家庭教師 (エロ)
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#613 [RUI]
>>607-611までのレスと
更新はRUIです
何故か匿名投稿になってしまいました

感想良ければ、感想板に書き込んで下さい

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/2324/

⏰:07/07/09 23:24 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#614 [我輩は匿名である]
>>306-605

⏰:07/07/10 00:42 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#615 [RUI]
我輩さん

アンカー
ありがとうございます

⏰:07/07/10 13:41 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#616 [RUI]
>>612続き☆


「…ッふぁ…んん"っ…」


ブラの中で突起がピンと起って、それが電車の振動で体が揺れる度に、

ブラと擦れてムズ痒い気分になっていく。

⏰:07/07/10 14:04 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#617 [RUI]
「あぁッ…もぉ…//‥」
「……ッ…くす‥」


無理ぃ―――!!!!!

…‥イっちゃう―ッ///


体がふるふると弱々しく震えだして、それに気付いたのか、

痴漢は、あたしの反応が良いトコロを探し出した。

⏰:07/07/10 14:06 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#618 [RUI]
「…ッん?!あぁ…ッ//」


指が一番奥を突いた時、
背中が弓なりに

ピンッと反り返り、痴漢は
執拗にそこばかり攻め立ててくる。


「ふっ‥はっ…んぁ//」


…膝に力が入らなくて
ガクガクする。

あたしは、自分を保つので精一杯だった。

⏰:07/07/10 17:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#619 [RUI]
『――次の停車駅は○○駅でございます。お降りのお客様は、お忘れ物のないようご注意下さい〜…』


車内アナウンスが流れ、
あたしは次が降りる駅だということを、意識が朦朧とする中、聞き取った。


「―…ッん?!?!あッ…やめ…んん…〜〜〜ッ!!!!」


一定ペースだったソコへの刺激が、急に激しくなり、

良いトコロを数回突かれ、
奥深くに指を突き付けられた時、

あたしは、あっけなく、痴漢の指だけで達してしまった。

⏰:07/07/10 18:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#620 [RUI]
『ちょっとすいません。
前通して下さい。』

ザワザワ―…


「…ッハァハァ‥ハァ…」


車内が次の停車駅で降りる人達でザワつく中、

あたしは、乱れた呼吸を
落ち着かせようとした。

⏰:07/07/10 18:32 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#621 [RUI]
……ガタン…ゴトン…‥


………ガタンッ!!!!


「…ハァ…‥っ?!?!」


イった余韻でまだ体に力が入らないまま、

未だ後ろに居る痴漢に下着を元に戻されながら、

ホームへ入る手前で電車が大きく揺れ、あたしは、

そのまま後ろへ倒れそうになった。

⏰:07/07/10 18:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#622 [RUI]
「……ッ!!!!」


…―ぁれ?
倒れてない?


倒れる!!と思った瞬間に
キュッと目をつむったあたしは、そっと目を開けると、

どうやら倒れるのを、免れたようだった。


「…―ふぅ。」


助かった‥なんて安心しながら、

ふと視線を肩に落とすと、あたしの体は、今さっきまで、

痴漢行為を受けていた男性の手によって、支えられていた。

⏰:07/07/10 18:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


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