乱日々
最新 最初 全 
#483 [
]
達也「知ってる。笑」
美香「調子のんなよーっ!笑」
そういって、私は達也の横腹をこしょぐった。
達也「わわっ;ごめッちょ!!まじ勘弁ッ;!!ぅわぁッ」
美香「達也こしょぐられんの苦手だもんねー。笑」
私は嫌がる達也をしつこくこしょぐった。
すると達也が仕返してきた。
:08/01/07 02:10
:F703i
:IXj73bnU
#484 [
]
達也は私の上にまたがり、私をこしょぐってきた。
美香「キャー;ごめんなさいッ!!やっやめてぇッ!もうしないからっ!笑」
達也「わかったんなら許してやるよ。笑」
美香「ちょー焦った;!!笑
てかどけぇー!重い…;笑」
達也「やだ。」
美香「えぇ!?」
達也「チュウしてくれたらどくー」
:08/01/07 02:15
:F703i
:IXj73bnU
#485 [
]
達也は顔を私に近づけた。
美香「もぉー。」
そういって私は達也を引き寄せキスをした。
唇を当てるぐらいのキスだったけど、達也なニコッと笑い私の隣に座った。
美香「今…もう2時近くじゃぁんっ!!今からどうするっ??」
達也「ほんとだー。
俺お腹空いた。」
美香「私もー。二日酔いもそんなにヒドくなかったしっ!なんか食べ行こー♪」
:08/01/07 02:19
:F703i
:IXj73bnU
#486 [
]
達也「じゃあついでにデートしよう。準備する!!」
達也は汗を流しに軽くシャワーを浴びた。
達也「美香も体流す程度に行ってくれば??」
美香「うんっ!!」
私はシャワーを借りて、サッと汗を流した。
シャワーからでると、達也はもう着替えを済まし髪をセットしていた。
:08/01/07 02:24
:F703i
:IXj73bnU
#487 [
]
美香「達也いつも寝癖のまんまなのに笑。」
達也「デートですからねー。セットぐらいしなきゃ。」
私は着てきた服をまた着て気づいた。
美香「ねぇ;一回家寄っていい??私そーいえば出かけるような服じゃなかった!!笑」
Tシャツにハーパンと、明らかに寝巻き姿だった。
達也「おっけ〜。
よし、じゃぁ準備も出来たし行きますか。」
:08/01/07 02:27
:F703i
:IXj73bnU
#488 [
]
達也「どう??かっこいいー??」
美香「…ホストみたい笑。」
私服姿の達也を見たのは久しぶりで、凄くかっこよかった。
背が高くて細いから、何を着てもよく似合う。
素直にかっこいいと言うのもムカつくから、言ってやった。
でもホストにいてもほんとにおかしくなかった笑。
達也「えぇー!?ほめてよぉ。」
美香「うそ02確かにホストみたいだけどかっこいいよー。」
:08/01/07 02:33
:F703i
:IXj73bnU
#489 [
]
達也「…ホストにいる人たちみんなかっこいいからいいけどさぁー。」
美香「そうだよっじゃぁもう行こ??笑」
それから達也の家を出て、私の家に向かった。
キャミワンピにショーパンメールで簡単に着替えを済ませ、軽くメイクをして暑いので髪をまとめた。
達也「美香かわいいー」
達也は後ろから抱きついて来た。
美香「ちょっと、セット出来ないじゃん;」
:08/01/07 02:49
:F703i
:IXj73bnU
#490 [
]
達也を離し、髪をセットした。
軽く巻いて、トップも少しだけ盛ったあとサイドに流して後ろをピンで止めて簡単に完了。
美香「よしっできたー★」
達也「じゃあ出発ー!!」
駅まで歩いて、電車で少し離れたところまで行った。
ショップや飲食店が沢山立ち並ぶところにつき、すぐにご飯を食べに向かった。
:08/01/07 02:57
:F703i
:IXj73bnU
#491 [
]
2人でパスタ屋に入り、楽しく喋りながらどこに行くか計画を立てた。
美香「じゃあ、まずはあっちの方行こっ!!アクセ欲しい★」
達也「いいよ。じゃ出よっか!!」
レジに向かうと、達也がおごってくれた。
美香「ありがと〜。ごめんね??」
達也「このぐらい余裕。」
美香「さすがですね。笑」
達也「ですね。笑
ハイ!手ぇー」
:08/01/07 03:02
:F703i
:IXj73bnU
#492 [
]
>>489ショーパンメールになってますが、メールはスルーしてください

ゴメンナサイ

──────────────達也は手を差し出してきたので、手を繋いで歩いた。
こうやって誰かと出かけるのが久しぶりだったから、楽しかった。
美香「あのお店見よー」
達也「うん。」
入ったお店は、メンズもレディースも置いてあるアクセ屋さん。
カップルで来てる人達が多かった。
:08/01/07 03:10
:F703i
:IXj73bnU
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194