乱日々
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#81 [
]
亮太「はぁー!?なんで俺なん??ここまで汚したのケンチャンやんかっ!!自分でやれや。」
ケン「じゃぁお前この前貸したAV返せよー??なくしたとか言ってたけど。」
亮太「掃除頑張りまーす。」
美香「…。笑」
こうして、二人で掃除を頑張る事にした。
亮太「美香のせいで俺まで巻き沿いや。」
美香「マンガ貸してやるんだから文句言うな!」
亮太「お前までそんな事言って…しゃーないなあ」
美香「お礼するからさッ」
亮太「当たり前や。」
:07/11/28 00:13
:F703i
:uAcJd7XQ
#82 [
]
そういって軽くキスをしてきた。
溜まってきたサイン。
亮太「しかし…ほとんどケンチャンの部屋やんか。きったねー」
確かに。カップラーメンやらコンビニのゴミやらエロ本やら…私用化しすぎ。
亮太「しかも暑い…もう7月やしなあ。夏休みまだかなー」
美香「そだねー。夏休みが待ち遠しい。…!?うゎっ!!使用済みゴム出てきたー!!」
亮太「ホンマやありえんッ!!」
美香「ぎゃー!!こっち投げんな!」
:07/11/28 00:19
:F703i
:uAcJd7XQ
#83 [我輩は匿名である]
:07/11/28 00:24
:P902iS
:vSvNkdCA
#84 [
]
二人ではしゃぎながら掃除を進めた。
5時間目はケンチャンの授業だし。サボるつもりでゆっくりやっていた。
亮太「しっかし…この部屋暑いで!!休憩…しんどー」
ガラッと窓を開けながら言った。
美香「そだね、風通り悪っ!!」
亮太「はぁっ…美香汗でブラ透けてるで。」
美香「こんなん見なれてんだからいちいち言うなっ!」
亮太「美香ッ…」
美香「キャッ…//」
:07/11/28 00:25
:F703i
:uAcJd7XQ
#85 [
]
美香は亮太に押し倒されるカッコになった。
美香「ちょッ離れて…亮太??」
亮太「ん゙…ハァッハァッ」
美香「えっ…熱い…亮太大丈夫??」
亮太は熱かった。熱中症…??
ガラッ
ケン「教科書忘れたわーッてお前らっ!こんなとこでなにしてんだ!!」
美香「ちょっケンチャン!!亮太熱あるみたいで倒れた…」
ケン「なにっ!?」
亮太は顔を歪め、苦しそうにしていた。
:07/11/28 00:31
:F703i
:uAcJd7XQ
#86 [
]
ケン「大丈夫か!?とりあえず保健室運ぶぞ。」
美香「うん…」
二人で保健室に運び、保健室の先生に応急処置してもらった。
そのあとケンチャンは授業があるので戻った。
