乱日々
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#227 [
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亮太以外で晃の事を知ってるのは雄馬先輩だけ…。
先輩にはすべてを話せた。
お前みたいなヤリマンなんか…って拒絶されるのが怖くて話した事がなかった。
他のみんなは…私の事嫌いになったりしないかな。
いつか…晃みたいに変わっちゃったりするのかな。
それが怖い。
:07/12/03 03:11
:F703i
:T9tziX1Y
#228 [
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雄馬side
雄馬「…もしもし?亮太か??」
俺は美香が寝てる時、晃ってやつに会ったことを亮太に話した。
亮太「なんすかー…夜中やで??」
起こされて少し機嫌が悪い亮太に話しだした。
雄馬「今日晃ってやつに会った。美香といるときに。」
亮太「…はぁ!?それで!?美香は大丈夫なん??」
亮太は凄い勢いで聞いてきた。
:07/12/03 03:17
:F703i
:T9tziX1Y
#229 [
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雄馬「大丈夫。今寝てる。コンビニ寄ったら会ってさ…すげぇ怖がってたからうちに連れてきた。それからなにがあったか聞いて…」
亮太「晃くん…なんか言うてた??」
雄馬「お前は俺のモンだって事わからせてやるとかまた会いにくるとか…まだあいつ美香の事あきらめてないみたいだった。」
亮太「あいつ…まだ諦めてないんか。クソッ!!」
雄馬「とりあえず、今夜は俺んち泊めるから…明日美香のそばから離れんようにするわ。お前もそばにいてやってくれ。」
亮太「明日朝先輩んち行きますわ。」
雄馬「わかった。悪かったな。夜遅くに。」
亮太「大丈夫。ほな。」
そういって電話を切った。
:07/12/03 03:27
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#230 [
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亮太話したあと、俺も美香の隣で寝た。
美香はすやすや寝てる。
あんな事あったのに俺らの相手をして…きっとこいつほんとに処理機になるつもりだったんだ。
なにがあったのか言わないまま、一人でずっと抱え込んで俺らの相手をしてたなんて…
美香はきっと言えなかったんだろう。
布団に入り、抱きしめながら寝た。
こんなか弱いのに…よく頑張ってたな。
これからは守ってやらなきゃ。
:07/12/03 03:38
:F703i
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#231 [
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美香side
朝起きると雄馬先輩の他に亮太もいた。
先輩は亮太に練習してくれたんだ。
二人に挟まれながら寝てる事がすごく安心できた。
美香「ゆうちゃーん…?おーい。」
そういってほっぺをツンツンつついた。
すると、いきなりその手を掴まれびっくりした。
雄馬「ん゙…はよ。」
美香「あっおはよ…あの…//」
:07/12/03 03:43
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#232 [
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先輩は腕をはなしたと思ったら思い切り自分の方に私を引き寄せ、胸の上に手と顔をおいた。
美香「ンッ…ねぇっくすぐったい//」
雄馬「…やば。ヤりてぇ。」
美香「夜あんなにやったのに!?亮太いるし無理ッちょっと//」
先輩はお構いなしに服の中に手を入れてきた。
夜すぐ寝たから、先輩のTシャツにハーパンを借りて下着はつけてなかった。
先輩は胸を揉みだした。
美香「アッ…//ねぇっ声出ちゃうッンッ//」
:07/12/03 03:50
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#233 [
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雄馬「亮太が起きるぞ??笑」
そういいながら、手は激しく揉むのを辞めない。
美香「あッねぇ…//ンッむりぃー//」
そういって先輩に抱きついた。
雄馬「そんなん逆効果。」
先輩の部屋はベッドではなく布団だから、揺れて亮太が起きる事はない。
亮太とだって何回もヤってるんだから見られるのは大した事でもない。
ただ、起きた後2人に攻められたら…体持たない;
:07/12/03 03:56
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#234 [
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先輩は私の服を捲り、胸に吸い付いた。
美香「ンッ…ファッンンッ//」
私は一生懸命声を我慢した。
雄馬「いい子ッ」
こいつまじドS…
先輩は胸の愛撫を止めないまま下に手をやった。
美香「ひゃぁッむりぃ//ゆうちゃッヤめッンンッ…」
雄馬「とか言いながらめちゃ濡れてる。」
亮太が隣で起きるかもしれないという状況に、いつもよりもっと興奮していた。
:07/12/03 04:01
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#235 [
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雄馬「淫乱だなぁ、美香は。笑」
先輩は胸から口を話し、キスをした。
下の愛撫は辞めない。
美香「ンッ…ンンッファ//」
声が出ないように口を塞いでくれていた。
先輩は私のハーパンを完全に脱がせ、入れてきた。
キスを辞め、腰を振った。
:07/12/03 04:06
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#236 [
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美香「アァッ//ンッンンッ//…んッ」
私は声が聞こえないよう、口を布団変わりのタオルケットで塞いだ。
雄馬「ンッ美香…気持ちッいい」
先輩は低く小さく囁いた。
美香「ンッアァッもっだめぇっ」
私は限界が近づき、思わず声をあげてしまった。
雄馬「クッ…俺もッ」
先輩も限界に近く、腰を速めた。
:07/12/03 04:12
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