家庭教師 (エロ)
最新 最初 🆕
#97 [RUI]
「おい…大丈夫か??」

春樹は、そっと腕をのかして、真奈美の顔を覗き込むと一瞬、目を合わせたが、またスグに視線を下へと伏せた。

「なぁ…さっきから、一体何なんだよ」

春樹は、真奈美の態度が気に喰わず、グッと覆いかぶさり気味になる。

「…ッ!?…ッんっ//」
「はッ?!おま、何言っ…」

真奈美の甘い喘ぎにも似た声に、春樹は戸惑ったが、その原因が自分だとスグ把握した。

「へぇ…クッ…―」
「…ッ///…!!!!」

感づかれた真奈美の顔は、みるみる紅く染まる―。

⏰:07/04/30 02:51 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#98 [RUI]
>>96ちいサン
はまっちゃいました??笑そんな風に言って頂けて嬉しいデス(◆′3`)b*゚
更新頑張れマス

⏰:07/04/30 02:55 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#99 [RUI]
「クスッ…これ、感じちゃうんだ…??」

…ググッ―!!!!

春樹は、真奈美の股の間にある自分の膝を、そこに擦りつけるようにグッと押し付けた。

「…ッ//ふぁっ…!!」

ダイブした瞬間、二人の体が重なり合う事は免れたものの、何とも厭らしい体勢をベッドの上で保っているのである。

「真奈、ヤ〜ラシ〜(笑」

真奈美の声に、春樹は保っていた理性をギリギリ抑えつけ、更に羞恥心を煽る。

「…ッん!!ゃ…だぁ…///」

怖い…怖いよ…
いつもの春樹じゃない。


羞恥心を煽られながらも、真奈美は、いつもと違う雰囲気の春樹に怯えていた。

⏰:07/04/30 03:10 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#100 [RUI]
「ひゃッ!!冷たッ…!?」

まだ乾き切っていない春樹の髪から、一滴の水滴が、真奈美の頬を濡らした。

「…春、樹―??」

それを春樹は、無言で拭うと、覆いかぶさっていた真奈美の上から退き、エアコンの除湿機能のスイッチを入れた。

…カチッ――。

「…ッたく、何考えてんだよ、お前(笑」
「ふぇ…ッ??」

さっきと違って、いつもの雰囲気の春樹だ…


真奈美は、春樹の雰囲気の違いに混乱してしまい、戸惑った顔をする。

⏰:07/04/30 03:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#101 [ちい]
すごいはまりましたぁ


更新無理しないで下さいね


主さんのペースでがんばって下さい(´・・)

⏰:07/04/30 03:22 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#102 [RUI]
「俺がお前に欲情するわけねぇっしょ??」

頭をタオルで乱雑に拭いて、タンスから新しいTシャツを取り出し、着替えながら春樹は話す。


…あぁ、そうゆうこと。

ベッドから体を起こしながら、春樹の言葉に、妙に納得してしまうあたし。


「それに、勘違いしてたのは真奈みたいだし??(笑」

春樹がニヤニヤしながら、あたしを見てくる。

確かに勘違いしてたのは、あたしだけどッ―///
でッ…でもでも!!あんな格好で近寄られたら、誰だって勘違いするッ…ハズ…。


「なッ…///違うもんッ!!」
「あー…ハイハイ(笑)ほら、テキスト出して」

春樹は軽くあたしをあしらって、勉強机の椅子に腰掛けると足を組んでブラブラさせた。

⏰:07/04/30 03:33 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#103 [ゆっこ]
>>100-200

⏰:07/04/30 03:36 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#104 [ゆっこ]
間違っちゃった
>>1-100

⏰:07/04/30 03:37 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#105 [RUI]
>>101ちいサン
ほんッと-に嬉しいデスよ-今まで、読者サンにあまり恵まれてなかったから(駄文だし、誰も読む気にならなかったのかも…)凄ぉ-く嬉しいデス(・V・Pq)・゚゚*
Storyは、ある程度出来上がっているので、後は、更新あるのみなんデス
でも、今日は…もう眠いので(スミマセン)寝させて頂きマスねゴメンナサイ}(/_;)それでは゜。(PД`q。゜)

⏰:07/04/30 03:42 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#106 [RUI]
>>101ちいサン
ほんッとに嬉しいデス+゚
今まで、読者サンが少なかったので(駄文だし、読む気がしなかったのかも…)レス頂けて感動してますッある程度、Storyは出来ているので、後は更新あるのみなンですよ気負わず、マイペースで頑張ろうと思っているので、これからも宜しくお願いします
また今日の夜に更新出来たらしますねッ

⏰:07/04/30 03:54 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194