保健の先生「軽い熱中症と風邪かしらねー。あなたちょっと見ててくれる??私今手が離せなくて…」
美香「はい。」
そう返事をすると先生は足早に出て行った。
:07/11/28 00:36
:F703i
:uAcJd7XQ
#87 [
]
私はとりあえず、亮太の横に座り様子を見ていた。
亮太はすやすや寝ていた。
すると授業を終わらせたケンちゃんが来た。
ケン「今からこいつ家まで送ってくわ。お前家まで案内してそのまま様子見ててやれ。」
美香「わかった。」
ケン「おーい亮太っ起きれるかー??」
亮太「ん゙…大丈夫。」
亮太を支えながら車に乗せ、家に向かった。
美香「もーすぐつくよ。」
ケン「あい。」
:07/11/28 21:50
:F703i
:uAcJd7XQ
#88 [
]
亮太の家につき、ベッドに運んだ。
ケン「あとよろしくな。また明日。学校来いよ??」
美香「はーい。ばいばーい」
ケン「じゃぁな。」
ニコッと笑って行ったケンちゃんにちょっとときめいてしまった。
美香「亮太大丈夫??」
亮太「余裕♪作戦成功〜☆」
美香「はぁ!?」
亮太「あんな暑くてきったないとこずっとおられへんて!!だから体調悪いふりしてサボろう思ったら、美香とかえらい心配しとって後に引けへんやんかー。」
美香「なにそれ!?ありえなーい!!心配したのにー!!」
:07/11/28 22:01
:F703i
:uAcJd7XQ
#89 [
]
亮太「ええやん!美香かてサボれたやろー??」
美香「そーだけどさあ!!」
と言いながらビシビシ肩を叩いていたらいきなり手をつかまれ軽くキスされた。
亮太「二人でゆっくりしたかったんやって」
ニッと笑う亮太がかわいくて、つい私まで笑ってしまった。
亮太「よしっ一緒に風呂入ろうや!!」
美香「あんた風呂だけじゃすまないでしょ;?」
亮太「まぁ02たまにはいいやんかっ!!」
と言ってお風呂場につれていかれた。
:07/11/28 22:09
:F703i
:uAcJd7XQ
#90 [
]
亮太はお湯を入れだした。
美香「私昨日の渉から達也、健くん、翔ってずっとヤりっぱなんだけど!!」
亮太「へぇ〜そんなにいつヤったん??」
美香「達也は気使ってくれたから問題ないんだけど…朝4時から健くんと、学校来る前に翔…」
亮太「あいつらと出来て俺とは出来ないん…??」
悲しそうに言うから思わず答えてしまった。
美香「そーじゃないけど…;」
亮太「ならいいやんっ!とりあえず汗かいたから風呂入ろうや。なっ?」
美香「うん…」
:07/11/28 22:16
:F703i
:uAcJd7XQ
#91 [さら]
:07/11/28 22:41
:N703iD
:WOKpWj4Q
#92 [
]
さらさん

