家庭教師 (エロ)
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#346 [RUI]
「うわっ…やば(笑)真奈美のここ、ヒクついてる…そんなに気持ちいー?(笑)」


指を出し入れされながら、言葉で攻める春樹。


自分の大事な部分に春樹の蔑むような視線を浴びるだけで、ソコから溢れ出るのが分かる。


「んっ…もぉ…やぁッ!!」「嫌じゃねーだろ??(笑)」


感じたくないと拒否しておきながら、気持ちよさに、思わず腰が浮く。

⏰:07/05/28 09:51 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#347 [RUI]
「腰浮いてるし…(笑)」
「んんッ…ふっ…!!」


あたしの中の僅かに残る理性が、春樹の言葉を否定する。


「ふーん…じゃあ、これはどうなんだよ?(笑)」
「ふぇッ…やぁ…汚なっ…んあっ…」


指の動きと一緒に、生暖かいモノが触れ、ヌチャッと卑猥な音がソコから聞こえた。

⏰:07/05/28 10:17 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#348 [RUI]
クチュッ…クチュンッ…―。


「あっ…ふぁッ…!!///
いやッ…ぁあぁ…」


奥深くまで浸食する指とは違って、春樹の舌は、入り口周辺と膣内の天井を舐め回して、ソコを往復する。


「真奈…せっかくキレイにしてあげてんのに、汚しちゃだめだろ?(笑)」


ソコから顔を上げた春樹は、真奈美の蜜で塗れた唇を舌でペロッと舐める。

⏰:07/05/28 11:18 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#349 [RUI]
「汚してなんかッ…!!//」
「じゃあ、この指に絡まってる厭らしい蜜は誰のなんだよ?」


目の前で見せられた、
自分の蜜…。

一筋の道を作って、それは春樹の指から腕へ向かって垂れる。

⏰:07/05/28 11:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#350 [RUI]
「…///…ッ!!!!」


それを春樹は、まるで、掬い上げるように、腕から指に向かって舐め上げる。



ピチャッと漏れる卑猥な音。



あたしに分かるように、あからさまに舌を出して舐める春樹の姿は、妖艶で、体の奥がジュンッと疼いた。

⏰:07/05/28 11:28 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#351 [RUI]
「…そろそろイきたい?」「なッ…///」


ふと、思い出したように話す春樹の言葉に、頬が赤くなっていく。


…でも、


どこかでそれを
期待していた自分。


SEXの経験なんてないのに体が本能的に求めている。

⏰:07/05/28 11:52 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#352 [RUI]
春樹に



“もっと触って”って



望んでる。

⏰:07/05/28 11:53 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#353 [RUI]
「イきたくねーの?」
「…ゃだ…」


確認するように、繰り返し聞いてくる春樹に対して、あたしはハッキリと拒む。



欲求のまま春樹の言葉に応えてしまったら、この“行為”が、

【双方の同意】の下に

成り立ってしまう。

⏰:07/05/28 11:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#354 [RUI]
「体に聞くしかねーな」


ポツリと春樹が呟く。


…何て言ったの??


「…ぇ??
あっ…んん…ぅあッ!?」


返事する間もなく、ソコへと一気に根元まで指が滑り込む。

⏰:07/05/28 12:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#355 [RUI]
「はっ…弄ってねぇのに十分濡れてるじゃん(笑)」


しばらく触れていなかったソコが、まだ湿り気を帯びているのを関心したように春樹は笑う。


「ひゃッ…ゃあぁ…///」


根元まで挿入されたかと思うと、抜け落ちそうなくらいギリギリまで引いて、また奥深く挿入される。

⏰:07/05/28 12:18 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


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