乱日々
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#614 [
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ちぃさん

アンカーありがとうございます

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達也は腰のスピードを早め、奥まで突いてきた。
絶えずくる快感に耐えようとシーツを掴もうとすると、達也はまた手を握りしめてくれた。
美香「あぁッ気持ちイイッ//」
達也「ハァッ俺も…ッ」
美香「んッんァッあァ///」
さっきイったばかりの私はすでな限界だった。
:08/01/28 01:29
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:o2NZsXMI
#615 [
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美香「もッだめ…アアッイッく…///アァッ」
達也「んッ締め付けんなッ…」
私がイったあともしばらく腰を動かしていたが、さらにスピードを上げて達也も果てた。
達也「はぁッあぁー。2日連続ヤっちゃった。」
私の横に倒れ込みながら言った。
美香「ふぅ。達也はあんまりヤってなかったもんねー。」
:08/01/28 01:33
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#616 [
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達也「ヤりたくても他のヤツがヤっちゃうからさー。
しょうがなく他の女とやったりしてたけど。」
美香「そう言えば一年の頃よく女連れてたねー。」
達也「もう顔も忘れた。笑
今は美香が一番。美香じゃなきゃ無理…」
そういって達也はキスをしてきた。
私が待っていたキスだ。
:08/01/28 01:37
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#617 [
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しばらくキスをしていると、達也は私にまたがり言った。
達也「ヤバい…またヤりたくなる。」
美香「元気だねー。ヤる??」
達也「…あぁ゙ー!!美香がそんなに可愛いのがいけねぇんだ!」
美香「私のせい!?笑」
達也「うん。美香のせい。」
そう言いながら達也はまた胸を揉んできた。
:08/01/28 02:12
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#618 [
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美香「ンン…さっきヤったばっかだし、もー入れていいッよ??」
達也「ホントだ。濡れてる…」
達也は軽く下を触ると、入れようとした。
ピンポーン。
入れる直前に、達也の部屋のインターホンが鳴った。
美香「ゆうちゃん達かな??笑
どうする??」
:08/01/28 02:15
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#619 [
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達也「はぁ…。知らない。」
達也は、どうでもよさげに言うと入れてきた。
達也「んッシカトしてれば…帰るだろ…」
美香「あぁッそ…だねッンンッ」
ピンポーン
インターホンがまた鳴った。
達也は腰を早めた。
:08/01/28 02:18
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#620 [
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美香「アァッ//いきなりッ…はげしッん//アアァッ!!」
達也「外にッ声…聞こえるよ?笑」
美香「だって…あぁッムリィ//ヒャァッンン///」
達也「ん…ッ声ッ我慢しろよ?」
達也はさらに早め、私は声をこらえた。
でも、限界になってきたところで声を上げてしまった。
:08/01/28 02:23
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:o2NZsXMI
#621 [
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美香「ああッ達也ぁ…//もッだめぇーッ//」
外「声するぞ??怪しくね??」
外「ヤってんのかな。」
外「くそー!!」
そういうと凄い勢いでインターホンが鳴った。
達也「うぜぇッ…ハァッ」
美香「んッアァッ//イック…アァッ//」
:08/01/28 02:27
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:o2NZsXMI
#622 [
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達也「俺ッも…クッ…」
達也は美香の締め付けでイった。
達也「ごめんな??2回も連続で…。」
達也はホントに申し訳なさそうに言った。
美香「全然大丈夫ッ!!達也は優しいから。
それよりインターホンうるさい…;笑」
達也「あいつら…」
:08/01/28 02:30
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:o2NZsXMI
#623 [
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達也はイラつきながら言った。
すぐに私の濡れてるところをキレイにしてくれて、下着を渡してくれた。
とりあえず下着をつけたけど、服は脱衣場に忘れてしまった。
達也「これ着て。」
達也のロンTだった。
達也「下は…とりあえずあとで;」
:08/01/28 02:33
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