ありがとうございます


亮太と私はお風呂に入る事に。
亮太「一緒にお風呂入んの久しぶりやなー。」
美香「そういえばそだね。」
亮太「最近かまってくれんしなぁお前。」
美香「まぁしょうがないさっ!笑でもやっぱ亮太は気分が違うね。お風呂なんか恥ずかしくてこんな素直に入れない笑;」
亮太「かわいい事言うなー☆」
そういって頭をぐしゃ02撫でられた。
亮太「体洗いやっこしよー」
美香「うんっ」
:07/11/29 00:41
:F703i
:RLlZ2AZw
#93 [
]
湯船から出て、いつものように私は亮太の髪の毛を洗い始めた。
亮太は栗色で女の子みたいにサラサラ。
でもこうして裸を見ると、肩も広いし筋肉もある。
腹筋も割れてるしガッシリした体つき。
ちょっと見とれる。笑
トリートメントをつけてから流して軽く水をきった。
亮太「次俺が洗うっ!!」
:07/11/29 00:47
:F703i
:RLlZ2AZw
#94 [
]
私も髪を洗ってもらい、シャワーで流す。
亮太「美香キレイな髪しとるよなー。ストパー??」
美香「ううん。もとから直毛ッ」
亮太「染めんかったらもっとえぇのに。」
美香「亮太染める前は茶色似合うで〜とか、金髪似合うで〜とか言ってたくせにっ!!どっちだよ!笑」
亮太「どっちもて事や笑」
そんなくだらない話をしながら、亮太が私の体を洗い始めた。
:07/11/29 00:53
:F703i
:RLlZ2AZw
#95 [
]
次は体。
スポンジじゃなくて手で洗うのがうちら。
手で泡をたて、隅々まで洗う。
亮太「ここは大丈夫やな。」
そう言っておっぱいを洗い出した。
美香「//ンッ…てっ適当でいい…よ笑//」
亮太「あかん。キスマークなんかつけられて。あいつらが触りまくっとるからキレイにすんねん。」
美香「あぁッ//声…出ちゃうッから//」
亮太「出せばいい。」
美香「ヤァッりょぅッたあ//」
:07/11/29 01:03
:F703i
:RLlZ2AZw
#96 [
]
亮太「こっちもキレイにしたるな」
今度はシャワーをアソコに当てながら、私を湯船のとこに座らせた。
美香「ンッ//やだッよぉ…」
亮太「キレイにしとんねん。我慢02☆」
シャワーを強くして、温度も少しあげられた。
美香「アッ…アァッ//」
亮太「中も洗わないかんなぁ。」
そういって足を広げられ、指を一本入れてきた。
美香「キャッ!あァァッ//アンッやぁ…」
:07/11/29 01:13
:F703i
:RLlZ2AZw
#97 [
]
亮太「もぉ〜洗ってもすぐにヌルヌルになってまうやんか。感じ過ぎやで??洗ってるだけなのに。」
美香「だっだってェンッ//」
亮太「淫乱ちゃんは困るなあ。」
亮太はしつこく中をかき回した。
私の中は蜜が溢れるばかり。
今度は床に座らされ、シャワーを固定し後ろから抱きつくようにして胸とアソコを同時に攻められた。
美香「アッ!アンッアァァ//りょッたぁーッあァンッ」
亮太「そんなに気持ちいいん??」
美香「アァッ//きもちッイィンッ//」
:07/11/29 01:28
:F703i
:RLlZ2AZw
#98 [
]
指を2本に増やされ、胸の先端を摘むようにいじられた。
アソコの中で指を曲げられ、一番感じるとこを攻められた。
美香「もッムリ…アァッアァッ//」
美香はイった。
亮太「イっちゃったん??まだ俺の体洗ってくれてないのにー」
美香「ハァッハァッ…ごめッん…」
亮太「しゃあないなっ自分で洗おー、美香中入っててええで。」
美香はゆっくり中に入った。
美香「ふぅ…いっきに疲れたあっ」
亮太「これからやん。」
:07/11/29 01:46
:F703i
:RLlZ2AZw
#99 [
]
亮太はいつにもましてS。
体もたない…;
亮太「よしっ!キレイなったっ」
美香「笑。人の事さんざんいじめといて…楽しそうだね笑。」
亮太「まぁまぁ。ゆっくり入って疲れ落としやっ」
そういって後ろからギュッてされ、またなにげない会話をした。
あんな事をしたのに恥ずかしがらずに接していられるのは亮太だけだな、と思った。
:07/11/29 01:52
:F703i
:RLlZ2AZw
#100 [
]
明日からテストなので更新止めます☆
読んでくれてる方いたら感想お願いします


