乱日々
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#17 []
お昼を食べ終わり、教室に戻るときに課題を取りに行った。

美香「ケンちゃーん」

ケン「おぉ、これやってこい」

げ…数学とか無理ー。

ケンちゃんに耳元で「ねぇ、ホントにヤってもいいからさぁ、チャラにしてくんない?笑」

ケン「アホか。ホントは補習なのに課題で勘弁してやってんだ。明後日提出だからそれまでににやってこい。」

美香「マジでー!?ケンちゃんのケチ!独身!」

ケン「なんとでも言え。誰かにやらせんで自分でやれよ。以上。」

美香「はあい。」

達也にでもやらすか。


他は…あんま頼りないし。


お礼にご飯でも作ってやるか★

⏰:07/11/25 01:21 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#18 []
美香「達也ー★今日やっぱご飯作ってあげるよ。なに食べたい??」

達也「やったあ!オムライス!」

亮太「俺カレーがいい!」

美香「達也にだけ作るのっ!そのかわりさあっ私の課題やって★」

亮太「なんやーそういう事か。」

そういって亮太は諦めた。亮太は私と張り合うぐらいバカだからね笑。

達也「えぇーめんどくさい。だったらコンビニでご飯買う。」

美香「お願いー!!達也しかたよれる人いないんだよ。」

達也「じゃぁー…オムライスと美香のセットでならやってあげる。」

美香「まぢっ?腰痛いけど留年よりましだもん★じゃぁ今日うちでよろしく」

⏰:07/11/25 01:28 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#19 []
そのあと亮太、翔、達也、健、渉がウチにきた。

みんなマンガ読んだり、DVDみたりわい02騒いでる。


親は共働きで夜遅いしなにかとたまり場になる事が多かった。


親との仲は悪くないけど、小さい時から親と出かけたりした記憶はないし、あまり干渉されないしハッキリ言って微妙な関係。

美香「ハイっオムライス出来たよー。ちょっと作り過ぎたがらこれはみんなで分けて食べて笑」

達也だけにはさすがに悪いと思い、4人前くらい作った。


といっても達也はたくさん食べるし、私の分もあるからみんなにはおやつ程度しかなかった。

健「美香ちゃんの手作りだぁー★…うまーい♪」

こいつ…まじかわいい!!

亮太「ホンマや。お前オムライス得意やもんなー」

美香「みんなありがとー」

⏰:07/11/25 01:48 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#20 []
翔「なんで達也だけ特別なんだ?」

達也「美香の課題やるからー」

食べる時が一番幸せというだけあり、ニコニコしながら食べてた。

美香「んでこのあと課題やってもらうし、食べたらみんな帰宅ねー」

健「えぇ〜僕もっとおりたい。」

達也「だめ。そのあとヤるんだから。」

あっという間に食べた達也は早速課題に取りかかっていた。

健「美香ちゃんまた僕じゃない人とー!?悲しい。」

美香「いや…だって;笑」

翔「俺も課題半分やるから混ぜろ。」

達也がやってた課題を奪うと問題を読み進めた。


3分後…

翔「…帰るわ。」

出来なかったんだ笑。

翔と一緒にみんなも帰って行った。

⏰:07/11/25 01:57 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#21 []
美香「じゃぁ私邪魔するといけないしベッドで寝てるからさっ笑終わったら起こして?」

達也「笑。はーい。」

1時間後くらいに目を覚ますと、達也は隣で私に抱きつきながら寝ていた。


きっと達也の事だから、寝てる私を起こすのに気を使ったんだと思う。


そしてなにより自分も眠かったんだ笑。


達也は優しいヤツ。みんな優しいけど、達也はなんか違う。


美香「達也??寝過ぎちゃってごめんね??」

達也「ん゛〜おはよ…」

達也はチュッとキスをした。

美香「起こしてくれればよかっのに。」

達也「寝顔かわいくて見てたら寝ちゃってた…笑」

美香「なにそれ…//」

達也はいつも照れる事をサラッと言う。

⏰:07/11/25 02:08 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#22 [まこ]
読んでますっ
頑張ってください

⏰:07/11/25 02:12 📱:P901i 🆔:byYeheXo


#23 []
達也「んー寝たらあんまヤる気しなくなったなぁ。」

といいつつも、後ろからそっと抱きつき服の中に手を入れてお腹や胸を撫でてきた。

美香「んっ…ヤらなくていいの??」

達也「ん〜…」と悩む様子で、服を脱がしてきた。

美香「あれっヤるんだ笑」

達也「とりあえずー、人肌恋しいなって思った。だからーイチャイチャしよう笑。入れないから。」

さっきみたいに優しくキスをしてくれ、そっと横になった。


ブラも外され、達也も上を脱いだ。

⏰:07/11/25 02:16 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#24 []
まこさんありがとうございます


そっと押し倒され、さっきよりも激しいキスをされた。

美香「んッはァ…」

息が荒くなってきて、私もその気になってきた。


達也は撫でるように首から胸へと触った。


先端に触れるか触れないかぐらいに触られ、体がビクッとなった。

達也の首に手を回し、一生懸命キスに答えた。

美香「ふぁ…ンッァア//」

ゆっくりと胸を揉まれ、自然に声が漏れる。


2人の絡み合う音がやらしく部屋に響いていた。

⏰:07/11/25 02:28 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#25 []
2人の口が離れると

達也「美香のおっぱい気持ちいいー…」

胸の上に顔をうずめて言った。

美香「ンッ…なんか達也かわいいーね」

甘えるように私に触り、ひっついてくる達也が、もの凄く愛おしく思えた。


胸の上にいる達也をギュッと抱き寄せた。


そうしてると暖かくて、とても心地よかった。


しばらくして、達也の口が先端を含んだ。

美香「あッ…ンッ」

あーヤバい。私がやりたくなるかも…笑


反対の胸を今度は激しく揉み始めた。

美香「ゃァッンァッア//ぁッ…んッ」

達也「きもひいーい??」

口に含みながら聞いてきたから、余計に感じてしまった。

⏰:07/11/25 02:47 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#26 []
美香「アァッたつッやぁ…ッきもちいッぃょ//」

達也の舌使いがヤバく、私は自分で濡れてきてる事がわかった。

達也「そっか。よかっらー」

美香「んッ///そこッでっアァ//しゃべらなッいでっ」

達也はクスッと笑うと、パンツに手を入れなぞるように触った。


いきなり触られた私は大きくビクッとなった。

美香「ヒャアッッ//ァアンっ」

達也「美香チャン感じまくりだね笑。」

美香「だってェッッ//」


達也「もっと声聞かせて…」

そう言った達也は、指をいきなり2本入れ、激しく出し入れした。

美香「ヤぁンッあぁッあンッ//アッアァンッ」

⏰:07/11/25 03:05 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


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