゜。(PД`q。゜)

:07/04/30 03:42
:SH902iS
:☆☆☆
#106 [RUI]
>>101
ちいサン

ほんッとに嬉しいデス

+゚
今まで、読者サンが少なかったので(駄文だし、読む気がしなかったのかも…

)レス頂けて感動してますッ


ある程度、Story

は出来ているので、後は更新

あるのみ

なンですよ

気負わず、マイペースで頑張ろうと思っているので、これからも宜しくお願いします

また今日の夜

に更新

出来たらしますねッ




:07/04/30 03:54
:SH902iS
:☆☆☆
#107 [RUI]
何故か

回も似たようなの投稿してますね

ごめんなさい

あたしのミスです

>>103-104

ゆっこ

サン

アンカーして下さり、ありがとうゴザイマス(◆′3`)b*゚

:07/04/30 03:58
:SH902iS
:☆☆☆
#108 [ちい]
:07/04/30 04:08
:D902iS
:☆☆☆
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