ではっおやすみなさい

:07/11/29 01:54
:F703i
:RLlZ2AZw
#101 [
]
やっぱり寝る前にもう少し書きます笑

亮太「お前最近痩せた??」
美香「えっわかんない…;計ってないし」
亮太「腹のええ感じについた肉なくなってるで??笑」
美香「嫌味か!笑でも最近あんま食べてないしなー。」
亮太「あかんやん!これ以上痩せたら乳までなくなるやんか!!」
美香「それは心配いらん…毎日こんなけ揉まれとって逆にデカくなったもん。」
亮太「まじ!?今なにカップ??」
美香「Eのブラがちょいキツいくらい。」
亮太「ウソォ!?ほなFになるように頑張って揉んだるなっ!!」
美香「ブラ買うとき困るから辞めて…笑」
:07/11/29 02:41
:F703i
:RLlZ2AZw
#102 [
]
亮太「てか疲れとれた??そろ02俺の我慢も限界なんやけど…笑」
美香「取れるかっ!!でものぼせるし、そろそろ上がろ??」
亮太「せやなー。ほな出るで」
お風呂から上がり、亮太が髪を乾かしてくれた。
亮太「美香ーこっちおいでっ」
私は大人しく亮太の横のベッドに座った。
亮太「ちゅー♪」
美香「んー」
私は亮太に答えた。
:07/11/29 02:48
:F703i
:RLlZ2AZw
#103 [
]
軽いキスを何度もして、だんだん長く深くなっていった。
体に巻いてたバスタオルをはがされ、胸を揉まれた。
美香「ン…ふぁ///ンン…」
亮太「ん…美香かわいいー。ほんまええわ…
誰にも渡したない。」
美香「りょ…た//」
亮太は胸の先端を口に含んだ。
美香「あッ…//ンッアァッ…」
:07/11/29 02:56
:F703i
:RLlZ2AZw
#104 [
]
美香はさっきので、敏感になっていた。
亮太は胸の先端を口で愛撫しながら下に手をもっていった。
美香「ヒャァッッ///アァンッダメッアァ…」
亮太は胸から口を離した。
亮太「めちゃ濡れてる…」
美香「ンッ言わッないでェッ//」
:07/11/29 03:03
:F703i
:RLlZ2AZw
#105 [
]
亮太「も…入れてえぇ??さすがに我慢できん」
美香「んッいいよッ//」
亮太はすぐに入れてきた。
亮太「ンッきっつ…ッ」
美香「アァッ!ンッアァッ//」
亮太「動くでッ…」
美香「アァッアンッンッ//アッアァッ…」
亮太が動くたびに声を上げた。
亮太「気持ちッえぇでッハァッ…」
:07/11/29 03:11
:F703i
:RLlZ2AZw
#106 [
]
美香「りょ…ッたあッも…イクッアァッ//」
一回目の絶頂を迎えたが、亮太はまだ腰を振り続けた。
美香「アァァッ//おかしくッなっちゃウンッアァッ//」
耐えずに続く快感で、美香はもういっぱい02だった。
亮太「クッ…ハァッ美香ッンッ」
美香「はぁあッ///アァァッンッヤァーッアァッ」
亮太もそろ02ヤバくなってきて、腰の動きを速めた。
:07/11/29 03:24
:F703i
:RLlZ2AZw
#107 [
]
美香「もッダメェェーッアァァァ//」
私は2回目の絶頂を迎え、その締めつけで亮太もイった。
亮太「ハァッハァッ…お前ッイき過ぎッ…風呂場でもやったからッしょうがないかッハァッ」
美香「ハァッハァッ…」
私は答える力も残ってなくて、そのまま寝てしまった。
亮太「ごめん…ちょっとやりすぎたな…」
その声は私には届いていなかった。
:07/11/29 03:37
:F703i
:RLlZ2AZw
#108 [
]
私は相当疲れてたのか、すぐには目を覚まさなかった。
亮太「美香ッお前大丈夫か??」
美香「ン゙…ふぁーッここ…」
亮太「俺の部屋ッ!!お前あのあとすぐ寝ちゃったんやで??」
美香「あぁ…そか。腰しんど…;笑」
亮太「ごめんなぁ、ちょっとやりすぎたかもしらんな。」
美香「笑。慣れてるから平気っ!あー久しぶりによく寝たッ今何時??」
亮太「夜の10時過ぎ笑。メシ食うか??作ったでっ!てか食えっ!!」
美香「ぅん…お腹すいたあ。」
:07/11/29 03:47
:F703i
:RLlZ2AZw
#109 [.]
:07/11/29 06:11
:W54T
:8.CEkPC2
#110 [.]
:07/11/29 06:12
:W54T
:8.CEkPC2
#111 [我輩は匿名である]
:07/11/29 10:25
:D902iS
:uSqyi5VQ
#112 [
]
アンカーありがとうございます

そのあとご飯を食べて、亮太の家に泊まった。
朝早くに出て、シャワーと着替えを済ませて学校へ行った。
美香(早くついたな…屋上行こっ!!)
屋上でタバコを吸っていたら誰かが来た。
ケン「こらっ!!高校生がタバコなんか吸うなっ!」
美香「ゲッ焦るじゃん!ビビったあ〜」
ケン「一本くれ。」
美香「ヤダ。今日これしか持ってきてないもん。あと3本しかないもん。」
ケン「そうか…没収してもいいんだぞ?うちはタバコは停学だぞ??」
美香「…うそだって〜どん02吸って下さいませ★」
ケン「よろしい。笑」
:07/11/29 22:54
:F703i
:RLlZ2AZw
#113 [
]
ケンちゃんは先生らしからぬ、いい先生と矛盾していた。笑
美香「ねぇ先生…」
ケン「なんだ??」
美香「亮太とか翔とか…みんななんで私とヤるんだと思う?」
ケン「さぁ…ヤりたい年頃だからだろ笑」
美香「だよね。でもさーなんで好きとか俺のものとか誰にも渡したくないとか…言うのかな。」
:07/11/29 22:58
:F703i
:RLlZ2AZw
#114 [
]
前はみんなあんな事言わなかった。
普通に仲良くて、普通にヤってるだけだった。
ケン「じゃあみんなだんだん好きになってきたんじゃないか?」
美香「先生は好きな人が他の男とヤってるの平気??仲のいい友達が先生の好きな人とヤるのは平気?」
ケン「それは…平気じゃないな。」
美香「自分とヤったあとに他の人がやったり、他の人がヤったあと自分がやったり…絶対やだよね笑」
:07/11/29 23:04
:F703i
:RLlZ2AZw
#115 [
]
ケン「まぁな…」
美香「みんな平気って事は好きじゃないと思う。
でもあんな事言われる…嬉しいけど悲しい。
なんて言ったらわかんないけど…いつまでもこんな関係よくないのはわかってるけどみんなが離れてっちゃうのが嫌なんだ。」
ケン「誰かを選ぶ事は出来ないしもし選んだとしてもそれ以外の人は離れてくかもしれない、みんながいなくなるのも嫌だけどこのままじゃいけない…て事だろ?」
美香「うん…」
ケン「お前らなら大丈夫なんじゃないか?たとえ今の関係に変化が起きても、なんとかなると思うぜ?みんななんだかんだでお前の事大事にしてるし。」
:07/11/29 23:13
:F703i
:RLlZ2AZw
#116 [
]
美香「私最悪だよね。昔のまま流されてばっか。こんな私を好きになってくれる人はいないだろうし…こうやって仲良くしてもらえるだけいいと思わなきゃだけど」
ケン「お前はいいやつだよ。」
そう言って頭を撫でてくれた。
美香「ケンちゃん最近優しいね。笑」
ケン「(ドキッ)そっそうか?前から優しいけどな俺は。」
美香「ケンちゃんに聞いてもらえてよかった。」
私は思わずケンちゃんの肩にもたれた。
落ち着くし、癒される。
目をつむっていると、唇になにか触れた。
:07/11/29 23:22
:F703i
:RLlZ2AZw
#117 [
]
美香「えっ…?」
キス…された?
ケン「あいつらの気持ちわからんでもないな。笑」
美香「なにそれ…笑」
ケンちゃんとのキスは嫌じゃなかった。
むしろドキッとして、なんか嬉しかった。
ケン「また話聞いてやるから。言えよー?じゃ俺行くわ。」
美香「あっこれ課題。」
ケン「ん。授業でろよっ」
ニコッとしながら出て行くケンちゃんを見てまたドキッとした。
どうしてかはわからない。
:07/11/29 23:28
:F703i
:RLlZ2AZw
#118 [にや
]
面白いですっ

ひそかに常連さんになっちゃってます

毎日
更新
されてるし大好きです

:07/11/30 00:08
:P901i
:☆☆☆
#119 [
]
にやさんありがとうございます


ケンside
ケン「なにやってんだ…俺ッ」
初めてあいつが俺に弱いところを見せた。
そんなあいつが愛しく思えてきて、思わずキスをしてしまった。
あいつが悩んでるのに、俺は余計悩ます事をしたかもしれない。
俺はあいつにとって教師なんだ。
これ以上感情を持ってしまったらいけない。
わかっていても…あいつの顔が頭から離れない。
:07/11/30 13:29
:F703i
:azP4rgX6
#120 [にゃん
]
:07/11/30 16:33
:SH903i
:sEBzjoII
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